ナツキさんのときもそうだったけど仕事中基本携帯を持参しない私の元へママンがインフルエンザだっていうのに作業中の畑に飛んできて「みなこちゃんも辞めちゃうんだって!!」って飛脚ばりに走ってきました。。


みなこちゃんの事はは堕天使の頃なんとなく気になり始めて、、ジェンヌさんにファンレターを出したのも、、プレゼントを贈ったのも全部の初体験が彼女だった。。私がミズ会に入会するまで時々お手紙書いたり、差し入れしてるうちに、、たまたま青年館へのいく道中偶然見かけ話しかけたら名前を覚えていてくれて、、ずーっと二人きりでお喋りしてくれましたaya私がお手紙や差し入れをしなくなっても年賀状とか絵付きでくれたりしてQueenly贔屓の引き倒しでしょ!って言われればそれまでだけど、、本当に素直でまっすぐな娘さんなんです。。


そして昨年のビックリ人事。。正直不安でいっぱいでした。踏んだ場数も少ないのに主演抜擢。そして案の定始まったバッシングガックリヅカ系ブログや入り出やなんかで、、みなこちゃんへの「そんなヒドイ言語あるんだあはは・・・」ってくらい辛辣過ぎる会話を耳にするたび胸が苦しくて苦しくて小心者の私はだんだん怖くなってきて舞台を見る楽しみも半減してました。。「ミズゆみ」というユニットだけを見に劇場にいたようなもんです。。


だから以前のブログでもなんとなく賛否両論になりそうな、、みなこちゃんの記事は避けてきました。。たぶん、、私の好きなブロガーさんの中にもみなこちゃんが苦手な方結構いたんで、、そういった方々と疎遠になったりするのが嫌だったせいだと思います。。


けど、、それも何だか卑怯な気がしてたのでこの際書いてしまいます!!。。私は宝塚の娘役「愛原実花」をずーーっと愛でておりました。それに今後も愛でていきます!!


ただコレには複雑な見方がありまして、、白羽さんがミズさんの相手役だったときも私の視線は常に「ミズゆみ」だった。。これがみなこちゃんに変わっても舞台上では「ミズゆみ」の掛け合いが一番好き顔文字「ミズみな」という呼称はなんとなく私の中ではスッキリしない、、たぶん娘役としての「愛原実花」が本当に好きなんだな。。ってことでしょうかね。。


うまく伝えられたか分かりませんが、、これが正直な気持ちです。。主演にならなければ、、もう少し宝塚にいれたのかなaya。。でも紆余曲折あったとはいえ主演になれただけでも幸せなんだろうね。。私は好きだけど就任には反対だった・・”_| ̄|○”


ちょっとまとまらないような記事で失礼します。。とりあえず元気をもらいに明日某所へ行ってきます6坂本勇人ジャイアンツ64鬼屋敷正人(2010~)←某所への暗号(爆)