今日で五年間続けたバイトが最後。
なのに、冬期講習直前でほとんど誰もいない(>_<)
お世話になった先生ほとんど誰もいなかった、というか先生三人だけやったけど・・・
なんかやっぱり最後は不思議な気分。
でも、終わりが来ると始まりがやって来ることももはや経験的に知っていて、新しい春の足跡は一歩一歩近づいているので
少しだけセンチメンタルな気分
になるだけで済みました。
コントロールできることは成長の証なんだけど、もう戻れない気持ちもあるんだな。
それでも六年間削ぎ落ちなかった、揺らがなかった強い気持ちに気付いた今、その気持ちに向かって純粋に、前に頑張るのみです。
たまりに溜まった
プリント
ノート
小説や雑誌
小物
色んなもの、いつか使うかもしれないと思いしまっておいた物達。
でも、こんなんで大事にしまってるんかな・・・と思ったり、使いそうではなく使うか使わないかで物は捨てろって書いてあった本を思い出したりで・・・
捨てました。ゴミ袋三袋分捨てました。
そしたらゴミ袋三袋分すっきりしました☆
残すことが単にいいことだと思ってる自分にとってはいい教訓です。
捨てることも大事。
そしたらこんな写真も見つかりました。
憧れの町チェコのプラハで買った一枚の絵です。
色んなものを捨てたお陰で、カレル橋を眺めたあの時を思い出せました!
身軽になるって大事です。
他にも絵を見つけたのでまた紹介しようと思います。

