説明を求めるくせにその説明をまったく聞かない。
さあ、あげてみようか。
女嫌いな理由
(随時追加&編集予定。追加意見募集)・・・
①自己中で無責任なのは人類の業。
それを戒め、日々精進、人として「善く」なろうと努力し積み上げ成長するのが、男。
女はその日だけ、その時だけ、自己の強い思い出はクッキリ記憶→脈絡なく話題にする
解決したことを忘れ同じ怒りを幾度となくぶちまける。
②ダイエット→太る→通販→結局笑顔でガツ食い→キレる→ループ
③不義理を良しと出来る軽さ。義務を果たさない。そのくせ男には身勝手と抜かす。
そのくせ権利は主張、その主張がまた感情的で視野が狭すぎる。赤子か!
④オバンは羞恥心なし。化粧品を揃える努力は柱をも立てられる時間とエネルギー使用。
柱に興味はないが立ててくれないと愚痴る。化粧に費やすモロモロ勘定したら恐ろしい、が
見て見ぬふり。そして今日もお昼のワイドショーの視聴率アップに貢献→化粧品のCMに反応
「高いは!」と愚痴りつつ、旦那の稼ぎを思い出す。
ご飯つくる気力を失う。しかし夕方ふと気力をふりしぼったような恩着せがましさで
適当に夕食を作る。その気力をもたらしたものとは
「あいつに厭味を言う!」ためのお膳立てである。
一日費やして、なにやってるんだろうね。バカか!
⑥生きてることに理不尽さを感じモヤモヤ、でもバカだから自分では解決できない。
⑦「女は可愛いと言われるともっと可愛くなる、綺麗もどうように・・・」
なら、その反対もしかりか。たいていの女は若い頃が見た目で可愛いピーク。
といってもほとんどの学生女はタンソク、無能、不格好で不細工で生意気なんですよね。
数少ないましな女も
「褒めて貰えなくなる」→「けなされている自覚」→「劣化悪化が加速度的に」
世の女が年をとる程にどんどん妖怪化していくのは自然の摂理。
⑧非を認めない。男にも非を認めない奴はいる。当然。
しかし女は非を認めない上で「男は批判的」などという。自分だけが被害者ぶる。
関係のない回りに自分の一方的な言い分を、さも
「言いたくないんだけど」的態度でガンガン言いふらす。
その話が、つきつめると支離滅裂。そのくせ男を理屈っぽいという。
そんな女の見方になるのもやはり女。一緒になって男を馬鹿にする。
最初の「理由」なんてどうでも良かったんだろうね!
ようはムカついた感情を発散、癒したいだけ。
癒されるまで餓鬼のように徘徊。
⑨金やブランド命。テレビ番組観覧に応募しているのはほとんど女。ミーハー。
キャーキャーうるさい。実は男以上に変態。無意味にお金を消費するのに悩まない。
⑩世の重要人物は99%が男。つまり女は創造できない。
機能が勝手に生むだけ。そこに本人の能力は一切かかわっていない。
頭は成長しないでも体は勝手に成長→子供は産めるわけさ。ははは。
⑪自分に不都合があれば逆切れ。男は「男らしく」と言われる、女々しいと言われ
謝る努力をいつも考えている。が、女は被害者の自分をテーマに、ヒロインになりきり
そのディテールを固める言い訳「涙」などではなっから勝ちに行っている、無意識に
それができてしまう、それが女々しいってことなのだが。ははは。
まあ、もとから謝るってことを「駆け引きの道具」として備えているのが、女。
女に謝ったり、何かしてあげる行為は、こっちに何かして貰うことが前提。
無償ではない。さらに時を経るごとに利息が半端なく倍増する。
女と関わらないことが安静な人生をおくるための貯金生活につながる。
⑫人の振りみて我が振り直せ」ができない。何度も言ったが、バカだから!
⑬他人(異性)には厳しく、自分(同姓)に甘い。甘い同姓を知っているから同姓を否定する。
たいがいの同姓批判は自分批判であることにまったく気づいてない。
そんなやりとりテレビでもよく見るね。
余裕な表情で男性を語る年増芸能人たちの自己矛盾と余裕の無さは涙もの。
「貴方はおこちゃまね」っていう言葉に重みはなく、実は内容もない。
ぼやけた言葉を用いて大きなテーマを知ったかぶりするが、ボキャブラリが少ないので
すぐに人格否定、風体批判、感情論命の論調に発展。めんどくせええし意味ねええ!
そう、最初から女のはなつ「偉そうな苦言」に深い意味、内容なんてなかったのだ。
あるようにみせかけるのが得意。なぜなら「女だから」という最終の逃げ口実があるからね。
なぜそんなヘナチョコな自分を許せるのか。なぜそれで問題なく生きていけるのか。
たいした価値も持ち合わせていないのに、なぜ異性を品定めできるのか。
⑮身の程知らず
つまり、男から見て女ってのはバカでしかないw
男の生きる高度な世界に女が住むことは不可能。
人間という崇高な生き物のくくりの中で、賢人番付の上位を男が独占するのは当然。
女は淘汰されるよわっこい動物に過ぎない。
「女はセックスだけの生き物でしょ。 」
こう言う男がいる。
俺にとってはそれですらない。
セックスの気持ちよさは穴に突っ込むことではないからである。
その穴にいろいろな思い入れ、入れたいという強い欲求があれど
それよりも自分が汚れるという嫌悪感が強ければ、さわりたくもない。
無論、アソコも立ちません。
バカ汚れ女を見て欲情する男は、その女と同程度のバカ汚れ男ですな。
ってことでここ数年、欲情する機会にほとんど巡りあえていない。
(極まれに、素晴らしく崇高な女がいるからたまに救われている)
しかし・・・現実問題・・・
たいがいの男は女よりも弱く、または同等に弱い。
女に負けてしまう男が多い。
女を振り切れないで馬鹿にされている。
女にかっこよく見られようとしたり気に入られようとするから
逆に馬鹿にされる。
どうでもいいだよ、女なんてものは。
それより自分を磨く、その意味をもっと考えようぜ、男子諸君。
見てみろ・・・
セックスが頭にちらついて、断れないでいるんだろ?
女はきたねぇぜ。
「ただの膨らみ」に価値を置きすぎなんじゃないかな。
女の唯一の魅力である「肉体」をこの世の男がみな、一斉に
「肉」と思いだして、夢からさめ、何の魅力も感じなくなれば
この世の全ての女に価値がなくなるんだが、平和も訪れるってわけさ。
子供はさ、作業として生みますよ。
そこで気持ちよけりゃラッキーってだけ。
誰かに支えて欲しけりゃパートナー選び、それが女だったならば
召し使えてやればいい。
あからさまに「召し使い」扱いしたら反抗がマジでウザいんで
女の多芸なバカさ加減をうまく助長してあげようね。
「豚もおだてりゃ木に登る~」よろしく
女なんて所詮はそこにいる猫に、やっかいな思い出記憶装置を取り付けただけの
ただのペットってこと。犬と違って服従しないけど、犬よりバカだから扱いやすいよ。
どうしてそんなことに気づかなかったのかな、って今思った賢人。
たぶん、貴方は男でしょ^^
女に良い括弧を見せて喜んでいるバカ男、ではないよね。
男は位の低い生き物、女は価値の高い生き物という世の中?
そんなこと言ってる人って化石?ってかいるの?聞いてる俺が謎?
自分らが女にヘコヘコして女の位を高くしてるだけ?
男の価値を低くしてるのは男自身?
いやいや。
一部の男を除いて、バカ男もいっぱいだからね。
だけど、それでもバカ女の数に比べたら少ない。
賢人となれる素養を秘めているのにそれに気付かない、未だバカ男が多い。
気付かなくても「気持ちよけりゃいい」ってことなんだろね。
選択の自由さ。
ただ、
選択しているのは、あくまで自分。
男であると、自覚していれば良し!
あとは好きにむさぼれ!!!!
俺は汚いモノには触りたくない・・・けっぴき症。
女嫌いの理由・・・それは、潔癖だから!!!!!
ただひとつ、生理に悩まされるその人生は。本当に可愛そうだと思います。
それだけで何でも許してもいいと思う気持ちもあります。
でも、許されないんですよ。
一緒に、地球の上で生きているんですから。
日々精進、身勝手を戒めていかなければ。
完
追記:日本の女について
なぜ日本にはレディファーストが根付かないのか。
例によって女子たちは日本男性批判と想像上の外国人紳士崇拝の言辞を並べるだろう。
「レディーが絶滅しつつある日本ではレディーファーストを普及させようがありません」
曰く、
「与えられる平等や優遇をあさましく求めるのは日本女性特有の醜態」
自らレディとならずして、レディ扱いを求めるのは常軌を逸しているのだよ。
日本女はしばらく沈黙するだろう。して緊張感なく一言、言いましたとさ。
「シュウタイって何?」
当然、ですよね。
想像をおこたり、創造なく、ただ子供を産むモノ。
それ以外はお任せ。調べない。すぐ人に聞く。頼る。
口は出す。しかし理解に乏しい。調べないゆえに、分析力に乏しい。
口は出さない。そのかわり貢物として「褒めて貰う」まで不機嫌でいる決意。
あるいは裏切る算段。
一件落着はれて余裕の醜態って、何?
日本女の人としてのリテラシーは昭和以後、加速度的に地に落ちてゆき。
そして今や底の底。
勉学どうこうというより、もっとアホっぽい理由で低俗化。
モノが溢れた国の欲望におぼれ
さらにくれ!とモノをもっともっと欲して
要求を山盛りに、娘の世代にそれを学ばせ、
受け継ぎかさんで、今の醜態。
脳内麻薬がでっぱなしの生活でないと普通じゃない生活。
お試しセットに埋もれて、結局、無料ですますことなんてできないの。
すくいようがないが、哀れにも思わない。
なぜなら
そんな自分を戒めて
そこらのバカ男より立派に自粛。
見習うべき生き方を選択している才女もいるからだ。
やればできるんだってこと。
欲望にまみれた女にとって、過酷な選択ではあるがね。
かつての日本女、現にうちのご先祖様であるお婆ちゃんたちは
自然に優美に、優雅に、振る舞えていた。
今の女子よりよっぽど恵まれていなかったのに。
生活に限らず、容姿に至っても、今より努力が必要な状況だった。
でもいまより輝いていたし、美しかった。
汚れていなかった。