sun of the Keikoの視点 in vancouver -27ページ目

バレンタインダー

そうそう、チョコをかいました。


なぜなら、おれは、カナダに来てからゲイッ気が増したから。



そして、女の子にはバレンタインカードを書き、、、


チョコをGODIVAで購入。


なんと4つで10ドル。4つぶで。


なんだ、このブルジョワジーのお遊びのような値段!!!!


高級感があるったら あるったら、


だめ!!こんな高級なチョコをキットカットのように食べては。。。


と、言うわけでわたくし、このチョコを1週間かけて食べました。


ビンボーやわぁぁぁ。

日本選手

日本選手を特集したオリンピック速報を動画でみたい。


こっちのテレビではさすがに 特集はカナダの選手。


今井メロ とか 知らないから 技とかみたい。


ああ、今は、アイスダンスをしている。


う、美しい。


ホントニ美しい


今日ふと思った。


もしや、冬のオリンピックは美しさを競うのではないかと。


そうならば、筋は通る。


美しさを基準にした種目がおおい。


たとえば、エアリアル。


これは、ジャンプしているときに トランポリン選手が行うようなことを行う。


すごい。


そして、何がすごいかというと、着地。


みんな ぎりぎり で着地している。


こんなギリギリだったら、絶対ひざを故障してるよね。


そして、着地地点の雪が ぼこぼこ になっている。


ジャンプも、テレマーク(だっけ?)のキレイさ、 モーグルも、キレイさ。


いや、きれいさプラス 速度。 とかってあるのよね。


対して


ナツのオリンピックにはキレイさが無いか、といえば、違う。


飛び込み。 シンクロ。


キレイさを競うよね。


ということは、せかいのスポーツの祭典では キレイさ、 プラス 力。 


なら、世の中、きれいさを求めることって、単に力があること と同じ力を持つことなのかもね。


だったら、 筋肉ムッキーと 美男子は 力的に同じなの?


あ、日本のフィギュアに 男前がいました。

恋にまつわる。。。

 ムスコンティンRADIO!!


 ごきげんどうですかぁっぁぁ!!!!! 君の心にTALK アンドShout のDJ 息子です。



今日はMIXIというところで、友達が僕に回そうとしている恋にまつわる こと、についてのお話し。


息子としてわぁぁぁ、(コギャル風)、日本の女の人で留学している人をすこし、尊敬したりなんか します。


たとえば、 Mさん、25歳 福岡出身 がいるとしよう。


彼女は日本に彼が居る。日本で何年か仕事をした後、ワーキングホリデーという形でカナダにきた。


そして、彼女は語学学校で知り合った、留学生に言い寄られ、 恋に落ちたかんじになる。


そして、日本の彼と別れたりしちゃったりする。


こんな場合、 息子はMさんの決断に少し感動をします。


彼がいるのに、海外で出会った、もしかして、留学期間だけの付き合いになる男性とつきあい。そして、日本に居る、永遠につきあっていく かもしれない彼との別れを選択。 そう、シャツについた汚れをとるかのように、彼との関係を洗濯。


こんな人ってよくいる気がする。息子も女ならできたと思うけど、 僕、ウソってすぐバレるので、こんなことはできない。ま、別れているのだからいいけど。器用な性格の持ち主だなあぁぁl、と感嘆するね。


でも、友達は批判していたよ。


「日本に彼が居るのに、こっちで違う人と付き合う。 こんなことって 韓国人にはないんだ。あんまり。


だから、俺は韓国人の恋愛感が好きだ!!」


ってね。


あ、息子も、そろそろ


冬のソナタを見よう。




namae

いいや、いや、 街にはやはり おもしろい名前の人があふれていますよね。


そうそう、この前、あったおばちゃん。 ま、銀行の人だけど、 ネームプレートを見たら、なんと。。。


なんとと。。。


なんととと。


キットカット.


どひゃーーー。


とびっくりして思わず、、、


「is your name kitkat?」


[yeah, sounds funny,eh?」


[its nice]]

などと言う会話をしてしまう。


名前っておもしろいにゃ。


NAME

名前って重要な、それでいて、大してそうでもない、そんな気がする。


例えば。IDとしてあなたの名前があるわけで、他と区別する為にあるのであって もしや、なくてもいいのかもしれなひ。


カナダに来て、中国のやつに言われた。


 「オマエの名前にKOは入ってないのか??」


「NO」


「じゃぁオマエは にほんじんではないな。」


何でかって言えば、女の子はたいてい名前に「子」

がついている。


でも、おれは、この前かるく、そう、春の日の光の中を 長い丈のスカートをひらひらさせながら 野原をかける、少女のように軽くおもった。


「子」 ってたぶん、親が こんな子供に育ってくれるようにつけたのだろうと。


しかし、その子が親になったら、どうなるか? 彼らはもはや、子供ではなく、大人、否、女性である。


いつまでも、ピーターパンシンドローム ではいられずに、働きたくないのに、毎月の携帯代3万円を稼ぐためにコンビニで 「いらっしゃいませ、こんにちわぁぁぁぁーーーー」 などと言っているのだ。


そしたら、彼らの名前の中の、は20歳の年を境に 取れてもよか と思う。


例えば、 サチコ。 幸子とかいて 幸せな子供になるように。 どの親も願うことをシンプルかつ大胆に用いた芸術的な名前。


この  が20歳を越え、おとなの色香を持ったときにはその名前は サチになってもよかとおもう。


でも、、結局親にとっては 子供はいつまでも、子供。 だからその名から子供という名前は消えないのだろう。


さばのような出世魚のように 名前が変わらないものかね。 秀吉のよおに。 



fuck you

久しぶりにキレイに晴れたダウンタウンを歩く柴田氏。


信号待ちをしていた。


カナダの車、特に右に曲がる車は信号が赤でもどんどん曲がってくる。 ドギューンズギューン曲がってくる。


だから信号待ちで車用の信号につられて歩行者が歩いたりすると轢かれそうになることも、ある。


きょうもそんな光景をみた。


ベンツに乗ったおじ様おば様。 金持ちの余裕なのか素敵な白い歯を 幹久君のようにきらきらさせ、信号が赤ギリギリなとこ、を曲がろうとしている。


そしたら、当然歩行者の信号がになる。 いや、になる。


そして歩行者が歩き出す。


一番外側におじいさんが。。


そして、軽く轢かれそうになる。


で、おっとっと という感じで、 止まるベンツ。


そしたら、おじいさんがfuck  U!!


と いわんばかり、中指を冬の青空にかざした


その中指は 政治をも変えてしまうほど キラキラ。 だれかの、鼻に突っ込んだらに入れたら鼻に二つアナがあいてしまいそうに鋭かった、


そのおじいさんながら いさましい 中指を天高くかざすおじいさんを見て、 男というものを再確認。


そんな少しは チョコをいただく、 カードを送る相手もいない 2月のある日。

旅行が怖くなる映画

あなたは観ただろうか。この恐ろしいたびの物語を。


もう、一月ばかり前の公開だったが、おもわず、友達と いく?ってなのりで観てきてしまった映画。


新聞によるとあの、sawよりも恐ろしい、しかも、現実にあった話をモトに。。


話はこうだ。


ユースホステルを回り、世界を旅しているアメリカ人カレッジ生。 なかまを見つけ、もう一人のあまりさえない学生、そして妻子もちにもかかわらず旅をし続けるイタリア人。


彼らは東欧を旅しているとそこで、電車おじさんと相席になってしまう。そのおじさん曰く ある地域は天国のようなところだ。 とのこと。


男にとっては美人の女性があふれ、SEXしまくれる天国。楽しいに決まっている。  さ、いざ 向かうはホステル


向かったホステルではルームメイトにやらしいからだの女性が。。 もう、旅の始まりからわくわくの男たち。

と、そこへ、日本人の女の子が2人。

彼らは日本語を話していたがもちろん字幕なんてあるわけが無い。 


そのうちの一人とイタリア人、ルームメイトの女たちとほかの2人の男。 のカップルでナイトクラブへ。。


と、イタリア人の姿が無くなる、 次の日になり心配する二人。 すると、「さようなら」の文字と一緒にさびしげな表情のおじさんの写メールが。。。


その語、主人公はストリートチルドレンに遭遇。 あぶない。


あ、彼らがキーになります。


それと、恐ろしい出来事はそのほすてるに足を踏み入れたときから既に始まっていたのだ。


日本人役なのに中国なまりの英語をはなす 女の子も最後までいるが 最後に。。。


クエンティンタランティーノ(KILL BILL)お勧めのスプラッター。


きもちわるくなるので、ご飯のあとは辞めてね。


では、目を覆いたくなる恐怖へのチケットを手にして、君もいまから、tsutayaへ!!!


出てないか。。。。ちなみに、前半はほとんどポルノ。 男ども!!観たれし!!

Short Track skate の魅力と、魔力


見たことあります??


これって、すごく計算された、女同士の確執のような競技だなと思ったわけです。


はじめのうちは、みんなゆっくりのスタート、それからカーブがあるたびに先頭をとってやろうと、内側、外側からの攻め。


先頭とっていたやつって、たいていカーブで膨らむわけです、そして、3番めとかの奴が内側 すーぅぅっと

前に出てきてしまうわけです。


そして、毎度のように変わる先頭のプレーヤー


その後、後半になってくるにつれて、嫁、姑の戦いのように、巧妙になっていく、決戦


トップを狙いすぎて角度のある、走りをして、失敗してしまう選手。 残念。


さっきテレビでやっていたけど、準決勝でコリアの選手が内からすーぅぅっと出てきて、1位。


も一つの準決勝では アメリカのアジア系イケメンが内を狙いすぎて失敗、優勝候補だったけど、最後に。


執拗な攻め。 


芸術を感じます。 

オリンピックはじまるらしい

オリンピックを海外で迎えるのははじめて。


この前のナツのオリンピックを見るチャンスはあったけど、日本にいたからね。


さっき、開会式の様子をみました。


日本は探せなかった。


でも、やはり、すごいね。開会式は各国の美、名産品をこれでもか、とばかりに披露。


フェラーリが出てきたりするし。


さすが。


そして、カナダだから、カナダの選手の待合いのなかを中継していたけど、皆美人


きれーな、アスリート。 


いいね。


あ、それと、せっかくなので、画像をぽん。


ホラーはやっぱり冬よねぇ。

さ、ホラー映画好きな私 は新しいホラーが出るたびに見ています。


たとえば全米NO1のホラー。はこちら。



かわいい女子高生がベビーシッターのバイトをするために、郊外のすごく 豪華なうちで子供の面倒を見ることになる。


インテリア狂のおれとしては、ここの建物、家具にまずため息。


そして主人公の女の子、きゃわいぃぃぃ。


なにも部屋ですることのない、女の子は家の中の異常に神経が敏感になり始める。


友達が脅かすためにわざわざ山奥までやってきたりするのはありきたりだが、その後からの展開はスピード勝負。


正直、学校の友だち関係が出てくるのははじめの部分のみ。


それからは、彼女しか映らないといっても過言ではない。


無言電話


君を見ている 的な電話。


怖くなる女の子は警察に電話。


いつのまにか、部屋に男が侵入、豪華すぎるうちを駆使した襲撃が始まる。


ま、俺としてはこわくない。


ただ、ティーンネージャーがきゃきゃーって言うからたのしい。


最後のオチとかはいつも、がっかりするところだが、コレはジュオンと似た感じで満足のいくエンディングとなる。


そして、明日。


コワ映画の第三弾。


final destination3 の公開。


ま、1位になるでしょう。


今週は金曜には行かないけれど、 見たい映画である。