sun of the Keikoの視点 in vancouver

なんてゆーんですか、緊張感な出来事を君にTALK ANd YELL

Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

新年

中国には 新年がある。(あたりまえですが)

その新年というのは まぁ、普通の1月1日のあの新年ではなくって、、

それから、1月とか それくらい遅れての新年です。


毎年 バラバラな日にちなんだけれど、 ここバンクーバーは中国の人が多いから 彼らは結構盛大に祝ったりする。

日本も旧暦を使っていたときは新年が日本オリジナルのものがあったらしいよ。

そんで、、、


チャイナタウンって結構あぶないところなのですが、、、   この日は深夜に行って見ました。 女の子と2人で行きました。

僕は疲れてたので、襲われても、逃げる足の力も残ってはいないのです。

でも、意を決して 足を進めました。

チャイナタウンに近づくにつれ、、、 増える  ヒト

そして、すばらしい中国調の門 の目の前のBARでは かなり爆音で音楽が流れていて、多分クラブかな?、新年を祝っているようだ。

でも、外に並んでいる客は見かけが怖すぎる。。。 普通のギャルとかでは決してない。  薬をつねに所持してそうな感じのヒトしかいなかった。。

それから、チャイナタウン近くのモールが賑わっていたから 入ってみた。 

なんか、イベントをしていた。   彼らの声はマイクを通さずとも大きいのに、 それでもマイクを使っているから耳に刺さる感じの音ばかりだった。

夜店のような感じの小さな店がたくさんあって、かなりの賑わいを見せていた。。

カウントダウンに近づき、

3,2,1

ってことを中国語で言っていた。   それから、すごいうるさい感じの賑わいを見せ、 赤、赤、赤の一色で盛り上がっていた。


それから、学校であった友達には、 ハッピーニューイヤーを連呼して、週末は終わった。。。

今年の目標は、、えーーーっと。。。。

想像妊娠にも

私はが痛い。。。


少なくても、何かを感じる。。。


友人の高額な歯への支払額を聞いて頭が歯よりも痛くなる昨今。

カナダの治療費は馬鹿にならぬ。  日本国に住む日本人から比べたら、ぼったくり って言葉が似合うほどの額です。

歯の治療。  保険でカバーされねー。   虫歯の延長で、 50万円とか払うのがまぁ、 普通。


健康に越したことがないですね。


そんな僕も、そろそろ歯の治療をしたくて、ネットで、探していた。

そして、見つけたところは、カナダ人にも人気の歯医者。   かなり低額な治療費を提供しているここは、信頼なるはずだと、思って バスに乗り、 ブロードウェイを歩き、やっと見つけたそのビル。


ビルの中、10階ほどのところ。  その階にあるオフィスはすべて医療系のオフィス。  なんか、僕の中で、医者と言ったら、でかい病院とか、 少なくても、一戸建てのもの。 でも、ここは、ビルの中の普通の小さなオフィス感覚。


よーーし。  まずは、チェックだけしてもらおう 

って意気込みで、 ドアをたたく。


コンコン


コンコン


なんの反応も無い。。。   なんと、今日は定休日。

せっかく 歩いてきたのに。。。  って思ったのに。  安いとこ探したのに。。



ってことで、 違うところに向かう。    日本人の先生がいるっていううわさのところへ。

歯医者マークがまったく出ていない 普通のビルのなかに存在するその歯医者。

中に入ると、 無愛想な受付のおばはん。

日本人なのかわからんから、俺はおばはんに英語で話していた。

そしたら、日本のおばさんの歯科医が出てきて、日本語で話しかけられた。  その様子を見ていたその受付は会話に加わり、日本語を流暢に話していた。

しかし、無愛想である。


こんな無愛想な受付ってみたことがないっ!!!


それで、 歯をすべてチェックすると、 レントゲンもその分必要なので、治療なしで、100ドルを超えるのだ。。

ひ、ひえーーーー


うわさには聞いていたけど、 やはり高い。。。


ってことで、ま、気になる奥歯をチェックということで、 診察室に。


入ると、普通の歯医者。 そして、 日本語が少し話せる女の子がレントゲンをとり、 そのあと、 白人のおじ様が、僕の担当医が チェックをし始めた。


イマカラ 叩くカラ 痛カッタラ 手ヲ挙ゲテ クダサイ

って 英語で話された。  (カタコトっぽくしたけど、まったく意味をなさない。)

そして、叩かれたら痛いだろうと覚悟していたけど、、、


結果はまったくの無痛


コーヒーを飲むとき、 甘いものを食べたとき、 冷たいものを食べたとき、     どんなときが痛むんだい? 

と聞かれる。   

うーーーん、そういわれると いつかわからないな。。。

あごとかを叩かれ、もまれ、 いろんな調査をした。



そして、出た結果が





















うん、 君の歯 は 健康だ。




うわっ!!   なんだよ。    せっかく来たんだから、虫歯くらいあってもいいだろう!!!  ってほど思った。

 
なんで君はここに来たんだい?

ほどの顔で見られた。。   

金額は70ドル。     やっぱり高いけれど。。。

まぁ、日本に航空費を払って戻って治療をして、 虫歯が無い、 って言われることよりぜんぜん安いし、時間も節約できたし、 最高の形ではあるけれど、 拍子抜けしたかんじです。

想像妊娠的な虫歯でした。

KEY

まぁね、私なんてだめですわ。


って思ってばかりいる一月が終わり、 2月は上向きに上向きに。。。

そんな2月の始まりの週末。。。

アクティブになりましたよーーーー。


まず、髪を切り、厚い髪をどんどんすいて、 菅すがしい風を受けながら、町をのほほんと歩いて、いたら。。。



メールで、友人に子供が生まれたことが発覚。


ずいぶん心配していたりっちゃんに、子供が生まれてとてーーーもうれぴい。


今から 自分勝手な発言をしますが、

自分の娘の出産のようで、最近は毎日のように気に留めていましたが、、、


やっと、やっと すてきな MIXの子供が生まれたようです。   写真もとてーーもキャワユイです。


そして、 木曜日は、 バドミントンをしてきたのです。

先週から引き続き、連続で行ったら、 知り合いが何人かまたいまして、とってもうれしい。  インド系の夫婦は俺のことを覚えていてくれて、

ウェルカムバック って言われて、うれしかったーーー。


でも、 スマッシュが決まらなかった。。。。 残念。


その後、 ホストブラザ、シスタから電話が来て、 出かけることに、、、


DAVIEのとおりをずーーーーーっと下っていくと、そこには、素敵なBARがあったのだけれど、

あまり、人が入っていないということで、、  シーモアの通りにある、   LUCYのお部屋、 みたいなところの、地下で棄てステキな雰囲気のBARに行きまして、  その雰囲気に酔ってしまった、 日本の高校生の格好をした男は、その勢いでクラブへ。


でも、木曜だから、町は死んでいる。。。 人がいない。。。。  クラブを探すのも一苦労。。。


ってことで、一番人が入っていた、オサレなところへ。。


そしたら、 客がみんな若い。。。 20歳くらいの 白人ばっかり。

アジア人、黒人とかがほっとーーーーーーーんどいないのだ。
HIPHOPナイトのはずなのに、 まったくそんな音楽はかからず、、、


白人のセクシーな足に魅了されていた。。。


踊りすぎた、ツケか、。。。




を落としたようだ。。。



かぎっ子が、鍵を、、、、 亡くした。。。 

バベル

見た。見た。

日本で話題だと言われる 




BABEL


僕なんか、秋から、 役所コウジさんが出演するってことで、作品だけはぜひ見たいって思っていたんだけれど、今日になってしまいました、。

ま、バンクーバーの映画館で、14週もの間放映されているんだからなんか人気でもあるのかなーーて思っていたし、アカデミー賞のこともあってか、ブラピの影響か、 話題なので、見ました。

ブラピが メイクのせいもあるだろうけれど、 とっても老けてて、よかったわ。。。
逆に妻役のケイトがとても若く描かれていたし、 役所さんのあのおっとりした感じ。 素敵でした。


その昔、言葉は一つだった。 
神は言葉を乱し、人間を分けた。
私たちはいまだ、つながることができずにいる
。 (サイトからの引用)




ネタバレ


話は、モロッコの何もない小さなうちに訪れてくる 銃のブラックマーケット商人的な男から始まる。

その男は、3キロ先のものをも撃てるというライフルをある家に売りに来た。  1000ドルで売る予定が 500ドルとヤギということで交渉が成立。   その家の子供、12歳と15歳くらいの男兄弟が銃のためし撃ちをしてみたら、弟の方が格段と腕が上なのだ。

ある日、3キロ先のものまで本当に撃てるか兄が試していた。  そして、標的は道路を走る車。

バンっ!!


なにもおきない。    なーんだ、 結局うそだったのか。

弟が 今度はバスを撃って見た。

バンっ!!


何もおきない。。   なーんだ、結局うそか、、と思って  その場を去ろうとしていたら、

バスが、、、止まった。


何かが起きたのだ。  このライフルから始まるストーリー  である。



一方、アメリカでは、 メキシコ人のおばさんが、5,6,7歳の男の子と女の子の2人を面倒みながら暮らしていた。
彼らの両親は今、アメリカにいない。。   彼らが生まれてからずっと世話をしているこのメキシコ人のおばさんに家事を全部まかせていた。

おばさん、 ライトなしで寝るのは怖い。。。   と 少女。   なんともかわいい。。


日本では、 バレーボールの試合が行われていた。  リンコさんたち(耳の聞こえない少女たち)は 主審と線審の判定の違いによって、点数を取られたことにいらいらして、 それを主審に猛抗議。   その結果、リンコさんは退場処分となる。

その後、ロッカールームでチームメイトたちにからかわれ、その場を後にする。  

役所さんは、リンコさんの父親役、 妻がなくなり、仕事に忙しい父は、娘のバレーボールの試合を見に来ていて、 その後、娘とご飯を食べようとしたが、 娘が友達とご飯を食べることを伝えたのに、父は注意を払ってくれないことに苛立つ。   娘に お母さんはずっと私に気を配っていたけれど、お父さんはそんなことしてくれない!!!  と言われ 思春期の娘の心の不安定さに対処しきれない状況だ。

リンコさんは友人とカフェのようなところでの食事をしながら、好みの男の子を見つめる、、見つめ続ける。
ご飯のあと、ゲーセンにいたところ、 その男の子グループに声をかけられるが、 耳が聞こえないし、うまく話もできないことで、避けられてしまう。

この行動に腹のたった、リンコサンは下着を脱ぎ、 下半身をレストランで気に入った男性にスカートの間から ちら見させる。
チラリズム心理をうまくつかって、男の目は釘付けだ!!  スクリーンには 藤井くん(吉本)がでかでかと映し出される。

一方、 モロッコでは、

ブラピの妻とブラピが食事をするが、潔癖症っぽい妻は コーラを氷の入ったグラスに注ごうとしたブラピに
氷は捨てな!!!
とすら 言い、 なんやら、涙を流す 妻。。。(多分、夫婦間での乾いてしまった関係に。  夫婦砂漠やね。)

その2人を乗せたバスが 何もない道を通っていたとき、   妻にライフルの弾が命中。   バスの中はいっせいにパニック状態になる。  

一方、メキシコ人のおばさんの息子がメキシコで結婚式があるから、出席したいおばさん、 でも、子供を放ってはいけないので、
ちがう息子?(若いメキシコ人のイケメン)にドライブしてメキシコまで連れて行ってもらうことに。  このとき、息子?は子供を持っていかないほうがいい、と言った。


日本では、リンコさんが、歯医者で、虫歯の治療をしてもらっている。   ドラマでよく刑事役ででてくる日本人俳優が今回は、歯医者という役で登場。   その歯医者とセックスしたがる?ほど性欲がつよい リンコさん。  (このシーンでは会場爆笑。)
その後、リンコサンのアパート(ものすごい高級な感じ)には、役所さんを探しに、刑事が2人。  若い刑事に心が揺れる。
その後、友人たちと外に遊びに行き、 男の子たちもいて、軽くいい感じになる リンコさん。  それから、みんなでクラブに行くが
クラブの音楽が聞こえないし、みんなが踊っていることに戸惑う。   雰囲気が盛り上がってきたころに、好みの男が友達といちゃいちゃし始めることに、絶望したリンコサンはクラブを出る。

モロッコでは アメリカ人が撃たれたということで、 現地のポリスが銃の撃たれた位置、銃の所有者の割り出し、と犯人検挙に力を入れていた。

ブラピの方は

妻は傷口を針で縫われることに とても拒絶する。  氷すらいやな人なんだから、体に入れられるものは嫌で仕方ないはずだ。
とにかく、 身が縮こまる迫真の演技だった。



などなど、  話は 各国を飛び回り、だんだんと話のつながりが見えてくる。

同じ時間軸でうごいていたと思っていた話が実はタイムラグがあって、そのタイムラグがだんだんと解き明かされていく。
あのときのあの電話。 とかね。


まぁ、結構長めの映画だけど、とっても満足したし、 もっと見たいって思った。 
 ちなみに、リンコさんは、ほとんど下着をはいていない状態。   裸を丸出しにもしていたし。  

愛されたいけど、伝えられないもどかしさ、(言葉も伝えられないし。)  思春期特有の複雑な心境だけれど、うまく描かれていました。(リンコサン)

それにしても、役所さん、  出てこなかったなぁ。。。。    ほっとんどしゃべってないし。   なんか、少し残念。

若い刑事が定食や みたいなところで、酒を飲みながら読んだ、リンコサンの手紙の内容はなんだったのだろうか。
リンコサンが母の自殺の描写に嘘をついたわけはなんだろう。
イケメンのメキシコ人のその後は。。。
メキシコ人のおばさんと、パーティでいいムードになったあのおじさんの今後は。
定食やでの ニュースにはホリエモンが一瞬写っていたような。。

なんて、疑問が残る映画です、

言葉も、習慣も、環境も違う世界にいる、孤独な心。   
心を通わせることに必死にならねばいけないほど、冷めた人間関係の中ですごす僕ら。
そして事件が繋げる心。

まぁ、考える話の代表作となっていくのでしょうね。

日本の公開はまだまだらしいけれど、ぜひ、見てください。




そろそろ アカデミー賞。   今年も生で見たい!!!





ワイナリー

あなたは ワイナリー



私はワイナリーではないわ。


ワイナリーは 飲んでいるワインを何かに例えたがる。  そして 私は しゃべりたガール(西田ひかる。) 


ワイナリーは 飲んでいるワインがどこ産のものか瞬時にわかる。  ヨーロッパの東か、西か。  アバウトにわかる。


ワイナリーは、 ワイナリーは。


ワイナリーは  たぶん、  ソムリエのことだ。

でも、ワイナリーは自分をソムリエではなく、ワイナリーだとしか思っていない。



そう、あなたのそばにも、たぶん、 ワイナリーがいるはず。、


あなたが、そばでー。   あなたがいればーーー   つらくはないわーーー

この東京砂漠ぅぅぅぅ。   はこちらで きけます。  東京砂漠

一月は鬱月

あ、どうも。

人生スローライフが一番だと思っている  男です。


このたび、 私の学校、クラスでの ウィスラー という2010年にオリンピックの会場になる予定の山にある、マウンテンバイクの会社についてずーーーーっと調べています。


深夜まで、調査をして、 早朝に起きて、 プレゼンテーションの資料を作って、、、 という生活に慣れてきました。


人生でこれだけ、パソコンにかじりついていることってないのでは、、 というほどかじりついてます。


そのため、視力が悪くなっているのでは??  って思って、体調も悪くなってるのでは? って考えることにしました。 余分な砂糖の、脂肪の摂取を減らし、有酸素運動をもっと取り入れた生活を目指そうと思っています。


そして、大好きな友人から意味のわからん電話が来て、

バンクーバーの ダウンな タウンにいるんだけれど、、、


とかいう電話で、 オレに何かのコメントを求めているようにしか聞こえないその会話は、オレをタウンに呼んでいた。


タウンに向かってから、バスでさらに、少し遠いところに行って、こじんまりしたカフェで すてきなオーナーの笑顔をいうテイストが含まれた モカをすすりながら、 談笑をしていた。


で、オレは思った。


やはり、オレの日々考えているくだらない話題はこの人にしか通じない、と。

そして、その人から繰り出されるつっこみは、 まさに、日本の天才、小野シンジの足元にぴったり飛んでくるあのパスのように、やさしさに満ちている。

あの、人柄。   素敵だわ。。 と。


おれも、テクノロジー国家に生まれているのだから、2007年にもなっているのだから、 自分の性格も便利に リモコンでポンポンと瞬時に変わる性格を作りたいと、 そお 思っています、

時と場合に合わせて、  義務教育的に言えば、TPOに合わせた、そんな 便利な性格を手に入れたいわ。  そして、人に、犬に、花に、笑顔を向けて、上を向いて歩いていきたいと思います。


筆武将の武将ヒゲな私は、 このプロジェクトが終わったら、ブログの更新回数を増やして行きたいと思いますわ。

あ、もう、1月も終わりですよ。

なんか、今日のブログはテイストがおかしい。

二重アゴに見る生活様式

ああ、 天気が 超 良い。


空が澄み渡り、 アメリカにある雪山がくっきり見え、 空ではこの天気を喜ぶかのごとく鳥たちがダンスをしている。


おれは、早起きのためか、 この天気のためか、  とーーーっても心ウキウキしている。

クラスでも、朝からガンバレたし、なんか、ウレポー。。


そうそう、久しぶりに学校のジムに行きました。

以前は、ジムに行こうと思って、パンツもT-シャツも持っていったのに、








肝心の   シューズを忘れた。。


その何日か後、

シューズを持っていって、 完璧な状態だと思って、 ジムに行って、 上から下まで揃え、 シューズのひもをしめて、準備がととのってから、、、












ロッカーにかけるはずの鍵が ロッカーと合わない、、、、


ってことで、結局 ジムに着替えに行っただけだった、、、という 苦い経験があるため、今日は完璧にして、向かった。


うん。


やっぱしね、 汗をかくってイイネ。   体からイライラしている何か、日々の垢などが、流れ出る感じがあって、とてーーーーも気持ちよかったのです。


その後は、  バーガーキング探検隊の隊員とおいしいバーガーを求め 街へ繰り出し、、


バーガーをほおばると、  




んめーーーーー、




んめーーーーー



と何度も言ってしまった。   空腹を瞬時に満たすあのおいしさ。


多分、日本からカナダに遊びに来たら、目的がバーガーキングになりそうなほど、感動してしまった。



しかし、、先ほど落としたカロリー分を、 いや、それを上回るほどのカロリーを瞬時に摂取してしまい、 二重アゴ発展計画を助長してしまい、、自分をじています。


二重アゴを見たときは、なにか、とてつもなくいやな気持ちになる今日、このごろ。


あなたのアゴはフラットですか(二重ではない、、、の意)???

ここにきて

体が不調を訴えていまする。


学校が始まってから はや2,3週間。

今年が始まってから、はや20日。  今月も終わります。   

お友達が妊娠してから もうそろそろ出産。

オレが日本を離れてから 早 2,3年。







時間は早いものです。


そ、この、更新をやめてから早2週間。


熱が出ている。 虫歯が体を蝕んでいる。  体が弱っている。。

笑顔を絶やしてから もう、久しい。


心から笑っていない私。   その私に 笑顔をくれた仙台のお兄さんとお話をしました。


大体、この人と話していると、笑顔が自然に出てくる。

そして、くだらない 話がどんどん展開していく。  くだらないこと言いまくる競争が始まる。、

そこで、 新すぃ言葉をつくりだしてみた。


まずは、

歯車的


たとえば、 今、あなたは何かを欲しているとする。

その欲していることに、プラスアルファを求めているとする。


例を挙げれば、 感動するドラマ プラス、 涙を誘う挿入歌。

このコンビが がっちーーーーり 噛み合って、 すばらしいハーモニーを生み出す。

僕は、 映画 「手紙」 

で泣いた。

この作品の原作にとっても感動している僕は、ぜひ、映画を見たいって思っていた。

東野さんの作品はとってもおもしろいから前からずっと好きなんですが、 この映画の最後。、、、


たまらんね。 


あの カズマサイズム。   (といっても 見てない人にはわかりかねる。)


だいたい、 小田カズマサの曲 って 天才的に心に響く力を持っているにゃー。

演技、挿入歌の噛み合いです。   この噛み合いによってオレの心はノックアウトされて 涙のスイッチが 押されてしまいます。

カズマサボイスが とてーーーーも、響くんですねぇ。

ぜひ、お時間があったら、ご覧ください。 http://videonavi.blog66.fc2.com/blog-entry-158.html




もひとつ 挙げると、、、 忘れちゃいました。


とにかく、 日本の食べ物が懐かしいってずっと話していました。、



話をまとめると、日本人に大事な米は東北の力がなくては!!!ってことなんです。

やっぱし、んまい米は東北だ。

東北の米が食いだい。




freshな焦り

ただいま私は学校にいます。

はい、本日3日から学校が始まりました。

僕はフルタイムプログラムに入学が許可され、念願のBCITでのカナダ人と肩を並べてのクラスに参加できるのです。

でも、、、



まず、 みんな白人の女の子だっていう前評判があって、 と======っても焦っていました。、

だって、まず白人の女の子に話かけるのが苦手な僕、 プラス、 彼らはカワイイんです。



やばい、、、やばーーーーーい。



そんな気持ちであっという間に過ぎた50分のはじめのクラス。、


もちろん、マーケティングだけあって、みんなおしゃべりだったりします。

そして、僕が入ったのはレベル2.

フルタイムの生徒はレベル1から同じクラスなので、みんな仲がいいっては聞いていました。


そして、一人一人クラスに入ってくる前に、 

hi!! ホリデー何してたの???


ハーイ、

ハーイ


が飛び交っています。


僕が入っていったら、   とってもアウトサイダーな感じの空気に。。。


座るところも、もう、仲良しちゃん同士決まっていたりします。

とにかく、 もう、居ずらい。。。   辛い。   


ウサギちゃんになってました。。 顔も青いので、文字通り青いウサギでした。   ノリピーでした。


4,5人とかるくお話をしました。   かわいいクラスのリーダーみたいな子が名前は?? って聞いてきてくれて、 それから、その後ろに座っていた男の子に あ、 彼、新しい人。  て感じで、紹介してくれました。

そしたら、 アメリカでやっているドラマHEROES に出演している、 ヒロナカムラさんの話になって、 彼のおかげで、僕の名前は覚えていただきました。。


あああ、  なんか、NOと言えない日本人は僕のことだ。 と思い、 イエスマン柴田。 というニックネームが今にもつきそうな、そんな、 そーんなクラスでした。

とにかく、興奮で、穴という穴から、汗が吹き出ました。   


頼む、 先生、オレに意見を聞かないでくれ。   ああ、神様、 トルシエ様。      


なんて、祈っていると、その祈りは通じました。   白人のおさべりなオナゴたちが、次々と手を挙げ、次々と発言していきました。


とにかく、  ヤバイ。

この一言に尽きる、 そんな3日。

緊張しすぎなイエスマンがお伝えしました。

ひまつぶING

部屋でパソコンをいじっていたら御呼ばれされた、美人なシスターに。


なになに、、、ブラザがビールを飲みに行くから一緒に行こうってえ???   しかたないなぁぁあL、


ってことで、コマーシャルドライブ(一番エキゾチックな通り)へ向かう。

はじめについたbarではもう、盛り上がりすぎて、(コンサートをしていた。)席が見つからない。  ものすごく素敵な感じで、ヨーロッパを感じるような店だったから、離れるのは残念だったけれど、仕方がない!!!

ってことで、次の店に向かった。


havana っていうオサレなbarに着いた。


この店も流行っていて、5人席を見つけるのは難しかったが、端っこに座れてラッキーーー!!

5人というのは、オレ、ブラザ、シスタ、ブラザの友達2人ですたい。


まず、ブラザとシスタと3人で30分くらい話していたら、ブラザが一言。



今日は友達の誕生日だったからパーティが会ったんだけれど、ついさっき仕事が終わったからパーティにはいけなかったんだい、ベイベ

訳なるほど、 なるほど。    言い訳ね。   

とシスター。 シスターは結構冷めた感じのコメントを残すのが得意だったりする。


くだらない話をしていたら、 ブラザの男友達とバースデイガールが到着。

オレにわからない話を何分かしていたからまったくついていけず、  後々ホラー映画の話とかになってからどんどん話を始めていくオレ。

話の中盤になり、ホストブラザが日本語で話しかけてきたので、俺も日本語で話していたら、ご友人たちが、

あっ、彼ら日本語で話しているわよ。  じゃ、私たちも日本語でお話しようかしら

ってことで、何か話し始めたので聞いてみたら、、、




サシミ、ワサビ、ホンダ、トヨタ、、、、



っていう単語をただ思いつくままに並べているだけ、、、、


 あたしゃ、 ツボでしたよ。   何を話しているかと思いきや、、、そんなこと。。。  ぷぷぷぷーーーー。




そんなこんなで、誕生日をお祝いしてウチに帰る、師走のさむーーーい日。
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>