癒しと競馬と音楽 -3ページ目

癒しと競馬と音楽

癒しと競馬と音楽について思いついたことを書きます。

今日はなんだかわからないけど調子が悪い。

競馬もやや不調でした。

 

有馬記念はアーモンドアイ中心でしょうがないですね。

穴でワールドプレミアの単複を買います。

大穴ならスティッフェリオですね。複勝だけ買います。

 

気分転換にオムニバス形式のクラシックの

CDを聞いています。

結構、効果があります。

 

            

私はローリングストーンズが大好きなのですが

最近というか、ここ10年ぐらい

昔のライブが、手を変え品を変え

発売されるので、買うか買わないか

迷ってしまいます。

 

同時期の公式ライブが、

リアルタイムで出ている場合は

たいていリアルタイムで出たもののほうが

出来が良いように思います。

 

これはストーンズに限ったことではなく

他の大物ミュージシャンでも同じことが

言えますね。

 

ストーンズの場合

いい意味でのマンネリズムを維持していると思うので

買ってしまうことが多いのですが

以前見たものとよく似ていると

ちょっとがっかりします。

 

結構、DVDとCDのセットは値が張るので

大変です。

びっくりするほどいいライブが

発掘されることを願います。

 

                        

有馬記念は難しいですね。

 

1番人気が強いレースなので

素直に、アーモンドアイを買うのも

一つの方法ですね。

 

逆転があるとすればサートゥルナーリアか

リスグラシューでしょうが

どちらにしても固く収まりそうですね。

 

うまく買わないとトリマイになりそうで

買い方が難しい。

 

デムーロが出ていないのが

寂しいですね。

 

 

                   

ある雑誌の交響曲の人気投票を見るとベスト10のなかに

ベートーベンの交響曲が5曲も入っています。

あとマーラーが、人気があるのもびっくりしましたが

作曲家でけっこう偏りがあります

 

ベスト20に入っているのは

ベートーベン5曲、ブラームス2曲、マーラー5曲、チャイコフスキー3曲

ドボルジャーク2曲、モーツァルト1曲、ブルックナー1曲、ラフマニノフ1曲

 

以前に比べて長い曲が多くなりましたね。

モーツァルトの40番は20位内に入っていません。

ブラームスの3番も入っていません。

 

私はブラームス、モーツァルト、ハイドンなどをよく聞くので

ちょっと寂しいですね。

 

 

          

 

日曜のクラシック音楽館で、トン・コープマンさんが

モーツァルトの交響曲40番とレクイエムを

指揮されていました。

 

私は彼の演奏家としてのCDはたくさん持っていて

バッハの曲は素晴らしいです。

 

指揮者としてのCDは数枚しかもっていないので

なんとも言えませんが

やはり私は演奏家コープマンが好きです。

チェンバロもオルガンも本当に曲にあった

良い演奏をされていて落ち着きます。

 

番組での2曲も良かったですが

ちょっと、きっちりしすぎている感じがしました。

 

しかし水準以上の素晴らしい演奏であった

ことは間違いありません。

 

           

サリオスは強かったですね。

鞍上には関係なく、抜けた力を示しました。

皐月賞あたりまでは、事故などが、なければ

無敗でいけるかもしれませんね。

 

ムーア騎手も今週は馬に恵まれたこともありますが

よく頑張っていました。

有馬で、アーモンドアイに乗りたかったらしいですけど

それはちょっと無理ですね。

 

今週はルメール騎手が、好調でしたね。

固め勝ちが多いので、目が離せません。

 

朝日杯でサリオスに乗る

ムーア騎手。

今年は不調ですね。

どうやら、減量に苦しんでいるらしいです。

54Kの馬にはほとんど乗らないですし、

影響が出ているのかもしれません。

サリオスは実力No.1だと思いますが

ちょっと不安ですね。

石橋騎手のほうがよかったような

気がします。

 

私はサリオスは抑えにして

タイセイビジョンを中心に

馬券を買う予定です。

 

                

来年はベートーベン生誕250周年ということで

「らららクラシック「」で交響曲の特集やっていました。

確かに、ベートーベンの交響曲は駄作がなく

いいですね。

 

私は7番、8番が好きですが、

昨日番組を見ていて、5番「運命」は

よくできていますね。

すべての楽章が魅力的で完成度が高い交響曲は

あまりないですからね。

 

私にはベートーベンの音楽は少し重すぎて

あまり聞かないのですが

やはり偉大な作曲家ですね。

交響曲全集は6セットも持っているので

一度聞きなおしてみようと思いました。

 

 

 

 

私はサリンジャーが好きで、よく読みます。

「ライ麦畑で捕まえて」は、やはり何度読んでも

いいですね。当時のニューヨークの様子なども

描かれていて、なつかしい感じがします。

 

「バナナフィッシュ」は初めて読んだときは

よく意味が、分かりませんでしたが

今は、ある程度作者の意図が、わかるような気がします

 

今日、友人の娘さんにギターを教えに行きます。

毎週、木曜日です。

行くたびに上達しているのでびっくりです。

今はエレキギターを中心ですが

アコースティックギターもやりたいそうなので

今日はアコースティックギターもやる予定です。