親日家ジャクソン・ブラウンThe DIGのNo.38に「親日家ジャクソン・ブラウン」というコラムがあります。 それによると67年から74年まで父親が外資の会社の東京支局に勤めていたこともあり、 たいへんな親日家ということです。 弟のセヴェリンは調布のアメリカンスクールを卒業したそうです。 妹の旦那さんも日系人らしいですね。 ジャクソン・ブラウンは日本文化の素晴らしさを理解し始めた20歳頃に, 「父親たちと日本に行かなかったことを後悔した。」と語っているそうです。 ジャクソン・ブラウンも10回以上来日公演をしていますが、日本そのものに興味もあるのでしょうね。