次の目的は?
ブログネタ:ブログを書く理由は?
参加中このブログ名は、
目的を持って刃を研ぐ
です。
ここで、宣言することによって後には引けない状態を自分で作って、
自分を追い込んで勉強する。
そえrが今のブログを書く理由になっています。
さて、タイトルですが、自分の愛読書『7つの習慣』の影響を受けています。第7の習慣ですね。
次の目標についてそろそろ考えなければ・・・。
自分は、目標を立てる場合は、以下のカテゴリーから選ぶようにしています。
財務・IT・英語
です。
先日受けたのは、ITのプロジェクトマネージャー。
財務は、簿記とかになりますね。
英語は、TOEICでしょうか?
そうすると、今はぜんぜん英語をやっていないから、英語をと思いながらも、簿記が6/14とちょうどよいころ当たりにあるのも捨てがたい・・・。
う~ん。
英語はなるべく、生活の中で使う努力をして、簿記にしようかな?
残り、2ヶ月弱で、簿記2級。
一度、5点足らずに落ちた悔しい簿記2級。
宅建も取ろうと思っていましたが、まずは、簿記かな。
申し込みは、5月1日までなので、それまでに一度過去問をやってみて、50点いったら受けるようにします。
でも、そうするとゴールデンウィークは遊べない。
もう少し悩みます。
皆さんは、次の目標は?
必勝☆東大受験
(情報処理試験のPMを)東京大学(で)受験(してきました。)
日本の企業では、取得しても維持するのが大変なPMPよりも、一度取ったらおしまいのプロジェクトマネージャー資格の方が評価されています。
(参考)http://coin.nikkeibp.co.jp/coin/itpro/hansoku/pdf/wat20071115_1.pdf
自分としては、取得に重きがある後者よりも、それを維持することに意味がある前者の方が評価されるべきだと思っているので、PMPホルダーが如何に簡単にプロジェクトマネージャー資格を取得するか試してみました。
勉強時間は、全体で50時間程度。PMPは間違いなく100時間はやってました。
さて、まずは初めて入る東大の安田講堂に感動して。
浪人してでも、東大を狙ってもよかったのでは?と思いつついざ試験へ。
試験は、
午前Ⅰ(50分):共通選択問題
↓6割合格で次の採点
午前Ⅱ(40分):専門選択問題
↓6割合格で次の採点
午後Ⅰ(90分):専門記述問題
↓6割合格で次の採点
午後Ⅱ(120分):専門論文
↓A判定
合格
という構成です。
午前Ⅰ(50分):共通選択問題
過去問と全く同じ問題がいくつかあったので安心して最後の方から解いていったのですが、ポツポツとわからない問題がちらほら。6割に到達できるかどうか微妙。
午前Ⅱ(40分):専門選択問題
はっきり言って、PMPホルダーには楽勝でした。満点ではありませんが・・・。そういう意味では、過去問は共通と専門で分かれていなかったので、専門で稼ぐことができましたが、分かれたらどちらも平均的にできないと合格はできないので、油断は禁物ですね。
午後Ⅰ(90分):専門記述問題
問3と4を選択。 PMPホルダーには楽勝でした。4問すべての問のみ読んで、答えが想像つくやつを選びました。6割は問題ないでしょう。
午後Ⅱ(120分):専門論文
問1を選択。 PMPホルダーには楽勝のはずが・・・。なんたって、過去問は解いていないので、どういう感じかわかりませんでした。まずは、論文に書くプロジェクト概要を書いて、スキルや動機付けの方法や反応を書いて、それをどう維持していくのかを書いて・・・。
維持の途中で、残り10分。後は走り書きです。
心配なのは文字数。
箇条書きを多く使ったため、行数は十分に多くかけましたが、箇条書きというのは文字数が少ないので、きちんと文字数をカウントするようなことがあると、規定文字数に達しないかも・・・。
そういうことで、かなりまずいです・・・。
今は、神に祈りましょう。
合格したいなぁ。
電車という空間
ブログネタ:電車で遭遇したトラブル
参加中サラリーマンNEO
ブログネタ:春の新番組、注目しているのは?
参加中プロジェクトマネージャー試験備忘録(その1)
午前は、まだ8割行かず、7割止まり。
とても簡単なところを多く間違ってしまった。
備忘録として残しておこうと思います。
○コンピューターウイルスの3大機能
・自己伝染機能
・潜伏機能
・発病機能
○共通鍵は、AES
○公開鍵は、ElGamal、RSA、楕円曲線暗号
・相手の公開鍵で暗号
・自分の秘密鍵で復号
○PPMにて、資金源として適切な事業
・金のなる木
・市場成長性が低い
・市場占有率が高い
○損益分岐点分析
・限界利益率=(1-変動費/売上高)
・損益分岐点=(固定費/限界利益率)
○指数平滑法
・時系列データを平準化し、傾向(トレンド)を予測する。
○デルファイ法
・アンケート調査を繰り返すことによって、未来を予測する。
○モンテカルロ法
・ランダムな実験を多数回繰り返して、近似的な答えを求める問題解決法。
○クラスタ分析法
・類似した特長をもつグループ(クラスタ)に分類して分析する方法。
○定量発注方式
・ABC分析のB品目やC品目向き。
・ダブルビン法や三棚法。
・発注店や安全在庫などの基準を適切に決める。
○定期発注方式
・正確な需要予測が要求され、発注量の計算が複雑になる。
○Bluetooth
・2.4GHz帯の電波を利用し、半径10mの範囲で、1Mbit/秒まで通信速度を実現する無線技術。
○デザインパタン
・システムの構造や機能について、共通するテーマを抽出し解析、記述したもの。
○goto文
・C++、COBOL、Pascalが持つ。
・Javaはない。
○RAD
・ライフサイクルの無制限な繰り返しを防ぐため、タイムボックスと呼ばれる一定の開発期間を設定。
○進化型アプローチ
・部分的に定義された要求から開発を開始。
○連想コード(ハーモニックコード)
・コードだけで、内容がわかるもの。
○収穫戦略
・コスト削減
・キャッシュフロー増大
○ワークデザイン
・理想的なシステムを現実にとらわれることなく想定し、理想との比較から現状の問題点を洗い出し、具体的な改善策を策定する手法。
○SI税制
・SI案件を受託し、1年以上の無償補修期間をもうけるとともに、3000万円以上のサービスにかかわるものを対象にする税制措置。
○SI登録・認定制度
・SIサービスを的確・円滑に遂行しうる企業を登録し、情報サービス企業台帳にとして、公表する。
