http://www.cyclingtime.com/modules/ctnews/view.php?p=9433

残念なニュースばかりが、私たちサイクルロードレースファンの耳に届くばかり。
こないだも、同じチームのシューマッハーが、、だったのに。。

SPCIALIZEDも、こんなものつくったってのに、、

http://specialized-concept.jp/relayride/?p=209

つくづく、悲しいです。。
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MTB JAPAN のツアーに初めて参加してきました。ご縁があって関係者の方とお知り合いになれたので、前々から家主と行ってみようと話していたのです。
朝4時に起き(前の日は2時くらいに寝ちゃったもんで2時間しか寝てなかった、辛かった)、車で群馬県みなかみ町を目指します。
道中、前日に2000円分買い込んでおいたCUPIDO(奥沢の大好きなパン屋)のパンを広げ、サービスエリアのカツサンドを食べ、スターバックスのコーヒー(サービスエリアにスタバがあるって知らなかったから驚き)を飲みながら進みます。
8:30くらいにみなかみ町に到着、9:00くらいから、ついにバイクをのせた車で山を登っていきます。山を上りきったところで体に合ったバイクをかり、ヘルメットやら何やら借りたものを身に纏い、いざ。
基本の平行立ち乗りの正しい乗り方をやっと覚えたと思ったら、急勾配の丘を下る、とか逆に上る、ほっそくて、ごつごつした石ころとか枯れ葉とか折れた枝とか、なんか歩くのも大変そうな山道を下るのは凄く怖くって、びびってばかり。ガイドさんは丁寧に教えてくれるのだけれど、思うようにからだが動かず、はぁ。

午前中はそんな感じで終わりました。

午後。(私は午前中で終わりかと思ってのこのこついてきたので、正直がっくしきてました…聞いたときはね。)

午前中より人数が減って、少し走りやすくなってきた。バイクにも慣れてきて、朝は下れなかった丘とか不慣れだった平行立ち乗りとか、できるようになって楽しくなってきた!

腕に力が入りすぎて途中で腕が動かなくなったり、体力が思った以上になくて悔しいなぁ。

という思いで終了。
だからリベンジしに、今年のツアーが終わる11月までに行かなきゃ。

マウンテンバイク、楽しい!きついけど!怖いけど!
ろくに乗りこなせてない私が楽しいのだから、もっと乗りこなせる人はもっと楽しいんだろな。

若かりし頃には感じていたであろう、やり遂げた感、とか、極限の集中力を使ってたなぁと思って(あと、マイナスイオンびしびし、ね)、すごーく清々しかったのでした。

そしてなにより、ガイドの方々やつれてきてくださったボスたちが、本当にいい方々だったのがありがたいことでして。
感涙ですよ。

ありがとうございました。

写真は「裏見の滝とおじさん(笑)」

「怨みの滝」かと思ってましたが、違った…
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先週はなんだか凄く忙しかったので、ブエルタを見れる時間に帰れず、とほほな気分でありました。しかし昨日の最終日はしかと見届けました。コンタドールに何度勝手に撃たれたことか(笑)。サッシャさん×栗村さんに何度笑わされたことか(永井さんという伏兵もいらっしゃいましたが)。おかげですっかり、タラバルトンの名前を覚えましたよ。何のこっちゃ、かな…。

その直前の連休は、仕事場の方が関わったという展示を見にものつくり学校まで。三宿まで見に行ってきました。
以前から、今度三宿に行くときにはシニフィアン・シニフィエに行こう、と思っていたのですが、生憎お休みと(サイトに)あったので、もう一件行こうと思っていた「ラ・テール」のみに行って参りました。
人気店とあってか店内は混んでいました。意外なことに対面式のお店ではないため、人が動くとパンを落としそうになってこわい、こわい。
メロンパン・クロックムッシュ・ミルクフランス・クロワッサン・パンドミを買いました。

正直な話。

クロワッサンとパンドミ以外は割と普通。クロックムッシュは家主に渡してしまったので分かりませんが、美味しかった、と感想が届きました。どう美味しかったのだろか…。
クロワッサンとパンドミはそこそこおいしくて、パンドミは五反田のARIETTAのような、あっさりとした風味・弾力のある感触がありました。単独で食べる、というよりはトーストしてなにかを添えて食べるのに適しています。なので、私はコロッケを挟んだり、トーストしてバターを塗って食べました。

ところで
パン屋さんでパンドミをスライスしてもらう時、みんな何枚切りにしてもらってるのかな…。私はパン好きの癖に自分じゃ切らないので、5枚にしてもらうのです。理由は…何となく一番パンを感じるから(個人的感覚ですよ)。