やっぱり、コンタクトで泳ぐことにした


コンタクトをして、水中メガネをかけた


とりあえず、これで視界は確保


これで、しばらくやってみた


水中メガネの中に

水が入り、

クロールの最中に

コンタクトが目から流れだす事態も

何度が経験したが、


なんといっても

水泳は、かなりめんどい!



人によるのかもしれないが、

水着とバスタオル

水中メガネと水泳用の帽子を準備して

更衣室で着替えて、

シャワーを事前に浴びて

などの手順を考えると

行くのがおっくうになり、

週1回のペースでさえ続かない


会員制スポーツクラブなら別かもしれないが

公共のプールなので、

設備は保温室くらいしかないし

来ている人も、水泳オタクか

高齢者の水中歩行運動


ということで、

あまり来たくなるような環境ではない

墨田区、中央区を2箇所、江東区

新宿区、港区、江戸川区の公共プールを試したが


結局 継続は断念

意志が弱いなあ・・・


次回に続く
泣き言はいってられません!


腰が痛くならない

程度で かつ 筋肉量を少しでも増やせる

そんな方法はないのか?


とりあえず、水泳を試してみた


運動としては、腰に負担にならずに

なんか よさそう


ただ、問題は別にあって


実は(これが多いなあ)

近視なんですう。

それも、いわゆる ド近眼!


当時は、コンタクトレンズ

このコンタクトレンズについても

いずれ、書きたいと思っているのだが、


ここは、ダイエットの話なので


寄り道せずに 続けよう


コンタクトやメガネなしでは

2メートル先もかすむ状態


だから、コンタクトなしで泳ぐと、

2メートル先の状況は、

五里霧中


また、メガネをかけて泳ぐのは

ちょっと と いうか

かなり厳しい

ルール違反かもしれないし(確かめてないけど)

じゃあ コンタクトしかない、のかなあ?


続きは、次回で





いままで、書いてきた

ダイエット(1)~(8)までは、

起承転結でいうと

「起」と「承」の部分

これから「転」にはいります。


実は、あまり周りには

いってないんだが


腰が悪い

だから、体重が増えると

腰に痛みがでる。


そういう意味では、

ダイエットして、体重を一定以下に抑える

のは、けっこう切実。


いろいろ調べた結果

継続的に、一定以下に抑えるには

筋肉量をある程度増やして

基礎代謝を高めるとよい

と、本に書いてあった


つまり、燃費を悪くするということね。


筋肉量を増やすには・・・

もちろん、運動しなくちゃいけない




筋肉量が増えるほどの運動は

短期間ならできるけど

継続すると、腰が痛くなり

続けられなくなる

これって、ジレンマってやつじゃん

と横浜弁でいってみたり・・・


次回に続く