朝一回、お茶を飲むとき

粉茶をすりつぶしたものを

入れた


飲むとき、ちょっと

舌触りよくないのと

のど越しがけっこう ざらつくが

まあ、一日一回だし


これは、続けられる方法だった


3週間くらい続けると

ほんとうに、足のにおいが弱くなった


葉緑素のアンモニア臭防止効果って

ほんとうに あるんだって

けっこう感激した


しかも・・・


以下、次回に続く
足の臭いを防止するため

葉緑素を取る


自宅で定期的に、一定量を取るには

野菜は、不向きだ

お茶から 取る

と決めたのは、これまで書いた通り。


お茶は、毎日飲むだけでは、十分な葉緑素
 
が取れない。


すりつぶすことにした。

ミキサーでは 十分に砕けない

すりばち と すりこぎ を買ってきた


がんばって 粉茶を

さらに、粉状になるまで すりつぶした


これを、保存ビンに入れて

毎日、すこしずつ お茶を飲むときに

いっしょに入れて飲むことにした


量は、1日1回、茶さじの 3分の1くらい



次回に続く

昨日の続きで、Wikipediaで「戸籍」を調べました。

Wikipediaによると、

「現在では、出生(親と生年月日)・氏名・婚姻(配偶者)・子・養子縁組・国籍の離脱等の個人の関係を明確にし、婚姻・離婚の届出や日本国旅券の発行を容易にするものである。

日本において戸籍(こせき)制度は、国民一人一人を(日本国内外の居住に関係なく)出生関係により登録する制度である。

居住地を登録し、地方自治体との関係を明示する住民登録制度とは異なる

居住地は住民票と関連付けて戸籍の附票に記載されており、居住地の追跡にも利用することができる

戸籍は元来は徴税・徴兵のために設けられ、家制度の根幹であった、

第二次世界大戦後の民法改正に伴う戸籍法改正により、現在の目的は大きく変わった。

国民健康保険や国民年金などの行政サービスに用いるデータは住民票を基にしており戸籍の果たす役割は低下している。

しかし、依然として相続人特定や親族、婚姻における身分関係を証明する唯一の手段であり、日本の遺産相続制度における根資料となっている。」

とのこと。

つまり

 1.もともと、徴税、徴兵のための制度として作られた。
 2.戦前の家制度の根幹だったが、戦後役割は低下した
 3.家族・親族関係を証明する唯一の手段であり、遺産の法定相続の際の根拠となる

証明書ということなのだろう。

まあ、しょうがない、使うしかないのか・・・