毎朝、歯を磨くとき、

いつも、面倒だな~と感じる。

昔から歯磨きは好きではない。

実は、若い頃は、毎日磨いてなかった。

今思うと、会社の同僚などは、こちらの口臭で迷惑していたんだろうな~。

今、朝は必ず磨く。

周りの人を口臭で困らせないように。

夜、寝る前に磨こうと努力するが、飲んでしまうと、

それも怠りかち。

歳をとると、歯も弱くなる。

怖いのは、虫歯よりも、歯周病による歯抜け。

これを防止するためにも、一日2回は歯を磨いたほうが良い、

ということは、頭ではわかっていても、

めんどい!!!

これだけ、科学技術が進歩したのだから、

簡単な虫歯、歯周病、口臭予防法はないのだろうか?

全国の大学の歯学部は、

全国の歯科医師を失業させないために、

こんな研究はしてないのだろうか?

少なくとも、歯ブラシを使わない液体歯磨きくらい開発してほしい。

歯医者さんは、親知らずを抜いていればいいじゃないか。

と無意味なことを考えて、毎日が過ぎていく。
ネット生命保険会社ができてしばらく経ちました。

ライブネット生命(だったかな?)とか。

普通の生保に比べて激安です。

でも原価は変わらないはず。

どこが違うか?

もちろん手数料(付加保険料)です。

普通の生命保険はネット生保の2倍以上の手数料を取っています。

だから高い。

ネット生保以外にも生命保険に安く入る方法はあります。

それはいずれ書くとして、ここでは海外旅行に行くときの話。

損保も個人加入の場合は、手数料はけっこう高い。

販売手数料だけでも、最低20%以上。

もちろん、損害保険会社の付加保険料もけっこうなものです。

要するに、日本の生保、損保とも高額な手数料を取っている。

だから、社員の給料はいいんですね。

もちろん、営業組織の維持等に手数料の多くは使われています。

ただ、情報公開されていないため、ネットの保険会社への顧客移動は遅々たるものです。

もちろん、年配者はネットが使えない人も多いでしょうし。

ああ、海外旅行の話でしたね。

海外旅行で危険を担保するために、海外旅行保険があります。

これも、高額の手数料が含まれているため、かなり高い。

へたをしたら、近場のLCCの片道航空運賃よりも高かったりします。

一般庶民は、工夫したいですね。

海外旅行保険安い ものはないでしょうか?

そういえば、最近中国で中国人に殴られた日本人がけっこういるという話ですね。

中国に行くときは、海外旅行保険は必須ですね。

殴打保険とか。

でも、警察に被害届けをだしても、

日本人の被害届けを受理してくれなかったりして・・・。

こういうとき、病院の診断書が保険申請の確証になりますね。

いやはや、これから海外旅行は、近場だったら、台湾や東南アジアですね。
語学の達人ならともかく、

普通の人間が、

英語のスキルを上達させていくには、

そのスキルの伸びにつれ、

練習方法を変化させる必要がある。

もちろん、リーディング、リスニング、スピーキング、ライティング、

の4技能を均等に伸ばせれば一番いいが、

そんなコンビュータのような知識吸収は、

普通の人間にはできない。

こらちは、最初に多読で、リーディングを伸ばした。

しかし、これは、ある程度伸びると、

単語と熟語の壁を感じるようになる。

この壁は、かなり厚い。

そこで、この壁を破るのに、

あまり気力が湧かないので、

それは、一時中断して、

スピーキングスキルを伸ばすことにした。

しかし、スピーキングは、

日本の英会話学校では、

お金がかかるし、

週に1、2回程度では

まったく無駄だとわかっている。

それに、外国人と話をしようとした経験では、

年齢にもよるのかもしれないが、

英語が、口からスムーズには、でてこない。

DUOなんかを使うと、

単語・熟語と同時に文章をおぼえられそうだが、

これは、やってみると、自分には会わないと

わかった。

つながりがない短文を連続して読むのは

すごく苦痛。

私には、ストーリーが必要だ。

だから、ちゃんとした英語音読 教材を使ったほうがよさうそうだ。

ただ、ここで問題だが、

その前にちゃんとした発音をおぼえた方がいいのだろうか?

発音も、普通の日本人にとってかなり厚い壁だ。

英語のスキルを上達させるには、

あちこちに壁がある。

逃げてないで、

どこかの壁を破る必要があるんだろう。

どこから、手をつけようか?