今日は朝4時に起きて
8時ごろにまた少し寝てしまい
ロングバージョンの変な夢を見た。
なのでまたもや本人以外クソ面白くもない夢日記ですw
知らない土地にいて
なぜか元彼にバッタリ会った。
で、何故か次のシーンが旅行先の旅館みたいな所の部屋の中で
広い部屋の窓側にあるベッドでイチャイチャしてたら
元彼がコーヒーでもいれるよって言ってドリンク類が並んでるコーナーに行って
紙パックのコーヒー牛乳とマグカップを持って戻ってきた。
そのとき初めて
部屋の奥の隅に敷かれた何組かの布団の上に
長女が座っているのに気づいた。
邪魔しないように気をつかっていたのか、わたしたちに背を向けて座っていて
わたしは長女に「コーヒーいれてあげるよ」と声をかけて
ベッドのほうに来た彼女に、マグカップのコーヒーを渡した。
長女はマグカップを受け取ってまた布団に戻ったのだが
なぜか受け取って飲み始めたのは次女に変わっていた。
ベッドからそれを見ていたら
次女はコップの奥のふちについたコーヒーを舌で綺麗にしようと
カップを自分側のほうに傾けて、カップからコーヒーがこぼれはじめた。
わたしは布団のほうに走っていって
「かず、なにやってんのwwwww 手前からこぼれてるよ!!!」と大声で笑いながら言った。
(次女は小学生ぐらいの設定になっていた)
そして
「おか(わたしwww おかあさんの略)も子どものころに、土曜日の昼にじじがつくってくれたご飯を食べてて
小鉢に入った生卵をかきまぜてて、向こう側のふちに付いたカラザをどけようと必死で
小鉢を手前に傾けたら、気づかないうちに卵がコタツ布団にこぼれ始めていて
気付いたじじが、あーーー!!!!あーーーーー!!!!ってわたしを指さして大声をあげてるんだけど
わたしは「早くカラザを取れ!」って意味で怒られてるのかと思って
早くしなくちゃと焦ってもっと小鉢を傾けて、もっと卵がこぼれて
やっと気づいたときには全部こぼれてて、じじに「何やってんだ・・・・・」と呆れられたことがあるよwwww
そのときとまったく同じだwwwww」
と、次女と もう一組の布団にまたいつの間にか座ってた長女に話した。
(卵の話は実話で、詳しく長く話したことを 起きてから不思議だなーと思ったw)
それから場面が変わって
もう子どもたちはいなくて
宿のフロントのお会計の場面になっていて
宿のひとが計算している前に わたしと元彼が並んで立っていて
財布を出したわたしを見て、俺が出すから出しちゃ駄目だと言い
わたしは「でもわたしが今回は・・・・・」と払おうとしていて
彼はなおもそれを止めて、
「出したら大変なことになるよ」と言った。
わたしは冗談かと思ったんだけど
そのあとレジに「1280円」って表示されて
なんでこんなに安いんだろ・・・・と思って、宿に入るときに先に払っていたのを思い出し あー追加料金だったのかと納得した。
払ったあと元彼が宿のひとに色々質問していて
どうやら政治的な事件が何やらあったみたいで、その情勢を教えてもらっていて
わたしは少し離れたところからそれを聞いていて
あーだから「払ったら大変なことになるよ」と言ったのかーと
なぜか思っていた。
また場面が変わって、今度は広いファミレスにいてご飯を食べていた。
食べ終わって話していて
元彼がもう1度付き合おうみたいなことを言って
わたしの膝の上に背中を向けて(同じ方向に)座って
わたしは背中から手を回して
昔の思い出話をして(この話も実話だったw)
「そういう何気ない出来事が、本当に大事だったんだー」と言ったら
元彼は涙をこらえてるらしく「あー喉の奥が痛い」と言った。
ファミレスを出て駐車場に行ったら
彼が「あれ?俺が停めたのってここだっけ?」と言うので
「うんそうだよ。左から2番目だったよ」
「うん、いや、場所はここで合ってるんだろうけど、なんか・・・・・さっきと違うような・・・」
と、しばらく車を点検していた。
このあとどこ行くって話になって
「うーん、どうしよう。なにか食べに行く?」と言うわたしを不思議そうに彼が見るので
ハッと気づいて「あ、今ファミレス行ったばっかりだったねw わたし何言ってるんだろ」と笑ったら
彼も笑って
「じゃあどこかでお茶でも飲むか」と言った。
なぜか入ったところは広い和食処みたいな店で
ガラス張りの厨房に、従業員が全員並んでいて
わたしたちが入っても、案内に出て来てくれなくて
わたしは厨房のちかくの椅子に座って、結構長い間ボーーーっと待っていた。
やっと案内に出てきてくれた若いお姉さんに「2名です」と言って後ろを見たら
いつの間にか元彼がいなくなっていた。
全然従業員が出て来ないから早々に諦めたらしく
当然わたしもそれに着いて行って店を出たと思ったらしい。
「あれ?」と言ってドアから出たら
そのお姉さんもついてきてくれて
通りに出たわたしと一緒に探してくれていた。
彼に電話をしたら
彼が「いや、諦めて外に出ちゃったんだけど、今戻ろうとしてるんだけど道に迷っちゃって・・・・」
「そうなのかぁ。今どこらへん?」
喋ってると、電波が悪くなったのか電話が切れた。
そのあとも路地で、わたしは彼の到着を待っていて
お姉さんも少し離れた大通りのところで待っていてくれて
待ってもなかなか来ないので、お姉さんに申し訳ないなぁと思い
大通りのほうに行ったら、お姉さんがわたしを見て
「もう戻るね。」と言って
わたしも「うん、わかった。ごめんね。あとで行きます」と
なぜかタメ口で話して。
お姉さんが店に戻ってからも
長い間待って
ふとスマホの画面を見たら、さっきの通話終了の補足の説明文章が表示されていた。
「彼は色々考えて、モヤモヤした気持ちになったので 一旦会話を終了したようです」
最近のスマホは人間の気持ちまでサーチするようになったのかぁすごいなぁ
と思いつつ
もしこのまま会えなかった、お姉さんにあとで行くと言ったのが嘘になっちゃうなと心配しているところで目が覚めた。
どこかの駅前で
「じゃあね、またねバイバーイ」って言ってる場面もあったんだけど
あれはどの順番で挿しこまれてたんだろ
昔からたまにこういう超ロングバージョンの鮮明な夢を見るんだけど
文字にすると更に長く感じるwwww
今 出掛けようとして玄関で靴を履いたら
靴箱の下あたりから シューーーーシューーーって音がした。
何かいる・・・
蛇的な威嚇のシューシュー?
それとも音を出すタイプの巨大蜘蛛なのかそんなのいるのか
慌てて靴を脱いで 恐る恐る玄関の色々を見回したけど、よく見えない。
懐中電灯と殺虫剤を持ってもう1度念入りに調べた。
けど何もいなかったので
これはドアのすぐ外に何かいるのではないかと
勇気を出して殺虫剤を片手に、もう1度靴を履いた。
そしたらわたしの足元で、シューーーーシューーーーーって
さっきよりクリアに音がして
そんで音の場所がわかった。
靴に敷いてる厚ぼったい中敷が
わたしの体重でへこんで空気が出る音ですた・・・・・
寿命が2.5日縮まったよ![]()
玉木宏がゲストで出てた回のホンマでっかTVの録画をさっき観たんだけど
お悩み相談コーナーで
玉木宏が「深爪をしてしまう」と言っててw
そしたらマツコが「深爪、いやらしい~w」
深爪で指が長くて声が低いって、いやらしいーーーーーって何度も言ってたw
爪は爪切りで切ってはイケナイらしい。
3日に一度、爪やすりでケアして
白い部分(伸びてる部分)を2mmぐらいにキープしておくのが良いそうで
それを6ヶ月続けていると
ピンクの部分が短くて丸い小さな爪のひとも、ピンクの部分が長くなってくるそうだ。
わたしも地球のように爪が丸いので(ピンクの部分が縦に短い)
今日から6ヶ月、頑張って検証してみるっ
ハッピーモンキーてなにwwwwwwwww


