なりたい自分に近づくために、習慣・ルーチンとすべきことを洗い出そうとしている。
そのために、まずはなりたい自分を定義付けないといけない。
そのなりたい自分というのは、自分が本心から好きなことや得意なことが軸になってくるはずだ。
しかし、自分が本当に好きなことを自分だけで洗い出すことは難しい。
コーチングを通じて、自分の好きなこと・嫌いなこと・苦にならないこと・得意なことを考えてみた。
少ない人数で、しっかりと長く実直にコツコツとやっていくことが向いている。
裁量も持ちたい。
日本企業の海外進出の契約交渉やファイナンス・リーガル含めたコーポレート業務全般の側面から後押しするコンサルというのはアイデアかもしれない。
なりたい自分をはっきりさせて行くために、感情にアンテナを立て、それを言語化することを続けてみたい。
感情を見える化させていくことで、やるべきこと・積み上げるべきことがわかるかもしれない。
そして、思考技術を訓練することも取り組んでみたい。