ドラマ 「流星ワゴン」を観ていて思うこと。


人生って、ある意味「ギャンブル」なのかなと。


人生のターニングポイントに、時代を遡って眺めた時、


自分はその時代に最良の選択をしながら生きてきたはずなのに、


実はその背後の知りえなかった真実を垣間見てしまった・・・


そこに見るのは、安堵感?それとも後悔


後戻りできない「人生」と言うギャンブルに毎日身を置きながら


生きているのかな・・・そう思うと少々息苦しくもなったりします。


このドラマ「流星ワゴン」の結末を私はまだ知りません。


変えられない過去に涙しない、前を見てしっかり生きていこう、誠実に。










帰り途中でお土産を買いに入店