数十年ぶりに大阪・京都を旅しました。
大きな目的は、吉本新喜劇の鑑賞と 京都・清水寺の舞台に立つこと。
広島のTVは昔から、大阪民放局の番組を数多く放送していますが、
一番馴染み深いのは「吉本新喜劇」 ドタバタ演芸だと思います。
当日の公演は、お盆期間もあって全国各地からの観光客が多く、満員御礼。
漫才は、千鳥、大木こだま・ひびき、落語は桂小枝、そして桂文枝(三枝)師匠 ほか。
ライブで漫才・落語を見るのは初めてでしたが、すごくいいですね・・・大いに笑いました。
新喜劇は、お決まりのギャグやトークの炸裂に、裏切らない愛を感じました。
今日の公演が後日(MBSは8月30日)にTV放送されるので、またそれも楽しみです。
笑う門には福来たる・・・ これを地で行く大阪からパワーをもらった気がします。
昼食は、ふぐのてっさ、ふぐのから揚げを美味しくいただきました。





