ナイグルでカチンと来たら戦士 カチンと来なくなったら大人まだ、ダーツの掛け声など知らない頃、ナイグル!!と言われ、ナイグルってなーに?ナイスグルーピングだよ!ナイスグルーピング?それ、嫌味?皮肉?言う必要あるのそれ?と、アレコレ考えた時期があった
とある児童公園セカンドシーズン車を走らせていると、ふと目に入った児童公園早速車を停め、携帯片手に小走りで園内へと今回の公園は前の時より若干大きいブランコとジャングルジムなんか妙なモノ発見↓なんだろか?死刑台のようにも見える( ´_ゝ`)ンナモンアルカお待ちかねの乗り物~なんかここはバラエティに富んでるねふと、これどこが作ってるんだろかと思った下部をよく見るとプレートに名前があった↓ふ~んなるほどよくわからんけど他のも見てみよラッコ???ああ、これかしかしこれ、何か嫌な予感がしてくるパンダキター(゚∀゚)キュンキュンまたおまえか・・・この会社の責任者は本当に楽しんでもらいたいのかと問いたい問い詰めたい小1時間問い詰めたい
グリップ考察(ダーツ マサムネ研究所より) ダーツ マサムネ研究所(プロローグ&何故かエピローグも) http://ameblo.jp/jackdarts/entry-10688431796.html 続きですこちらも、 残感覚 http://ameblo.jp/kinasenko/entry-10684281915.html (ダーツ マサムネ研究所より) このエントリーから汲み取ることができますグリップで悩まれる方はほんと多いです悩んでなんかいないよと言っても、結局悩んでしまう点であるわけです手の届かないような上級者の方やプロでも悩んだり、変更、改良、様々とするわけですから、その下層レベルの方々が悩まない理由はないのですしかも、結果が出たからといって、それが終点でもないのですね尽きぬ悩み、それがグリップをいうものだと逆に開き直った方が得です俺が逆手でダーツのグリップを考えた時、他人がよくやるグリップではダメだと感じましたそれは、バレルに対して、多くの接点があればある方が複雑な何かを必要としてしまうそう感じたからです器用な指や手では、それはなんとなくこなしてしまうのですしかし、そのなんとなくが曲者だと気づきましたダーツを気持ちよく飛ばすには、必要最低限のことで良いダーツは飛びたがっているそれを邪魔するのは人間という愚かな存在その主犯は指であるそう思いました出来るだけ“接点”を削りたいしかし、きちんとダーツにエネルギーは伝えたい緊張や、つまらない余計な意識に左右をされない安定をしたダーツを出すためにそう考えて作り上げたグリップは、フェニックスの数値でいえば、AA20までの伸びしろがありましたそれ以上に関しては、考察転換をしましたので未知ですしかし、それなりに打てるダーツは作り出せたと思いますnoteさんの言葉にありましたねこちら↓ 最近企んでいる事。 http://topics-of-darts.seesaa.net/article/140981664.html>4フィンガーでも、3フィンガーでもグリップの基本的な考え方として、『2フィンガー+1(or2)』という考え方があります。 俺自身が考えるのも、グリップは、二本の指が基本である親指と人差し指これだけで綺麗に思い通りに投げられるのであれば最高ですしかしそう思い通りにはなりませんなぜ思い通りにならないのか?そこで、サポートとして他の指を補助的な役割で補うのです“補助的”ここが重要ですグリップを、ひと括りに考えている方は結構多いと思うのです基本となる指は何なのかそれで足りないことに対して何が必要なのかそうなるとどの指がその仕事をするのか指にはそれぞれに適材適所があるその優秀な仕事をしてくれる指達が集まり、チームになった時、そこで初めて良い仕事をしてくれますひと括りでグリップを考え悩んでいる方、伸び悩む原因にグリップが真っ先に浮かぶ方、これらの方々は、グリップについての根本的な考え方や、発想が別次元にあると思ってよいと思います自らがグリップを難しい行為にしているそれに尽きますこの件もまた他エントリーにてさて、マサムネさんのブログに戻るとしますマサムネさんのブログは、アメブロチックな内容で、アメブロの方には読みやすい構成になっていると感じました実力以外は、他の跳馬関係のブログとほとんど変わりません上級者のnoteさんのブログと違う点といえば、自分以外の方へのメッセージ性が強い点でしょうか自分よりも、まだ下のレベルの方へのメッセージ等も多く含まれていますそれはエントリーから読み取ることは簡単でしょうそして、ブログ開始当初にもあるように、 ダーツで気を付けていること http://ameblo.jp/kinasenko/entry-10493747701.html 練習メニュー http://ameblo.jp/kinasenko/entry-10491079243.htmlこれらのエントリーからも、ダーツ仲間として、共に上達を望んでいるスタンスが見えてきました どんどん質問をしたり、 交流を図るのも上達に必要なファクターかもですね 良いアドバイスがもらえるかもしれません