ダーツクルクル | 逆手のじゃっくばうあー

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逆手で投げるダーツ成長記
 ブログというか、要はダーツの成長過程で感じたことを思い出すための『俺様メモ』なわけです



 ダーツがクルクル回っています
 最近は、暇をみてはブリッスルボード投げです

ハード用のものを使って投げることがほとんどなのですけれど、
少し前から、ソフト用のダーツも使って投げることにしました
ボードの傷みは早くなるけれど、消耗品ですもんね
使い倒す気持ちに切り替えました

で、
ポイント(ハードの先)では気になる部分ではなかったことが、
プラのティップを使うことで、、、、

ポイントと違って、プラティップはネジ式じゃないですか
なので、ダーツの回転が結構影響をするんだなと今更気づいたわけです

左回転になるようで、
つまり、毎投緩む方向にある

でも、ソフトのセグメントも同じですよね?
刺さった後、
セグメントの穴内で回転はしないような気がしていたんですけれど、
プラとプラだから若干回転はしてるのかな

ブリッスルボードだと“キュッ!”て止まるのかしら
で、回転をしているバレルがそのまま回り続けてしまう
だから、毎投1/3くらいづつ緩む
そんな感じなのか

だいぶ前ですけれど、
ティップ側と、シャフト側、両方にOリングを付けていた頃があります
面倒なのでそれはやめました
やっぱ居るか???
もう少し様子をみてみよう