チェンジの経過(5) | 逆手のじゃっくばうあー

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逆手で投げるダーツ成長記
 ブログというか、要はダーツの成長過程で感じたことを思い出すための『俺様メモ』なわけです



 ここ数日、二、三日かな
 狙うという作業をしてみた


ついつい、前のフォームやスローに戻ってしまう良癖
ミシェルに背後についてもらい、
常時駄目ダシをしてもらう

どう?
どう?
どう?


狙いなどしなくとも、
余程のことが続かなければ、
Aフラから落ちることはないようだ
むしろ、もっと下げたいと貯金の意味でも思う自分が居たりで、
なんとも複雑な心境だ

おいおい自慢話かよ?


違うんです

一定のルーチンさえあれば、
ダーツは寄ってくる
寄ってきてしまう

そういうことを伝えたいわけです
Aフラなんてそんなもんです
だからみんなとりあえずAA以上を目指そうよ


そのためにも、
狙わない作業がどれほど重要かということ

もう、一ヶ月以上ですね
3rdSHOTを跨いでいるわけですから


ちょっと思ったことがあります

チェンジ、
何も逆手でやらなくてもよかったのではないのかと

どうせ変えるのだから、利き手で新たに作ったほうが、
楽チンだったかもなんて

でも、よくよく考えてみると、
逆手のブログで延長をして発信をするのだから、
利き手ではズルイかななんてです


チェンジの今後の予定は、
とりあえず現状の狙わない戦法と、
それに時折の狙いを織り交ぜて様子見でしょうか
割合は、
狙わん8:2狙ってみる

これは、一人練習でのみではありません
全てに関して、メドレーにしても何にでもです
一貫してやり通さなければ意味を成しません
一応、参考にしている方へです



もう一つ、
報告が遅れましたけれど、
本当は9月の再開最初のエントリーに載せるはずが、
忘れていました

逆手の最終エントリーを完了しました
つまり作成済みということです

最終までの逆算エントリーなどもありますので、
この件はまた他のエントリーで


 どう?残り4ヶ月くらいでAAになってみない?
 ダーツの環境は数年、数十年はかけないと理解をしたとはいえないけれど、
 上達に関しては、時間のせいにしてはダメ
 長くやってりゃ上手くなるとか、そんなの言い訳だから
 焦る必要はない
 無駄なことをしなけりゃいいだけ
 どんな人間でも学習は出来るのだから