セグメントスタッーーーーーク!! | 逆手のじゃっくばうあー

逆手のじゃっくばうあー

逆手で投げるダーツ成長記
 ブログというか、要はダーツの成長過程で感じたことを思い出すための『俺様メモ』なわけです



ここしばらくオンラインはやっていない

バーサスキングを目指したあの頃が懐かしい
今思えば、アホみたいにオンラインをやっていたなと遠い目

オンラインが嫌いになったわけでも、
オンラインに飽きたわけでもないのです

フェニホームのセグメントが逝ってる

なんだろ?
普通にキニシナイ時はそれほどスタックしないような気もする
でも、ここ大事みたいな場面で必要にスタックをするんですよ

カウントアップをやっていて、
途中ならスタックの一度や二度はアンスローをかませば事済む
しかし、最終ラウンドでスタックをされると泣きますよね普通に
(俺は特にキニシナイけども)

ホームでは、筐体によってスタックをするセグメントが決まってる
6であったり、14であったりと色々だ
1台に二箇所あったり、一箇所であったり
なぜかブルのスタックは起こらない

やはり、ビッグシングルのブル寄りの先っちょ
ここが一番弱いのだろう
ワンビットで泣いたやつらの怨念でも乗り移ったかのような反応だ


そんなこんなのスタック事情もあり、
この状態でのオンラインはとても危険

危険といっても、自分のスタッツが下がるとか、
勝負所で負けてしまうとかはどうでも良い話なのだけれども、
音速反応が出てしまうために、相手への印象が良くないだろうなと

いやいや、ブルやトリプルでの反応ならまだしも、
S6の三連指押しなんて誰が好き好んでするかw


スタックの原因は様々なようだ
店側のメンテの部分もあるし、消耗部品であるための誤反応であったり
完璧な状態を保つのも相当な出費が必要になるのだろう

ここはその辺を考慮しながら、
必要に応じて筐体を使い分ければいいのかなと思ったりです



オンラインて、
こういう情報や経験がないと、色々勘繰ってしまったりするかもですね
明らかな指押しは別の話として、
通信状態での高速打ちになってしまったり、
セグメントの不具合からの異常な反応が出てしまったり

でも、こんなことで自分のダーツが崩れるのも弱々しい
相手がどうであれ、向こうの状態がどうであれ、
自分のやることやるだけですもんね


そういえば、
あまり見かけないお客さんがオフカメラでオンラインをやっていたんです
そしたらです、

 客「なんだよコイツ!絶対指だろ!指~!」

 なんか、オンラインの相手にアワードを数回だされてボコられたようでした

 客「これ絶対指だから~」

 そこに隣で投げてたミシェルが

 ミ「指じゃないと思うよ、そのくらいよくあるから」

 客ゆbdr・・・ブツブツブツbt・・・


 ミシェルGJ!