※ 少し前の下書きエントリーからの持ち出し
(賞味期限切れ)
ライブのホームに立ち寄った
フェニックスをやろうと思ったのだけれども、
そのお店がハウストーナメントの日でした
しょうがないなと思ってライブのホームに向かってみた具合
そしたらです
なんとそのホームもハウストーナメントだと!
しょうがないんで、数十分投げてタッチライブに移行をしました
爆裂花火職人をひたすらやりました
下は60万点を出しはしましたが、
ベースで70万点の
80万点台を数回出せたのでまぁまぁだったかな
夢の90万点は遠いな~
というかタッチライブ廃人になっていないだけマシか 笑
(ちなみに、全国アベレージは70万点台なそうな)
ともあれ、ほんとしばらくタッチライブはやっていなかったので、
どうなるもんかと思っていましたけれど、
染み込んだ感覚というものは勝手に蘇るんだなと不思議な感じです
そして
もう今では花火しかやらないので当然花火を選択
そうしたらです、一回目のクレジットで84万点
それ以後は60万点の連続
自分のアベレージであった70万点台が出ない
花火(得点源)の量によってスコアの上下はやむを得ないのだけれども、
そのスコアの上下には別にも理由があった
それは、“空回り”だ
最初にベストに近い得点を出したがために、
もっといけるという気持ちが芽生え、体と心がフル回転をしてしまった
最初は、しばらくプレイをしていなかったことと、
最初から良い得点が出るわけがないよな、
よく見て自分の動きを確かめるようにプレイをしよう
そう思って挑んだ
それが結果的にリラックス状態を生んで、
無駄な動き、緊張、焦りを最小限に抑え、
スコアに直結をしたのだと思う
しかし、
その後のプレイはgdgdとなる
そう、そのリラックス状態から離れた時、人(俺)は別物と化すのだ
同じことをやっているつもりがやれていない
気持ちだけが空回りの状態になる
当然、体(指)の動きも無駄に早い
上手くいかない時の典型的なパターンである
自分が経験をしてきたモノ
例えば、ビリヤードであったりその他諸々
同じような経験をしてきているのにも関わらず、
また再びその過ちを繰り返すのだ
それらの不調を作る原因に気づくのは、数を重ねれば難しい話ではない
しかし、そこに気づいた時には既に体がその悪い動作、流れに従い、
中々簡単にリフレッシュはさせてくれない
わかっているのに上手く出来ないというのがこれに当たるのだろう
自分をどうリフレッシュをさせるか
その術を知る
レベルアップを目指すなら
これが最も重要なキーワードになりそうだ
そう、ダーツのお話