これらを一言で表すのはもちろん不可能ですが、最たる要因として、
創価学会の存在があるのは間違いない。
てのも、外務省には創価大卒業生が多く入り込んでおり、
あいかわらず中国大使がチャイナスクール出身者で固められているという事実。
外務省内の学会員の集まりである大鳳会というのがあるほど。
果たしてこれをどのメディアが報じたのかといえば「0」である。
これの確証(事実)を掴むのに1年かかった。あ~あほくさ。
最新版創価大学卒業生名簿を繰って見ると、なんと41名の人間が
外務省に入省している。
ここで賢明なみなさんは疑問に感じるだろうよ。もちろん・・・
「官僚内では財務金融庁に次ぐエリート集団って言えば東大、京大クラス上位者が
ふるい分けられて行く省庁だろうが」と。(まあ所詮は
しかも創価大なんて偏差値なんか誰も知らない底辺校じゃねーの?みたいな・・
お察しの通り、そこに公明党=創価学会筋が存在するのである。
実際はこれを危惧する声も当然あtえ、5年前には非創価の飯村豊インドネシア大使が内定したときは
これで少しはシナの言いなり外交も改善されるかと期待されたが(もちろん彼はチャイナスクール
ではない)変な圧力が作用して、中国課長、中国公使を歴任したチャイナスクールの宮本起用に
至った経緯である。しかももう一人榎泰邦という創価のインド大使の出てきた。
なんと彼は南アフリカ大使だった02年に現地を訪れた小泉首相を案内して、展示されていた池田大作名
誉会長の写真を見せるという暴挙に出た。
早い話が創友会(創価大学卒の
榎氏を中国大使にすべくバックアップ。さらに公明党のある幹部が、官邸に榎氏を推薦したのだ。