残念な十五夜15日は、十五夜だったのにjack地方はあいにくの曇り雲の隙間から、すこーし見えた程度お月様は見られなかったけどデザートはバッチリ(笑)匂いを嗅ぎ付け登場したjackもしかしたら?と舌を伸ばしてみたものの届くわけないよね自分のおやつじゃなかったと気づいたjackじーっと見つめておりました(笑)諦めがついたようで(笑)終わりなきボール遊びへと変更しばらく大福はお預けのママでした