今月二度風邪を引いた8日鼻かぜで内科を受診、早めの対処が良かったのか三日程度で症状が治まりました。但し、仕事も遊びもいけない程度の重傷ではありました。
翌週18日なんとなく違う風邪を引きました。
もしかして、ぶり返したかななんて考えながら、部下と焼き鳥屋で呑みました。
麦焼酎をボトル三本開けたので結構な量です。
ちなみに相方はあまり飲みません。
翌日会社のスタッフと懇親会
夕方6時から1時位まで
相当呑みました。
最後のカラオケボックスのウーロンハイ あれはやばいです。
悪酔いします。
翌日昼前に起きてかつ丼をがつがつ食べました。
そしてまたすぐに眠りました。
夕方6時に目覚めた時には物凄い胃の不快感激しい咳、咳による胃痙攣、嘔吐
上半身全体を包み込むような悪寒、寒気がしたなと思って毛布をかぶると脂汗が吹き出し暑さに耐えられない。
こんな不快感を耐えられず、風呂場で熱湯に浸る。
体温調整のバランスが乱れた時は43度程度のお湯で頭の先からつま先まで温めきることで苦しさから逃れることができます。
しかし、お風呂を上がると10分もしないうちに悪寒がはじまり、嘔吐のムカつきが出始めます。
薬を飲むために少量の白湯を飲んでもそれだけでムカムカして吐いてしまいます。
結局その夜救急病院で吐き気止めと点滴をうって対して改善しないまま帰りました。
翌日は朝近所の内科で胃腸炎と処方され風邪薬や胃薬をもらい少し調子が回復すると、食欲がわいてきて子供たちと食事に出かけ普通に食べました。
しかし、その翌日の午後3時ごろから急に苦しくなり近所の内科に行きました、しかしその病院では膵炎の疑いもあるというので大きな総合病院を紹介し始めましたが、何件かけても受け入れを拒否されました。
これが良く聞く医療機関の実態だとわかりました。
救急車に乗せられて何時間も受け入れ先の病院を探すという。
私の場合は特に中年男性の膵炎の疑いです。
酒の飲みすぎだろ 自業自得だ 位に思われているのです。(きっと)
本当に交通事故などで出血多量とか重篤な方がたくさんいるのでしょうから仕方ありませんが、しかし、私の消化器系の先生がいれば問題ないはずなんですがね。
しかも夜中でもなく15時くらいの話です。
私はなんとかいきつけの内科に行くからもういいよ。といいました。
するとその先生は真顔で「そうだな、この場合は病院に行った方がいいよ。」と言いました。
思わず「ここ、病院じゃなかったんですか?」と突っ込みを入れてしまいました。
意味は設備のある大きな病院ってことだったんでしょうけど拍子抜けしました。
私は、昔から通っているちょっと遠い内科に向かいました。
そこでは痛みどめの注射とビタミン注射を入れました。
看護婦の失敗で三回手がパンパンに腫れて「漏れてるよ」と
差し替えました。おばさん看護師がいいわけがましく「動くとダメだからね」
と言いました。
三度目まんじりともせずにいたのに関わらずまたしてもパンパンに膨らんだ手の甲を見せて
「ぷつぷつぷつぷつ穴だらけじゃないか(笑)」といってしまいました。
40分の点滴を終えたあとも院内で嘔吐を繰り返し歩くのもやっとで帰宅。
山のような薬を無視して私が手にしたのはバファリンでした。
そして、湯船にお湯のたまらないうちから頭から43度のお湯をかぶり続けました。
嘔吐も悪寒も全身の不快感も消えました。一時間ほどお風呂で全身浴半身浴、スチームバスを続けた後、バファリンが効いているうちに感冒薬PLとハルシオンを飲んで眠るつもりでした。
しかししばらくぶりになんの不快感もない状態で二時間起きていたのが信じられずなんでもないことの幸せを感じました。
結局呑みすぎによる膵炎はアミラーゼが上がっていないので心配なく、ウイルス性の風が気管支から疲れに寄り免疫力の落ちたところへ胃腸に入り込んで嘔吐を繰り返し酒飲みが嘔吐するとできる食道と胃の間が切れるマロリーワイス症候群になっていたので胃のムカムカ全身の体温調整の不調が繰り返されていたという最後の医者の診断が一番まともでした。
しかし苦しかったーーーーーーーー。
翌週18日なんとなく違う風邪を引きました。
もしかして、ぶり返したかななんて考えながら、部下と焼き鳥屋で呑みました。
麦焼酎をボトル三本開けたので結構な量です。
ちなみに相方はあまり飲みません。
翌日会社のスタッフと懇親会
夕方6時から1時位まで
相当呑みました。
最後のカラオケボックスのウーロンハイ あれはやばいです。
悪酔いします。
翌日昼前に起きてかつ丼をがつがつ食べました。
そしてまたすぐに眠りました。
夕方6時に目覚めた時には物凄い胃の不快感激しい咳、咳による胃痙攣、嘔吐
上半身全体を包み込むような悪寒、寒気がしたなと思って毛布をかぶると脂汗が吹き出し暑さに耐えられない。
こんな不快感を耐えられず、風呂場で熱湯に浸る。
体温調整のバランスが乱れた時は43度程度のお湯で頭の先からつま先まで温めきることで苦しさから逃れることができます。
しかし、お風呂を上がると10分もしないうちに悪寒がはじまり、嘔吐のムカつきが出始めます。
薬を飲むために少量の白湯を飲んでもそれだけでムカムカして吐いてしまいます。
結局その夜救急病院で吐き気止めと点滴をうって対して改善しないまま帰りました。
翌日は朝近所の内科で胃腸炎と処方され風邪薬や胃薬をもらい少し調子が回復すると、食欲がわいてきて子供たちと食事に出かけ普通に食べました。
しかし、その翌日の午後3時ごろから急に苦しくなり近所の内科に行きました、しかしその病院では膵炎の疑いもあるというので大きな総合病院を紹介し始めましたが、何件かけても受け入れを拒否されました。
これが良く聞く医療機関の実態だとわかりました。
救急車に乗せられて何時間も受け入れ先の病院を探すという。
私の場合は特に中年男性の膵炎の疑いです。
酒の飲みすぎだろ 自業自得だ 位に思われているのです。(きっと)
本当に交通事故などで出血多量とか重篤な方がたくさんいるのでしょうから仕方ありませんが、しかし、私の消化器系の先生がいれば問題ないはずなんですがね。
しかも夜中でもなく15時くらいの話です。
私はなんとかいきつけの内科に行くからもういいよ。といいました。
するとその先生は真顔で「そうだな、この場合は病院に行った方がいいよ。」と言いました。
思わず「ここ、病院じゃなかったんですか?」と突っ込みを入れてしまいました。
意味は設備のある大きな病院ってことだったんでしょうけど拍子抜けしました。
私は、昔から通っているちょっと遠い内科に向かいました。
そこでは痛みどめの注射とビタミン注射を入れました。
看護婦の失敗で三回手がパンパンに腫れて「漏れてるよ」と
差し替えました。おばさん看護師がいいわけがましく「動くとダメだからね」
と言いました。
三度目まんじりともせずにいたのに関わらずまたしてもパンパンに膨らんだ手の甲を見せて
「ぷつぷつぷつぷつ穴だらけじゃないか(笑)」といってしまいました。
40分の点滴を終えたあとも院内で嘔吐を繰り返し歩くのもやっとで帰宅。
山のような薬を無視して私が手にしたのはバファリンでした。
そして、湯船にお湯のたまらないうちから頭から43度のお湯をかぶり続けました。
嘔吐も悪寒も全身の不快感も消えました。一時間ほどお風呂で全身浴半身浴、スチームバスを続けた後、バファリンが効いているうちに感冒薬PLとハルシオンを飲んで眠るつもりでした。
しかししばらくぶりになんの不快感もない状態で二時間起きていたのが信じられずなんでもないことの幸せを感じました。
結局呑みすぎによる膵炎はアミラーゼが上がっていないので心配なく、ウイルス性の風が気管支から疲れに寄り免疫力の落ちたところへ胃腸に入り込んで嘔吐を繰り返し酒飲みが嘔吐するとできる食道と胃の間が切れるマロリーワイス症候群になっていたので胃のムカムカ全身の体温調整の不調が繰り返されていたという最後の医者の診断が一番まともでした。
しかし苦しかったーーーーーーーー。