キング、きんぐ、KINGのど~でもいい話 -492ページ目

DVD三昧

2本だけだけれども見ました。


まず一本目。
『武士の一分』



キムタクカッコイイー!







ではなくて…









笹野高史さんの芝居にくぎづけになりました。

その時代の背景、キムタクとの関係、壇さんとの関係、自分の身分、それぞれハッキリしている。




素晴らしい役者さんですね!(^_^)






2本目
『恋空』

良いストーリーですね。

素人じゃあなかなか考えつかない脚本ですね!





日本中を感動の渦に巻き込んだストーリーだけあるかな




芝居っつーのは勿論主役がいて、脇を固める人がいる。



僕に芝居を教えてくれた先生が言っていた言葉を思い出した。
先生はいろんなタレントさんを輩出している人で、代表と言えるのは国仲涼子さん。

そんな先生が言ってた言葉。


主役は自分のことを第一に、後は周りがやる。

脇は芝居のわかる人が見るとやってきた作業が見えて、作品全体の評価が出る。

事実、昔、シェークスピアのリア王の舞台に立った時、作品に対する沢山の好評価を頂けた☆

名指しで評価を貰えたのも脇を固めた人達だった。



僕は主役をやったことはないが、作品に関わっている全ての役者が主役と考えます。


だからかいつも目が行くのは脇を固める人。


話がかなりズレたんですが、この『恋空』はほとんど2人だけで話が進んでいき、脇をもつ人が常にいる訳ではなかったので、僕的には…そんなに心が揺さぶられることが…


人の評価は自由だからね!

監督誰?とか思ってたら…


あっ!知ってる人(´Д`)









これからもっと作品沢山見て芝居の勉強していきます!

なんでかなぁ

人間十人いたら十人とも性格違うんだろうな



だからこれが正しい、間違い、これが旨い、マズいなんて正解はないし、好みの問題なだけで…




99%の優しさに1%の冷たさ


99%の冷たさに1%の優しさ




この2つの人間を比べた時、どう答えるでしょうか?

きっと初めは大半は前者を選んでいるでしょう。


だが、期間が経つと後者を選ぶんじゃないかなぁ


人間っておもしろい生き物だf^_^;




なんかもっと人について勉強していかないと☆

ブーム

日本酒が世界各国でブームになっているそーで



韓国なんかは若者の、しかも女性に人気だとか







最近は日本食もアメリカで人気をはくしているし、日本の食べ物、飲み物は世界的に注目されてるね!






海外のトコで日本食店だしたら売れるかも( ̄▽ ̄;)










でも最近都心生活に疲れてきているので将来は神奈川の藤沢に戻りたいなぁとも考えとります(-_-)






戻りたいとゆーのは、実家から就職して初めての一人暮らしを始めた特別な場所だからです☆


知り合いも住んでるしねf^_^;



夏場は江ノ島海岸に人がウザったいくらいいますが、でもでも住みやすい場所ですよ~




それまで頑張って金貯めよ

貧乏暇なしの大きな夢ですね(ノ><)ノ

いつか叶いますよ~に☆