[cast]
七瀬遙:島崎信長
橘真琴:鈴木達央
松岡凛:宮野真守
椎名旭:豊永利行
桐島郁弥:内山昂輝
遠野日和:木村良平
鴫野(シギノ)貴澄:鈴木千尋
桐嶋夏也:野島健児
芹沢尚:日野聡
山崎宗介:細谷佳正
葉月渚:代永翼
竜ヶ崎怜:平川大輔
似鳥愛一郎:宮田幸季
御子柴百太郎:鈴村健一
松岡江:渡辺明乃
早船ロミオ:阿部敦
石動静流:松岡禎丞
国木田歩:広橋涼
御子柴清十郎:津田健次郎
ミハイル:木内秀信
龍司:草尾毅
など

OPで気になっていたライバルキャラが一人判明しました!怖そうな感じでしたが、実際は不思議ちゃんタイプでした。
外国人キャラって途中から日本語喋り出したりすることが多いけど、今回はずっと英語。そのため声優も外国人。
登場シーンはゲームセンターで、対戦めっちゃ強い。泳ぎもミハイルが次元違うと言うほど凄く速い🌊
食堂の使い方が分からないところを遥が見つけ、鯖定食繋がりで親しくなりました。遥が世話してるの新鮮✨箸を上手く使えなかったラルフでしたが、あっという間に使えるようになり手先がかなり器用。最後にプールサイドで出会い対戦するとラルフが圧倒的な速さを見せつけました。遥の対戦相手は大抵同じくらいの能力だったから、遥の前を泳いでいるのを見るのは初めて。遥とラルフが良きライバルになれたらいいですね。

そして、もう一人。御子柴家には妹もいたようです。五十鈴ちゃんの声は佐藤利奈さんで、元気いっぱいな感じが可愛かった。遥と対戦したかったようですが叶いませんでした。そして女子キャラ特有の筋肉好きネタ。筋肉といえばミハイルも凛の筋肉が好きでしたが、ミハイルが似鳥と繋がってたのは驚き。どうりで凛、凛と言わなくなったわけです。あまりにも関係を繋げすぎだろと思いつつ、似鳥家が気になる。兄とかいたら最高なんだけどね。似鳥たちは宗介のことが心配みたいだが、宗介何も言ってなかったのね(^◇^;)

あとは、まこちゃんのバイト先の男の子が熱を出してしまいました。男の子が勝ちたい相手は遥みたいなタイプの子でした。
他にも郁也&遠野とお茶してました。嫌味を言ってた遠野も普通に接してましたね。
いよいよ面白くなってきましたが、竜司の指導シーンが早くみたい。若い時の龍司がかっこよくて、ミハイルと再会した時楽しみです。
ご無沙汰です。台風で停電して携帯を控えていたためブログもお休みしてました。
辛かった日曜日がルパパトと一獲千金ゲームのおかげで潤っています。
あの時間帯の日曜ドラマって久しぶりに見た気がします。次回で9話なのであと2話ぐらいでしょうかね。ラストスパートまできています。ZIPで金曜日までミニコーナーがあり、写る方がアップしてくれるのを待ってたりします。

①ドキドキするゲーム

まずは命をかけるようなゲームが多く、結局は主人公の零が勝つと思っていても面白いです。セットで大変そうだったのは6・7話。CGを使ってもいましたが頭上を行ったり来たりするアンカー(切れ味が鋭い錨)は多分作っていると思います。通る度にヒロシの髪が揺れてるなぁと。

最初は顔を隠された状態で壁がないゴール地点を推測し高い場所から飛び移るゲーム、次に三角形の部屋から問題の答えを探すゲーム、そして巨大な錨を頭上で揺らされながらクイズを解くゲーム、最新でした21人で挑む槍から逃れるための謎解きゲーム。

正直言って最新話の計算云々は脳が停止しへぇ〜そうなんだとそのまま受け入れ、あまり理解していません(^◇^;)大所帯のゲームはいかに仲間割れせず皆で協力しあえるかが大事なので、今まで一緒に挑んできたキャラ達が一つになるところは良かった。

②俳優陣

主役はNEWSの加藤シゲアキさん、強敵のライバル役もジャニーズの方でした。標みたいにミステリアスで強いキャラは人気高いのでゲットできたのは大きいね!
このドラマでは様々なイケメンがいらっしゃるのですがハマっているのがヒロシ役の岡山天音さん。ヒロシが零のために頑張ったり怒ったりするところが健気で好きなところから始まりました。それまでにもライチ☆光クラブや帝一の国とかに出ていたし知っていたのですが、今回のドラマで他の作品も調べ始めました。
視聴前は間宮くん目当てで見てまして、零を陥れるキャラからツンデレキャラになりかっこよさと可愛さを楽しめます。また、ユウキ役の小関くんの飄々とした感じも良かった。
スナオ役の杉野くんは可愛いけど身長が高くて大型ワンコみたい。迷宮トライアングルでの出番は可愛さ満点💯ただ、髪色変えられるとまだ気づけなくて、恋愛映画のより映画「春待つ僕ら」の方がスナオのビジュアルなので分かりやすかった。


原作と比べるとキャラ設定がややこしいですが、ドラマにできなかったゲームもあるらしいので読んでみたいです。あと、アニメver零の声は石田彰さんでして、パチンコしないんで聞けないのですが気になります♬
ドラマでなかなか続編はないのですが、スペシャルドラマとかでやってほしい。こういうゲームタイプのドラマもあったらいいんですけどね〜デスゲーム系は映画化が多くて大抵アイドルだらけ。ちなみに、人狼ゲームには岡山天音さんが出演していますよ(^^)
[story]
天戸の舞台「ハムレット」をぶち壊し、干されてしまった誠。マネージャーの世良が次に狙ったのは弱小劇団による公演。しかし、劇団の主宰者・日下部は口達者な臆病者。有名脚本家・小鳥遊大雅も去った今、粗末な舞台の上で一人芝居をすると決意するが・・・


表紙見た時、誰?そしてまた幼女が来たと思いました。原作が無い場合作者である大須賀さんの趣味全開なキャラが出るのですが、濃い!ちなみに紫髪の男性は前作も出てた天戸。そしてフリフリの服を来た少女っぽいのが小鳥遊大雅でした。つまり、男性です(^◇^;)パンツもはいてなくて、あ〜と思いました。
話は面白いんですけど、今回は世良くんと記者ぐらいかな〜好きなキャラ。「バニラフィクション」とリンクしていますが、丹波くんは少し小さい男にも思えて男らしい世良くんがいいですね。世話焼きキャラな点もポイント高いです(^^)

さて、本編の話ですが、誠は凄い演技で主役の丹波よりも客を魅了した。しかし、演劇は皆で作り上げるものなので小鳥遊は苦手みたい。一番のライバルである兄・御幸は気になったみたいで良かったとも言える。
でも、天戸の命令で世良くんが指を詰めなきゃいけなくなっちゃいました。指示した天戸はまさか本当にすると思わずグロッキーになってました(笑)

世良くんは誠のような狂気を持ち夢を叶えたかったが、今は御幸に勝たせるため決意新たにスタート。御幸も劇を成功し前へ進みます。今回は珍しく御幸が可愛いところあった。いつも怖い顔なので(^_^;)

世良くんは小鳥遊の目に留まったら仕事が入ってくると考え、彼のいる劇団のオーディションに向かうが上手くいかないのはお約束。いきなり劇団爆破し小鳥遊もいない。主宰者の日下部は彼女にチケット売りつけたり、本番前にセット壊して逃げるキャラでした。脚本も最悪、芝居も不評でピンチ。世良くんのツッコミのおかげでスッキリしますけど、これからも日下部出るのかなぁ。

一人芝居のシーンからが見せ場で、小鳥遊が15分で考えた新シナリオを使い一人芝居を誠がします。無音からの突然長台詞はベタだなぁって思いましたが、日常シーンを演じる誠が可愛い。最後は小鳥遊が仕掛けたものにより再びピンチ!最後は日下部が演劇に加わりどうなるかという感じで終わりましたが、予告ページで小鳥遊が誠の演技を認めていたんで成功しますね♬

カバー裏は世良くんが可愛すぎる❗️極道の息子なのでいかつい私服が多いんですけど、洗濯物を畳む手慣れた感じは妹の世話をしていたかもと想像させる。可愛い❗️最近のファッションが分からず誠の服を着てみる世良くん。可愛い❗️
ちなみにもう片面は天戸さん。自分の世界観を求めすぎる俺様キャラですが、弱ってるところは可愛い。本編でも小鳥遊のお泊りの誘いに断るシーンとか好きでした。
この漫画もいきなり発売するので、いつも本屋で発売を知ります。地方なので発売を見逃すと手に入りにくいんだよなぁ📖