T’s LⅠFE -20ページ目

すぽるとっ。

うーむ。完全に『24』中毒です。一日二話から三話、四話と・・・加速度的に睡眠時間が減っていきます。


ゲーム理論!?所詮、戯言だ!!と思う、Tです。

さて、本日はスポーツNEWSを軸に参りましょう。


まずは、こちら↓



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050922-00000033-spnavi-spo


僕の予測が見事に当たりました。


コメントのやりとりもほぼ読み通りです、ね?Hざきさん。


格闘技?ながれで次は、


K-1WG開幕戦


史上最大の決戦


チェ・ソンマンVSボブ・サップ

僕はボブが嫌いなので良かったです。


ところで、本当に史上最大の決戦なのか???


てか、おまえら身長何センチなんだ?


「我々、調べました。」(ばらちん風)


http://fsib555z.hp.infoseek.co.jp/kyojin.html


・・・ジャ、ジャイアントシルバでかっ。


最後に、巨人つながりで、


世界の巨人達の近況は??


読売ジャイアンツ⇒まず5位確定。視聴率はほぼ、深夜番組並み。


レアル・マドリード⇒CL本戦開幕戦で負け、リーガも不振、今期も無冠かい?おいっ、どーなんだ?大腿二等筋。


ニューヨーク・ヤンキース⇒ここは凄い、やっぱアメリカ人は根性あるね。まさかまさかの逆転優勝か??


ビル・ゲイツ⇒12年連続長者番付首位、資産5兆6000億、多分、上三つのチームを買収出来ます。

ワタミなら・・・何回いけるだろう??家飲みなら・・・いやいや、パクってますやん。


では、エクストラすぽるとっ。です。


・明日、マスターT、某所にてサッカーします。わーい。










酷いな、コレ

名月の 兔もばてる 熱帯夜 あつき世をとは 願いしものの


【解説】


あぁ、中秋の名月、もう秋だというのになんという暑さだ。


これでは餅つきをしているウサギさんもばててしまうよ。


冷めたこの世を熱くしてくれとは願っていたが、


暑いこの世は御免だね。


【作者】


匿名。

継続は力なり??

ぐふぅ。ネタが無いっ。バイトの馬鹿やろう。


一日ブログを書くのをさぼったら、それが今生の別れになってしまいそうなので

頑張って書いちょります。


止まったら終わり、まさに自転車操業の男、Tです。

バイトに行く前に妹に「兄ちゃん、『電車男』最終回ビデオ録っといて、ウチのビデオ調子悪いねん」


と頼まれ、観てたんだ・・・とミーハーの血筋は争えんなと思いつつ、←俺は観てません。


兄「馬鹿やろう、俺のビデオは『電車男』を録るためにあるんじゃねぇ、NHK人間講座を録画するためにあるんだ!!!」

とは言えず、


兄「はい。わかりました。」と三つ指突いて承りました。

さて、毎日の積み重ね。


日々の努力が大いなる壁を破ると期待している皆様、いかがお過ごしでしょうか??


ところで、これ↓なんて読むかわかりますか?




何でしょう??わかりますよね。


出鱈目=でたらめ=出たら“め”


IQサプリ的な問題ですね。


今でこそ、市民権を得た?ブーム??なこのようなクイズですが、


拙者、それは12、3年前、小学三、四年の時、

一週間に二日、約2時間このようなクイズをさせられてました。


真面目に。


元小学校教師のおばあちゃまが僕にひたすらさせていたのです。


今思えば、よくそんなにネタ(問題)があったなぁ・・と思うぐらいの量をこなしました。


でも、ですね。


重要な初等教育をくだらないガチガチの勉強をするのではなく、とんち特訓を

し続けた事が、


今のこのカリスマを形作ったと言えるでしょう。


そう、物事を真っ直ぐにとらえない、ひねくれ者のこの俺を・・・・


ありがとう、おばあちゃま。


お空の星になっても見守っててね。(ウソ、結構元気に生きてます。)


はーい、今日はこれでお仕舞い。










20年目の快挙!!

うーむ。48DVD、資源の無駄だろと思いながらWBSを観ていました。


一晩一記事を心がけているストイックな、Tです。

なんと、「世界・ふしぎ発見!」で


あの野々村誠が初のパーフェクトを達成したそうです。


20年目で初!!


そろそろ番組も終わりかな、とか邪推しております。


8月6日放送分だそうです。(大分、前やん。)


ふしぎ・発見といえば、いつも思い出すのが


小学生の頃の唯一の夜更かし。


ドキドキ、アバンチュール。


今でこそ朝5時まで『24』とか観てる綿貫、いや私ですが、


あの頃は♪二人とも♪他人など信じ・・・


いや、あの頃は毎日9時までには必ず寝て、朝7時に起きてました。


このお陰で身長が183cmになりました。


「寝る子は育つ」


そんな僕が10時まで起きてたのが「世界・ふしぎ発見!」


次の日が日曜日だから。


パパ、ママ、妹と皆で観てクイズ大会をしていました。


まあ、その頃から既に家族で一番の正解率という神童ぶりを発揮していましたが・・・エヘン。

でも、時に最終問題を待たずして、眠ってしまうのですよね。


だって、お子様だから。


そんな幼き思い出の残る「世界・ふしぎ発見!」


是非ともまだまだ続けて欲しいものです。









『24』に釘付け。

いや、やっぱ、おもろいなぁ。。。


『24』、僕が観ているのはパートⅢなのですが、Ⅰ、Ⅱと観るとそれぞれのキャラに愛着も沸いてきて

どんどんハマッていきますね。


もう第一話、二話ぐらいから全開バリバリで観てますわ。


と、言っても、まだ第2話までしか進んでないのですが、既に偉い事になってます。


ジャック⇒シャブ中でボロボロ


トニー&ミシェル⇒また中間管理職の軋轢に苦しむ


キム⇒まさかのCTU入り(勿論、コネ)、更にCTU内に新たな彼氏を見つける←やはり、この彼氏は死ぬのか?それとも、実は悪役??


パーマー大統領⇒病気でへろへろ。懲りずにまたも身内を重役に登用(今度は弟)


⇒寝不足でぐだぐだ


そして、またまたCTU内でトラブルが続発。


小さくは同僚同士、上司部下の人間関係のトラブルから、大きくはまたもテロ首謀者との内通者が出るなど


正直、テロ撲滅にはCTUの人事制度をまずどないかせなあかんやん!!という問題児だらけっぷり。


まぁ、そのへんの妙な人間くささ、生々しさが魅力の一つであるが・・・


その代表格が主人公のジャック・バウワー捜査官でめちゃめちゃ出来る奴のくせに


「このパソコン、どーやったらグリッドが出るんだ!!!」


という初歩的なことに逆ギレ。


これには後輩の部下(←こいつがキムの今カレ)も苦笑。


「これは・・・・こうするんですよ。」


彼女のオヤジじゃなかったらパンパンやで、みたいな感じでしょう。


さて、昼飯喰ってバイトいかねば。


・・・『24』ほんとヤバイ。アホなるで。面白すぎで。




名誉~honour

名誉とは、


新渡部稲造著「武士道」では


「名誉は―しばしば虚栄もしくは世俗的賞賛に過ぎざるものも―人生の至高善として貴ばれた。富にあらず、知識にあらず、名誉こそ青年の追い求めし目標であった。」


「もし名誉と名声が得られるならば、生命そのものさえも廉価と考えられた。それ故に生命よりも高価であると考えられる事が起れば、極度の平静と迅速とをもって生命を棄てたのである。」


とされ、


また「白い巨塔」においては、財前五郎の義父財前又一に


「金はどこまでいっても金、所詮金は金しか生まん。しかし、名誉があれば、金も地位も全てついてくる。」


と言わしめている。


とは言え、死んだら何も残らない、何も残らないから、今を楽しく生きればいいじゃないか。

それこそが、最も有意義に人生を過ごす方法だ、という方もいるだろう。


・・・そうかも知れない。未だ、私の頭脳ではその事を論破しうるだけの力量を持たない。


しかし、だからこそ、人はまた名誉を求めるとも言えるだろう。


人が生物である限り、本質的に求めるものは、子孫繁栄の欲求である。


自らがこの地球に存在したという痕跡を残す、この意義は誰もが認める所であろう。


性欲が完全にない、という人間などほぼいないといっていい。(あくまで、ほぼだが)


この事を、肉体的DNAの後世伝達とするならば、


名誉、名声を追い求める事は


精神的DNAの後世伝達を追求しているといえるのではないのだろうか、


つまり、名誉の欲求は子孫繁栄の欲求と等価の根源的人類的意義を持つ欲望であると断定できる。





マスターと愉快な仲間達

うーむ。やはり泥酔しました。生中×3、芋焼酎×2、ウイスキーダブル×3?4?


24(パート3)をついにレンタルビデオで借りてしまった、Tです。

おぼろげながら昨日の同窓会の記憶を・・・・


①悪ノリのゲームで七味唐辛子まみれのポテトフライを食べる


あれは、惨劇でした。瓶二本分ぐらいの七味がかかってました。なんか赤黒い未知の物質でした。

しかも、俺負けてないのにそれ食べました。・・・・好奇心と功名心で・・・


辛い。辛すぎる。⇒今日、おしりが痛いです。


②日本を憂う


また、日本の行く末を案じてしまいました。


「日本は腐ってる。」

「皆アホばっかりや。」


て言いまくってました。


・・・御免なさい↓長州藩士の血が騒いでしまいました。


③友人あるいは義兄弟たちのと再会

いやぁ、子分ども。皆立派に成長しました。


就職シーズンですね。旅立ちの季節はもうすぐです。


では、うちの組の若い衆の進路をご紹介


医者×3

弁護士

地方検察

キャリア官僚(国Ⅰ)

東大大学院進学


など


素晴らしいぞ、

これだけ揃えば悪い事し放題ではないか。


クククククククク・・・・・・


ははははははっはははっはははああーーー


笑いが止まらぬマスターTであった。












『赤い月』

うーむ。今宵は同窓会なので、それまで自宅待機。帰ってきたら泥酔してるかもしれないので、


「いま、書いてゆきます」


にゃら氏がアップした写真を早速、壁紙にしたTです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050918-00000046-sph-ent


↑僕にとっては、最も関心があるニュースです。


さて、現在は明治~昭和史に興味があり、この映画を借りたわけですが、


結局、常盤貴子が伊勢谷勇介を調教していくだけの映画でした。

・・・ウソです。いや、ホントです。


一応、テーマは


「とにかく生きてこそだ。自分のために生きろ!逞しく力強く生きろ!!」


みたいな感じです。


常盤貴子がそういう大義名分を盾にしてわがままし放題です。


なんという自己中なやつだ!!


自分で勝手にロシア人がスパイだって手紙を送って、伊勢谷勇介を苦しめておいて・・・


今まで暮らせてたのに伊勢谷ばっかり構って、子供が拗ねたら逆ギレして

「生きていくためには愛する人が必要なのよ!!!」・・・・ええっ!?


男にはなぁ、生き様だけではなく、死に様というものがあるんだよ!!!

生と死は表裏一体、


無為に生きている事は、無駄に死ぬ事と同じである。

しかも、結局、常盤と伊勢谷をくっつけるために周りの人はみんな殺されてますから。


「とにかく生きる」なんて聞こえはいいけど、自己中とも紙一重である。


人生とは


どれだけ崇高な自分の生の意義を持ち、そのために命を賭けれるか。

矛盾しているようですが、これこそが真理であり、


むやみに生きる事も、むやみに死ぬ事も尊ばれることではないのではないでしょうか?


まあ、内容はイマイチ気に食わないけど、色々な事を考えさせられるという点で


観る価値のあるなかなかいい映画であったと言えるでしょう。






和食さと、再び

うーむ。『春の雪』が非常に楽しみです。『四月の雪』じゃないですよ。


中秋の名月で一句詠みたい自称歌人の、Tです。

さて、今日も連れていかれましたよ。ばあちゃん家。


なんか、月イチになってるじゃないですか。


僕が来年からあんま会えないと思って、連れて行き過ぎです。


マイペアレンツ。


というわけで、恒例の和食さと。


拙者は松茸御膳を頂きました。


おばあさまも同じものをお召しに、


おばあさま「T、これもお食べ。」


T「はい。」


回ってきたのは、松茸ご飯半分。


そして、お吸い物。


てんぷら。


茶碗蒸し。


ナスの田楽。


・・・・いやいや、おばあさま!?


それではほとんどではないですか。


泣く泣く二人前の御膳を頂く私。


「清様、いけません・・・私は・・・」


その後、祖父母の家へ。


することもないのでやはり「竜馬がゆく」を読む。


シュークリームを食べる。


寝る。


起きると、母親が


「T、晩御飯は何を注文する?」


え、もう??


寝ぼけ眼で・・・「天ざるうどん。」


・・・来た。


既にお腹は別にさほど減っていないのだが、


天ざるうどん。


そして、カツ丼。


謎の焼き魚。


・・・・カツ丼?謎の焼き魚??


おばあさまからの贈り物でした。


・・・僕をお相撲さんか何かにする気ですか??


助けを求め、親父を見る。


オヤジ「食え。」


薩摩武士の意地を見せちゃりましたよ、拙者。


完食!!


と、そこでデザート。


ハーゲンダッツの新作が。


嬉しそうに食べる妹。


T(・・・貴様か、これを買ったのは!!)


喰らう、天地を喰らう。


血糖値上がりすぎで血管切れるかと思いましたよ。


そんな、食って寝た。半日★


【おまけ話】


TVを妹と二人で観ていた僕。


と、そこにモデルのはながヨーグルトかなにかを食べてるCM。


急に語りだす妹。手にはビーズでキラキラ、巨大な人形のストラップボーーンの携帯が、


・・・お前は女子高生か。


妹「私、はな、あかんねん。」


T(急に。。。何を)


「顔あかんわーー。モデルやで、これで」


T(始まった)


「男には気をつけろって、そんなモテへんやろ。」


T(毒舌最高!!!フォーーッツ!!)
















人生いろいろ

うーむ。竜馬がとうとう脱藩しました。そして、勝海舟との出会い。勉強なります。(第三巻)


フジテレビの「日本の歴史」とか言って結局、近現代史には踏みこまねぇんだろとタカを括って観ている、Tです。


明治以後が面白いんじゃないか!!!


しかし、初期明治の偉傑たちを観て、ふと現代の政治家達を見ると、どーしても小物にみえてしまいますね。


民主党なんて、やっぱり地味ですね。


代表選が単なる内輪もめに感じられ、


⇒選挙とかしてる場合じゃないやん!!


もっと一人を皆で担ぎ上げて連帯感を出さないとさー、敵は自民党だろ。


または、戦うにしても、もっと小泉劇場やプロレスみたいになんか遺恨を設定してマスコミうけしやすいよーに盛り上げないとさぁ・・・


学習しないとねぇ。


新代表の前原さんもなんか地味。


売りは若さだけで、どーも岡田さんが若返っただけな感じがします。


なんか、直後の記者会見で


大法螺かましてみるとか、やんちゃしないと時代の風は動かんぜよ。


野党ももう少ししっかりしないと・・・


俺的には、もっと若手を起用して欲しかった。三十前後の。


どーせ、政治を行わない野党の代表なんだから、若者を育てる意味で御輿にしてあげて

老人達が支えてあげればいいじゃないですか。

TV的にも小泉総理にめちゃめちゃ若いリーダーが国会でくってかかる方が絵になるし。


まあ、いいや。これからの前原氏を温かく見守りましょう。僕は。


人物といえば、ブリトニー・スピアーズ


出産しましたねー。


年齢は・・・・23!?


下手すりゃ、同い年じゃないですか。


この年で、お母さん、バツ一、セレブ、歌手・・・・


濃厚な人生を送ってますね。ある種、生き急いでいるというか。


同世代として焦ります。


ブリちゃんに較べれば、拙者の人生なんて薄っぺらいな。薄っぺらいよ、明智くん。


ふー。


人生色々。


竜馬も前原氏もブリちゃんも俺も頑張れーーー!!


みたいな締めでいいですか??