T’s LⅠFE -10ページ目

『Mr.&Mrs. スミス』



さぁ、卒論があろうと無かろうと


僕的に是非とも抑えておかないといかない映画が2本あります。


そのうちの1本がコチラ♪


(もうひとつは『男たちの大和』)


期待大。で行きましたが


内容はそれ以上!!Excellent!!


まさに、誰が観ても面白いエンターテイメント!!


このような映画を撮るために


ハリウッドセレンディピティが存在しているのです。


映画学的(?)に言えば、


ウディ・アレン映画のようなラブコメで定番の


「椅子に座りながらカウンセリングを受ける。」


みたいな冒頭のシーンや、


僕の大好きな『明日に向かって撃て!』


ファンならば一度は夢想する


「もし、ラストシーンでブッチ・キャシディとサンダンス キッドが

コロンビア警察を全部ブッ倒したら・・・」


みたいな願いを見事叶えてくれる演出もありますが


そんなわけのわからぬ事を色々と考えずとも


めちゃめちゃ面白い!!


映像も、


二人(勿論、ブラピとA.J)がスパイもしくは殺し屋としてかなり腕利きという設定なので


凄く大金持ち、ゴージャスかつスタイリッシュな暮らしぶりを観せてくれたり、


アクションシーンも、


充分、堪能できる量と質で文句無し!!


序盤のブラピの二挺拳銃ぶっ放しぶりにはかなりシビレます!!



ラストシーンも、


ラブコメとしてのエンディングと


スパイアクションとしてのエンディングの


両方が楽しめます。Great!!


これで、


アンジェリーナ・ジョリーもしくはブラッド・ピット


どちらかのファンであれば、垂涎間違いなし!!


(だって、ほぼ二人しか出ませんから)


スゴイよー。


デートでこの映画を楽しんで観終わった後に


内容が内容だけに


「実は俺さぁ・・・本当は浮気してたんだ。」


などとぶっちゃけちゃっても、


彼女は笑って許し・・・てはくれませんけど、多分。




では、また次回。









自己ワーストシリーズ

どーも。Dr.コトーを読みました。


ん~、どやろ。面白いのは確かに面白いけど


やっぱし、ドラマの方がいいかなと思いました。


TV版のあの孤島の自然の美しさと


吉岡秀隆、柴咲コウらを筆頭とする芸達者な俳優人の


お陰?で僕は号泣していたのだと再確認しました。


今日は、ジョン・レノンの命日でジム・モリソンの生誕の日です、Tです。




さて、今朝早起きして観ました『オーシャンズ12』


前作『オーシャンズ11』がかなり期待外れだったので


星陵高校時代の松井ばりに


ずっと敬遠していたのですが


地元のTSUTAYAで年間2位だったことと


レンタル半額だったことと


「太陽のせい」で


借りてしまいました。


で、感想は・・・・




酷い。


前作を更に超える悪ふざけぶりでした。


ちょっとちょけすぎちゃうか?ソダバーグ監督。


11に輪をかけてムゴいどんでん返しの数々。


車酔いのようになるカメラワーク。


まさかの2時間半近い長さ。



唯一面白かったのが、


ジュリア・ロバーツ扮するテスが


ジュリア・ロバーツになりすますシーンのシュールぶり


ぐらいでした。



ふぅ。



もう絶対にいくらブラピが出てるからって続編が作られても観ません。



p.s.


寄る年波か、

キャサリン・ゼタ・ジョーンズの美しさがわかりかけてきました。



では、また次回。


















美しき仮説の日々


ねむてーよー。


ですが、お約束した以上、美しき仮説について語らずに


眠れません。


ここは、B'zでも聴きながらテンション上げて


(そうさ、オイラはLiar!Liar!さ。)


書き切ってやります。


さて、インリン様はさておき、


美しき仮説(=ま、この場合は独自の結論と言い換えても良い)


とは一体何か??


私が考える限その条件は3つ


①わかりやすい

②説得力がある

③おもろい


では、以上の3点について詳しく説明していきましょう。


まずは①わかりやすい


これは例えボーッと発表を聴いていても、論文を読んでいても


作者の意見(イイタイコト)だけはわかる。


というものです。


“百聞は一見に如かず”という言葉があるように


真実とはその場に居合わせれば非常に単純なもの。


言葉を悪戯にこねくり回す必要などありません。


そして、本当に物事を深く理解していて、自分の意見が明確な場合


必ず、簡潔な文章で、平易な言葉で表すことが出来ます。


それが出来ないのは、まだまだ自分自身わかっていないということです。


自分がわからんことをどうして他人が理解できますか??


次に、②説得力がある

自明のことでしょうが、


研究とは埋もれた真実を見つけるために行うべきものです。


しかし、名探偵コナンの言葉を借りずとも“真実はいつも一つ”


まず、自分がこれ嘘やなぁと思っているようなものは論外です。


とは言え、同時代に生きていない以上、事件の目撃者でない以上


いや、本人でない以上


「これが100%真実だ!!」と言うことはかなり困難です。コナンです。


ですから、


素晴らしき仮説とは


最も説得力があるモノを指し示します。


これは、前回の記事にも書きましたが


誰かの論を完全に批判する場合には


それよりも説得力を持つ論を用意しなければなりません。


そうでなければ、長所、短所を正確に分析した上で


とりあえずまさに参考文献として受け入れましょう。


逆に、自分がこれが真実だ、最も説得力のある答えだと確信している場合は


相手に批判された時に


「じゃあ、これ以外にどー説明できるんだい?」


と切り返しましょう。


ですが、もう一度言います。あくまでも真実を求めて研究するのです。


お忘れなく。


最後に、③おもろい


これは僕自身の願望も少し含まれていますが


やはり出来ればおもろい事をおもろく述べてもらいたいものです。


聞き手を楽しませるサーヴィス精神も必要でしょう。


相手から質問やアドバイスなどの積極的協力を得るためにも・・・


それがショウマンシップというものです。


“事実は小説よりも奇ナリ”とも言いますしね。


更に、やっぱり、おもろい事を調べないと


折角、真実を掘り当てた所で


「・・・で?だから何??」



というものであっては人文学的に意義が乏しい。


だから、おもろい事を調べましょう。


自分の興味、モチベーションも維持出来ますしね。




以上、これを書きながら


(俺は、誰やねん?)という自問自答も起きましたが


(あ、そうか、天才か。)と直ぐに思いなおしましたし


今回はここまでにしたいと思います。



では、また次回。






















鬼の目にも涙。。。

どーも。突然ですが、僕は


TVドラマの『Dr.コトー診療所』がかなり好きでした。





最初は、完全に柴咲コウ目当てでしたが、


結構泣きました。ハマリました。


が、


その頃、原作の漫画は既に15巻あたりに・・・


買えませんでした。もはや漫画と言えば、


バキかNANAしか読んでません。


が、


今日、ふと本屋に立ち寄ると


17巻から第二部なっとるやん!!!


しかも、柴咲コウ(看護士・星野)に腫瘍が??



17巻と18巻、即買いしました。


楽しみだ♪♪



泣けるかなーーー。。。


今日のブログを書いたらウイスキー飲みながら読みます。






反省。幻の記事。



うーむ。昨日の記事は荒れてましたね。


別に、機嫌が悪かったわけではなく、

むしろ、イイコトがあったぐらいの勢いなのですが


語り口が悪Tになっていたので削除しました。


でも、良い事は言っていたと思いますので


要点をまとめます。


仮説とは何か?結論とは何か??


1、結論を出す前に、様々な論文・資料を読む。


2、そして、色々な論理や考え方、視点を頭に入れる。


3、文献批判は文献を不採用にするためではなく

  その長所、短所を分析した上で使用するために行う。



4、以降の美しき仮説とは?については


また次回。てか、おそらく今日深夜。



銭湯民族サ○ヤ人

どーも。某ブログに


>私の発表は、K教授の強権発動により2限に決定しました。

寝坊しないように!(お互いに、ですがw)


とありました。


>寝坊しないように!


・・・・タメ口??


むしろ、上からもの言われている??


明日、全身全霊を持って発表叩き潰してやろうと思いました。


冗談です。いや、冗談ではありません。さて、どっちでしょう?


小学生の時、

女の子が牛乳飲んでるとき笑わせて噴き出させるのが生き甲斐でした、

Tです。


さて、僕がよく銭湯に行くのは前にもお伝えしましたが、


銭湯に行くのはただ大きな湯船でリラックス出来るだけでなく


世論を知る上でも役立ちます。(ま、おっちゃんおじぃちゃん限定ですが)



例えば、最近では


おっちゃん「あそこにほら、外人の人すんでんねん。」


風呂屋のおばちゃん「へー、何人?」


時期が時期だけにそれだけでおばちゃんビビりまくってます。


おっちゃん「台湾ちゃうかな?」


風呂屋のおばちゃん「へー、日本語わかりはんのん?」


その質問の雰囲気に某TV局の独走取材を思い出しました。


おっちゃん「わかる、わかる、こんちにわーてよー言いはるで。」


・・・こんにちわ、て


俺でもボンジュールやチャオぐらい言えるで。他知らんけど。


そこへ、TVがちょうどあの悲惨な事件を報道し始めました。


しばらくニュースが流れ、


おっさん達の議論?が目の前で繰り広げられた後、


あるおっさんから爆弾発言が


あるおっさん「日本は入国審査甘すぎるねん!!」


・・・いや、結構厳しい方だと思いますが・・・


あるおっさん「大体、日系人に甘過ぎる!!」


・・・論理飛んできたで~~


あるおっさん「偽名やらしいやないか!くそー。」


・・・何が、くそー。だ?


あるおっさん「ならあの家族はなんや?皆強制送還したれ!」


・・・来た!!ナショナリズム的発言!!


まぁ、おそらくあのおっさんの発言は


あの容疑者の家族に向けての話でしょうが


確かに悲惨な事件であり、


あの容疑者は極悪非道僕も断じて許せませんが


それが、


全体論として日系人だからどーとかにすぐ及ぶのは


いかがなものか??


あくまで非難すべきは犯罪を起こした本人であって


何人とかは関係ないでしょう。


そして必要以上に外国人を恐れる必要もないのでは?


じゃあ、もし(てか、まずそうでしょうが)


栃木の女児殺害事件の犯人が


日本人だったとして


「あぁ、日本人や。俺も日本人や。恥ずかしい。

やっぱ、駄目や・・・日本人は・・・」


となりますか?ならないでしょう。


おっちゃん発言は容疑者の家族限定ですが


それが段々過熱してきて過激になって


「何々人は皆あかん!追い出せ!!」


みたいにすぐなりそうなのが非常に心配です。


やっぱし、ナショナリズムってすぐ激化しそうやな


と感じました。


・・・・ま、そのおっさんだけかもしれませんが・・・



とこのような事を見て聞いて感じられる



銭湯、是非この国の現在を考える上でも行ってみては?


考えさせられます。



では、また次回。










ステーブン・セガールでんねん。

どーもーと兄弟。


今日は卒論に関して一つの閃きがあったので(最後の1pieceが埋まりそう?)


それに満足して、セガールの多分最新作『ICHIGEKI 一撃』を観て、


一人で部屋でニヤついていました。





今回、セガールは元秘密警察かなんかで


今は野生動物保護員か何かの役柄でしたが、


そんなん関係ありません。


(てか、この前TVで放送していた『奪還 アルカトラズ』でも


そうでしたが、どんどん内容が無くなってきています。


いや、不必要なものが削ぎ落とされていっていると言うべきか・・・)


あまりにお決まりのパターン。


人身売買の秘密組織に連れ去られた少女を助けようとするセガール。


怪しげな日本文化、敵は東欧。


護身術で骨折り。(護身し過ぎだ!)


キャッチコピーは


“沈黙はついに破られた!!”


やっとかい!てか、戦艦の頃からペラペラしゃべっとんで!!


あれは、


セガールの乱暴に沈黙させられる悪者たちみたいな意味じゃないの?


そして、タイトルの意味、『ICHIGEKI 一撃』とは・・・?



そう、ズバリそのまま。


一番悪い奴がストーリーを80分引っ張っておいて

一撃であっさり殺されるのです、セガールに。



・・・絶句。


弱。てか、セガール強??



なんやこれは・・・・





おもろいやないか!!


絶対、セガールじゃない人が主演やったら


こんなんでお金取れません。



でも、セガールだから許すっ!!



では、また次回。






望むのではない、望まれよ!!

どーも。


高校時代、日本史のテストで友人Kは


足利義政の夫人で、山名宋全と組んで応仁の乱の一因となった女性は?の問いに






A.富田靖子


と答えました。





え・・・正解??



なんだかんだでガンバの優勝オメデトウ!!、Tです。




さて、ジャンガジャンガな始まり方でしたが


ここからは真面目な話をば。


受験シーズン真っ盛りの時期なので


いつもなら土曜日は塾にいかないのですが


今日はどーしてもと言う事で引っ張り出されました。


(まぁ、ipod関連の出費も痛いので已む無し・・・)


この時期になると、駆け込み寺として色々な生徒が押し寄せてくるわけで


中3の時に来てた子が高3になって現れて


「先生、ヤバイっす。助けてください!!」


などと言ってみたり。(俺は医者じゃないぞ!


小6の子が突然


「今の友達がやだから受験したい!!」


と切実な願いをぶちまけてきたりと


ま、カリスマも大変なわけですが


私はそんな時こう申します。


「今年で良かったな。来年やったら俺おらんで。」


・・・いかん。実にいかん。後継者を育てなければ。


では、未来の講師たちへ捧ぐ今日の一言。


“自己満足などいらん、他己満足を求めよ”


営業マンなら当然のことなのですが、


教師という基本的に上からものを言ってもある程度許される職業柄


陥りやすいこの過ち。



俺はこの説明でわかるからこの説明でわかるだろ


俺はこんな勉強法をしたからこんな勉強法をすればいい


ある意味、正解です。


経験と実績を元に後輩に伝えていく。


大切な事です。


しかし、この思い込みが強すぎて


一人よがりになってしまっている講師もよく見られます。


自分が上手い説明をした。


ええこと言ったった。


俺って熱血、頑張ってるなぁ。


などと。


そんなんいりません


だから、相手も理解し満足している保証などなにもないのです。



極端な話、


自分で何言ってるかわけわからなくても


生徒が理解出来ればそれで良いわけです


ひつこく申しますが


達成すべき唯一最大の目的は生徒の成績を上げること


これに関係ないことは全て切り捨てていく必要があります。


それがあくまで塾教師の使命


よく授業延長して熱血ぶってる自己満足教師がいますが


僕に言わせれば、


与えられた90分でいかに生徒を満足させるか


プロの腕の見せ所。


85分で終わっても延長して120分教えてもらった時より


充実した表情で教え子を帰してこそ、カリスマ。


そもそも、延長など


教師もお金が発生するわけではありませんし


生徒も90分で集中力が落ち、疲労が溜まっていて


非効率的な事この上ありません。


例外は勿論あるにしろ


自分の無能さを曝け出しているようなものです。


このようなことは


(あぁ、ボランティアで頑張ってる俺)と自己陶酔に浸ってるだけです。


僕もよく自己陶酔に浸りますが


自己陶酔は一人の時にやるものです。


さて、長くなってまいりましたので


そろそろ締めに移りたいと思います。


結論


授業中は二人よがり


授業後は一人よがり




ヨガファイヤー。


では、また次回。
















所詮この世は弱肉強食

どーも。大学が工事をしております。


木を切り倒したからでしょうか、


かなりの数のカラスが上空を飛んでいました。


その空を黒く覆う様は


さながらヒッチコックの『鳥』のようでした。


動物達も訴えています。


僕のお洒落な革靴も磨り減ります。


個人的には辞めて欲しいです、工事。


1000円プレゼントはピンクの網タイツを用意してます、Tです。




さて、我が愛すべき尾崎豊氏の名曲「卒業」にはこうあります。


「あと自分自身何度卒業すれば、本当の自由に辿り着けるのだろう」


ですね。いつなのでしょうか。


暗愚な大人たちはこう言います。


高校生には

「大学受験が人生で一番しんどいんだ。」


大学生には

「就活をどう頑張るかで人生が決まる。」


プレ社会人には

「学生と社会人は全く違う!入ってからはツライぞ。」


一体、いつまで俺たちは頑張り続ければ幸せになれるのか?


ただ、やはり、「仕組まれた自由」に気が付いていないだけなのか??


その答えを見つけ出すために


では、ここでタイトルに関る話題に戻りましょう。


この名言は志々雄様のものですが、


確かに人も動物である以上、本能を持っている以上


自然の摂理に逆らえないのかもしれません。


そう、弱き生き物は駆逐されるのです。


工事現場のカラスの叫びも人間さまには通じません。


だから、強くならなければならない。


“人生は上り坂しかない一本道である。”


転がり落ちるのは楽だし、


ある意味スリルがあって気持ちイイかもしれない。


立ち止まっていてはいずれずり落ちるだけである。


上り続けなければ、前に向き続けなければ


幸せは決して掴めないのです。


しかし、苦労も努力もそんなに悪いものではないでしょう。


なぜなら、その先に大きな喜びがあるから。


「高ければ高い壁の方が登ったとき気持ちいいもんな」


「長く助走をとったほうがより遠くに飛べるって聞いた。」


Mr.Childrenは励ましてくれます。


人は(特に日本人は)、どうしてああもマラソンが大好きなのでしょうか?


ただ長い距離を走っているだけの


わざわざ苦労をするだけの競技を


2時間も3時間も釘付けで観るのでしょうか?


それはその苦労が、努力が、忍耐が、根性が


素晴らしいものであることを知っているからです。


そして、それが成し遂げられた時の歓喜


知っているからです。


もし、失敗したって、挫折したっていいじゃないですか。


また前に進めば。


『バットマンビギンズ』を観ましたか?


こう申しておりました。


「人はなぜ堕ちるのか?」


「這い上がるためさ。」


うーむ。


VIVA!!努力!!!


あっ、妹がパソコン貸せと襲来してきました。


哀れな僕、ですが弱きは強きに逆らえません。


・・・今回はどうやらここでお別れのようです。


では、また次回。




決定!!2005年度○○!!!

しわっす。


梅田を歩いていると、様々なキャッチに声をかけられます。


最近驚いたのが、


「すみません。ジーパン穿いてますよね?」


T「はい。」


「あの、今、ファッションのリサーチをしていて


ジーパンに普段どのようなものを合わせて着こなしてらっしゃるのか、


お伺いしたいのですが??」




T「基本ブリーフです。」


普通、上の服の話だろ、Tです。



さて、昨日深夜に『バットマンビギンズ』を観たのですが、


ここで書くほどの内容ではなかったので、正直ネタに困ってます。


というわけで、


突然、2005年度の自分のキャッチコピーを考えてみたいと思います。


・・・キャッチコピー、色々ありますね。


12月10日公開の『SAYURI』では


「こんなん日本じゃないやろ!!」


というツッコミが入ることを逆手にとって


“日本が嫉妬するJAPAN!”などと


よくわからんがよくわかる宣伝文句をつくりました。


他にも、本のオビやつり革広告など


至る所に氾濫するキャッチコピー。



うむ。どうしたものか。


やはり、要素としては


リズム感がある


言葉にインパクトがある


そのものの本質をよく表してる


という事が求められているようです。




・・・で!!


考えました。




本年度(とは言ってもあと一ヶ月)の


マスターTのキャッチコピー






”基本、天才。時々、変態。”





・・・いかがでしょうか?




・・・駄目?ダメだよね。。。




多分、正解。



では、また次回♪