昨日のセミナーに

すっかり影響されて

どうすればよりよい書類推薦ができるか考えてみたひらめき電球


ダラダラ書かれた職歴書を理解しながら読むのと


キレイにまとめられた推薦文でポイントだけまとめて読むのとでは


その人のことを理解する速度が全然違うドンッ



忙しい人事に

何通もまとまりのないメールで推薦したところで

いい返事なんて返ってくるわけないよなDASH!


キレイ!

簡潔!

わかりやすい!


そんな文章を心がけなきゃメモ


推薦するときは

【キャリアコメント】
【推薦ポイント】
【補足】

くらいに、まとめるようにすればわかりやすいんやないやろかキラキラ



文章は相手本位で理解されてしまうから


ちゃんと相手の立場にたって考えなきゃアカンなアップ



文章ひとつとっても

こんなにも工夫ができるんやから


日頃から改善改善の意識を

持たないとね!晴れ
社内で案内があって

近かったから行ってみた

マイナビ無料セミナーメモ



うん、おもしろかったにひひ







書類推薦についてやったんやけど


企業が求めてる人材と

マッチしない人材を推薦する場合


懸念点をどう説明するか。




例えば、10年間で転職回数5回の方。


普通、

「10年で5回って、、多いなぁ~。入ってもなかなか続かない方なんだなぁ」

と評価が下がる↓↓


けど、ひとつ補足を付け加える。

「この方の転職理由は、会社倒産であったり、転勤によるものなんですよー」


本人には非がない。
どうしようもなかったのだ。

…と、いう補足ができるなら、
それで評価は1ランク上に戻る↑


更に、

「この不況で就職難の中、この方は5回も多くの候補者から勝ち抜いた方なんですよー。」


と、ポジティブな味方に変換することでもう1ランク上に戻る↑


ただし、

この時に登録者にも転職回数5回がコンプレックスでないように仕向けておかなければならない。


その上で、

登録者には「この不況で就職難で多くの他候補者がいたにもかかわらず、5回も勝ち抜かれたなんてすごいですね~。今まで採用される時に、どんな風に評価されてました?」


…というように、登録者のアピールポイントを探す。

それを持って、更に企業にもう一押し。

もう1ランク上に戻す↑


例えばやけど、


こんな感じで書類推薦するらしい。




確かに、

なんか少し見方変わりません?ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球


他にも書類推薦の仕方についての具体的なスキルの話や


クライアント選定に関してなど


幅広い内容でいい2時間でしたキラキラ



他の参加者に話し掛けて

名刺交換したり

他社の話も聞けて

満足やラブラブ!


たまには、こーゆーセミナーに参加するのも

おもしろいと思いました晴れ


今日のミーティングでは、

この半年

コンスタントに数字を上げてる営業マンから

一体どういう動き方をしているのかと

チームで共有することにひらめき電球



【①選択と集中】

・他のメンバーより異様に多かった(退職者や異動による引継のため)クライアント数を50社程度に選定。

・移動中は常にクライアント管理表を見て、自分のクライアントの状態を把握。連絡ができてないところには電話するなどフォロー。

・常にクライアントとの関係を切らさない。



【②できるだけ早くする】

・やらなければいけないこと、人からの頼まれことはすぐにやる。それだけで信頼関係はできる。



【③クライアントにはなんでも相談する。聞く。】

・「ちょっと相談なんですけど~…」 この前置きがあれば、大体のことは答えてくれる。

・わからないことをそのままにしておいてはいけない。聞くことでダイレクトコミュニケーションがとれ、クライアントとの関係も深まる。




実際は細かいことも含め他にもあったけど

重要なんはこの3つやとひらめき電球



自分でも言うてはったけど
当たり前のことをしてるだけやでやって。




意識してることをしいてあげるならば

朝出社した時にTO DOみて



(あー今日も早く帰りたい!)


って思うらしい…笑



これが一番効果的なのか?ひらめき電球


どれだけコンスタントに数字を上げれるかは

営業とってはかなり気になるところ…



これからも追求していきますDASH!