26年3月2日(日)
梅が見ごろの京都へ仲間と行きました。
前から行こうと言っていた「鈴虫寺」へ。ここは、説法が有名なんです。
http://www.suzutera.or.jp/introduction/seppou.html
住職は、本当に話し上手であきさせません。
お守りを買って、お地蔵さんに願い事をしました。
よろしくおねがいします!
お蕎麦で有名な「本家尾張屋」で天ざるをいただきました。
天ぷらも、蕎麦も、つけ汁もいい味だして、みんな大満足しました。
H26年2月9日(日)
8日は全国的に大雪でした。
知った子が出演しているため、大学生の製作した映画を
見に行ってきました。
神戸市の兵庫県立美術館・ミュージアムホール2F、あの
著名な建築家・安藤忠雄設計のため、館内は迷路のよう。
神戸芸術工科大学映像表現学科はプロの映画監督の
石井岳龍(聰亙改め)監督が教授で学生を指導されています。
学生の卒業製作として、8作品が上映されました。
青春・ファミリーを描いたヒューマンドラマ、青春スポーツ、
刹那、ガールズ特撮ものと多彩な作品ばかりでした。
学生の皆さんには、神戸から夢を叶えるべく自己の才能を開
花させていただきたい。
過去、芸工大の先輩の中には、卒業制作として撮影した作品
があの「ぴあ」で入選し、海外の映画祭に招待されたり、
脚本で「城戸賞」に入選したりと優秀な学生が輩出されています。
あなたは、何になりたいですか?
役者ですか?
映画監督ですか?
脚本家ですか?
映像カメラマンですか?
上記で夢を使っておきながらアレなんですが、夢はしょせん夢です。
「夢」はかないません。
夢なんかではではなく「目標」にすればいい。
あなたの目標は、いつか達成できます。
映画を撮った学生監督たちのトークショー
石井監督(右)の最新作は、
「シャニダールの花(主演:綾野剛)」






















