HIRAKATA T-SITEインストアライブ、ありがとう!
本日、HIRAKATA T-SITEインストアライブ、来てくれたみなさん、ありがとうございました!
明日は岐阜です!
というわけで岐阜へ移動中!
2017.10.08(Sun)
【岐阜】 夜空フェス
【会場】岐阜県 岐阜市日ノ出町1丁目23
【LIVE】JABBERLOOP、他
【時間】11:00 - 19:00 JABBERLOOPの出演は14時台予定
【料金】無料
岐阜リハ動画!
09.24(Sun)・10.08(Sun) LIVEのお知らせです
2017.09.24(Sun)
マザレフェスにも参加してくれた
『マザーレイクジャズオーケストラ』のコンサートへゲスト出演させて頂きます。
大阪ワンマンの翌日ですが
滋賀の音楽シーンを背負って立つ、若きミュージシャンの音を浴びに来てください。
【滋賀】第2回マザーレイクジャズオーケストラ主催コンサート
【会場】野洲文化ホール(JR野洲駅より徒歩3分)
【LIVE】JABBERLOOP、CLUB THE THIRD-WEST、マザーレイクジャズオーケストラ、
【時間】OPEN:13:30 START14:00
【料金】一般1,000円、18歳以下500円 当日同一料金
※全席自由席
【チケット】
・ローソンチケット(Lコード=53129)http://l-tike.com TEL.0570-084-005
・びわ湖芸術文化財団オンラインチケットGettii http://www.biwako-arts.or.jp/rd/
【お問い合わせ】
http://mazare-jazz-orchestra.com/
2017.10.08(Sun)
【岐阜】 夜空カフェ 5周年特別企画 【夜空フェス】
【会場】岐阜県 岐阜市日ノ出町1丁目23
【LIVE】JABBERLOOP、他
【時間】11:00 - 19:00 JABBERLOOPの出演は14時台予定
【料金】無料
【詳細】https://www.facebook.com/events/1833892886865528/?acontext=%7B%22ref%22%3A%223%22%2C%22ref_newsfeed_story_type%22%3A%22regular%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D
【JABBERLOOP『NEW』楽曲解説(後編)】
【JABBERLOOP『NEW』楽曲解説(後編)】
■Honeat Word
今作、僕は大まかなビートの感じから先に作っていくのが多かったのですが、この曲はメロディとコードが先に来て、後になって、あーハチロク(6/8拍子)か、って気づいた珍しいパターンです。
最初は「恋のゆくえ」とキャラが近くて、どちらかは今作に入れずにいようか、とも検討していたのですが、それぞれアレンジするとにつれ、違うキャラクターを見出す事ができて、両方収録できることになりました。
あちらはよりバラード色を押し出して、こちらは割と思い切った感じのゴリっと荒れたサウンドになりました。
直訳すると「正直な言葉」という意味ですが、実際には、秘めたる感じ、語らない感じといいますか、結局はそれは言えなかったという、儚さを僕は感じています。
短いながらにとてもストーリー性に富んだ作品にできたと思います。
個人的には、大サビの前のピアノとドラムの荒ぶる激情のシーンからの直後、グッと言葉を吞むようなサックスのシーンが好きです。
ビートから作る、と言いつつ、大体ベースのパート自体は一番最後に考えるのですが、この曲はそれが顕著でして、僕は隙間に低音を弾いただけというか、それ以外にないくらいパーツ同士の吸着が良くて、消去法でこうなったくらいの感じです。笑
YUKI
■Red Ocean
情緒的なワルツより始まり突如高速4ビートへ、そして元いた場所のワルツへ帰る。
そして、8小節の短いテーマのみ。
決められたのはこの条件だけ、あとは個々に与えられたインタープレイ。
デビュー作でも似たようなbeatはあったが、構成は勿論の事、BPM、その他諸々枠組みはガッチリ決め込んで制作していた。
原点回帰からの新たなJABBERRLOOPが自由に爆発している一曲だ。
一聴すると只の早いJAZZに聴こえるが、随所にエフェクトやキックの四つ打ち忍ばせてあり、10年経てのジャバでしか出来ない現代JAZZが完成したと思う。
個人的にも、テナーサックスでソロ収録するのはMissing my bird以来なので感慨深い。
五人の血走り、気迫溢れる真剣勝負を楽しんで欲しい。
DAISUKE
■Private Eyes
ライブではもう数十回演奏しているだろう曲なのでご存知の方も多いかも知れません。
2013年にリリースしたツアー会場限定アルバム『JAZZ目線』のリード曲で、2014年のアルバム『魂』の収録楽曲と同時期に作っていた曲の1つです。
2013年の"JAZZ目線ツアー"はジャズ箱中心に巡るツアーだったのですが、ツアーを行うにあたってツアー会場限定アルバムのリード曲の選曲は結構重要だったのですが、落ち着いたテンポ感とジャズらしい渋い雰囲気を伴っているこの曲が選ばれました。
JAZZ目線バージョンの『Private Eyes』は、アコースティックピアノとウッドベースを用いて敢えてツアーのコンセプトでもあった"ジャズらしいサウンド"に仕上げていたのですが、僕が曲を作った時の元々のイメージがエレクトリックピアノとエレキベースでファンキーなノリだったのもあり、この形で改めてレコーディングしてリリースしたかったことと、ライブでは完全に定番曲になっていることもあり、今回の再演収録が実現しました。
この曲を作った時は、インストでジャジーヒップホップ調の曲を作ろうと何となく思ってた気がします。
タイトルの由来は”目線=Eyes”と言う風に連想したからなのですが、『Private Eyes』は日本語で”私立探偵”と言う意味。
国内外の私立探偵ドラマの主人公が持ってる独特の哀愁感と、この曲のメロディーの哀愁感がイメージにピッタリだったので、このタイトルにしました。
MELTEN
◾️Movin’ on
『NEW』の中で最後まで方向性について議論した曲。アルバムの中でも異色なサウンドなカラーで、メロディーだけを聞くとアフロファンク、リズムを聞くとアシッドジャズ。
着地点を探しながらのレコーディングだった。作者のメルテンはアシッドをイメージしていた。
当初、ソロはホーンで演る予定だったが土着的になる為、Keyへ変更。少しケミカルサウンドへ寄った事によりアシッドジャズになったのではと思う。
内容で言うと楽曲に厚みを出すためテーマを多重録音している。テナー、アルト、トランペットをそれぞれ2本づつの計6管編成。
ドラムの工藤明がパーカッションを重ねグルーヴも厚くした。
是非耳を凝らして確認して欲しい。
DAISUKE
■恋のゆくえ
YUKIの作曲。
タイトルは『恋のゆくえ』となってますが、元々の仮タイトルは『Sweet』で、レコーディング時でも仮タイトルのままだったので、僕としてはとにかく艶やかな『甘く切ない音色』と、もしこの曲に詩が付いているとしたら、主人公は、感情を胸に秘めてあまり言葉に出せないような内気な女性?とか意識して臨んでます 笑
なぜか今この文章を書きながら『明石家さんまさんが真似する大竹しのぶさん』が頭に浮かんできましたが、レコーディング時はまったく意識してないので、みなさん頭から切り離してくださいね。
この曲では甘いベースソロが聴けますね。
元々、最初の頃のリハではあの部分はピアノソロだったと記憶してますが、たぶん僕とかダイスケがベースソロにしたら?と提案したと思います。
もちろんピアノソロはとてもしっくりきてこの曲にぴったり合うんですけど、合いすぎるので、もっと作曲したYUKIの感情的なものを含んだ方が個性が出ると思った記憶があります。
素晴らしいアシストだったと自己満足してます。
ベースソロの後にはこれまた一体誰が吹いてるんだろうという甘いトランペットソロが聴けます。
はい、自己満足です。
MAKOTO
■MotherLake
2015年の初披露から2年、映画「MotherLake」のテーマ曲でもあり、今回はMVも出来て僕自身もこの曲に色んな景色を見せてもらって本当に感謝しています。
明るくない、暗くない、テクニカルじゃない、知識を必要としない、余計な事をしない、、、
結果、ジャズでもフュージョンでもポップスでもない、JABBERLOOP独自の楽曲ができたと思います。
プレイヤーのエゴが無いというか、それぞれが凄みや主張を出すわけではない、それこそが名演で、その辺り、完成美、というのが正確か分からないけど、アルバム全体の自由度とは異質の性格があると思います。
ハプニングは起こらないけど、この曲そのものがハプニングみたいなものなんです。
初披露も映画も夏だったんだけど、なんだか夏の終わりのようであり、夏の思い出に浸る冬のようであり、夏の出来事に期待を寄せる春でもあるような。
うまく言えないけど、いつも共通して一つの景色を見せてくれるような、なんか心の柔らかいところをギュッと握ってるような曲です。
あと、大サビでコード進行と、Saxがハモリに変わるんだけど、音だけで聴くよりもMVのではその変化が協調されていて、映像ってすごいなって思いました。
まだ見てない方はぜひ見てみてくださいね。
YUKI
■Bird is Alive
2008年の楽曲『Behind the Wind』のミュージックビデオの制作を担当してくれたディレクターの方から久しぶりに連絡を貰ったのですが、内容が「海外(ドバイなどの中東地域)でオンエアされるTOYOTA PRIUSのCM楽曲を制作して欲しい。」と言う何だか実感の湧かない規模の凄い仕事を頂いたのがきっかけで作った曲です。
打ち合わせの時に「1stアルバムの収録曲『Missing my bird』の雰囲気が合うだろう」と言う方向になったので、いっその事『Missing my bird』の続編を書こうと思って書きました。
『Missing my bird』の雰囲気も踏襲しつつ、どっしりとしたテンポ感と『We got Jazz』(Soft Lipaとのコラボアルバム『経典』収録曲)のようなゴージャズな感じのホーンセクションをイメージして書きました。
CMはYouTubeでもご覧頂けるのですが、通常バージョン、ジャズバージョン、ロックバージョンと3バージョンのアレンジにがあるので、そちらも是非ご覧になってください。
【TOYOTA プリウスCM】
Photographer ver.
Freediver ver.
Musician ver.
タイトルは、モダンジャズの生みの親チャーリー・パーカー(サックス奏者 愛称:バード)の葬儀の時に棺を持っているうちの1人がつまづいた時、棺の蓋が少し空いた瞬間に偶然鳥がさえずって、その時に発せられた言葉が「Bird is Alive」。と言う有名な話があるのですが、そこから引用しました。
『Missing my bird』から『Bird is Alive』って何だかタイトルも繋がってる感じしませんか?
この2曲を聴くと10年の時を超えても色褪せずに過去と今が繋がってる風に感じて貰えるかなと思います。
MELTEN
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【JABBERLOOP『NEW』Release Tour】
9/16
福岡INSA
9/23
大阪CONPASS
10/22
東京UNIT
開場17時/開演18時
前売り ¥3,800+1D
予約
https://eplus.jp/ath/word/25687
【JABBERLOOP『NEW』楽曲解説(前編)】
明日から始まるJABBERLOOP『NEW』リリースツアーを前にメンバーによる楽曲解説をお届けします。
【JABBERLOOP『NEW』楽曲解説(前編)】
■Invisible
アルバム『NEW』そして、今後のジャバの未来を照らす序章的一曲であり、現在のJABBERLOOPを象徴する曲でもある。
今回のアルバムコンセプトは原点回帰、脱力&等身大。
デビュー当初はclub jazzを凄く意識していた事もあり、少し背伸びをして的を絞った制作をしていた。
その後、リリースやステージを重ねるにつれRock調やエンタメ要素のある楽曲も増え、デビューより10年後、色とりどりなバンドに成長した。
そんな我々が現在、気取らず、脱力し、ただただずっと聴いて揺れていたいグルーヴを追求したのがこの曲「Invisible」
無色透明で、聴き手のシュチュエーションにスルッと入り込んで人生の背景に馴染めばと思う。
短いテーマ、淡々としたグルーヴ、個々のインタープレイ、、、
曲の終わりに気づけば高揚しているだろう。
DAISUKE
■Beginning of Life
動機としては、初年度(2015年)のMotherLakeJazzFes(以下マザレ)の時に「MotherLake」を初披露して、2016年のマザレでも何か初披露したいなぁ、と書いたのがこの「Beginning of Life」な訳です。
僕は1st収録の「Ugetsu」を”最後のラテン”と呼んでいて、(あくまで永田的にです)
もうそのビートの曲は書かないでいようと思ってたんです。
当時本当に溢れかえっていて、今活動をしてない多くのバンドを含め、そういうビートばっかりだった。
だから書きたくなかったんです。
でもそっから10年くらい経って、そろそろもういいかなぁ、と思い始めたり「MotherLake」がロックバラードぽいので、今年のマザレ曲は速めにしたいな、と思ったり、それが合わさって生まれた訳です。
レコーディングでの工程の終盤ですかね、ド頭のピアノのメロディをメルテンが録音した瞬間、コレはやべぇのができたなオイ、と、思いました。
ライブではエネルギー発散系で踊りまくるつもりの曲だったんだけど、あの響きの美しさは誤算と呼べるレベルでした。
ライブじゃみんなで踊ろうね!笑
YUKI
■130PM
これはYUKI作曲。
タイトルの意味は、テンポ130の曲を午後に書いたから、だそう。
今回はアルバム全体通してタイトルにそれほど具体的な主張がないのはある意味、それがコンセプトです。
意味なく心地良い音楽に揺れたい、音楽を感じたい時ってないですか?
僕は断然そういう派です。
この曲は4つ打ち(バスドラムが4分音符を打ち続ける)の上にちょっとアジアンなメロディーが乗っかったポップチューンですね。
この曲をYUKIがリハに持ってきた時のデモ音源のシンセブラスの雰囲気が良くて、それを表現するために、結構サウンドメイクはこだわりました。
シンセブラスの無機質さとメロディーの温かいかんじの相性を求めて。
それを表現するのにトランペットにはハーマンミュートを付けて、さらにワウというエフェクターをトランペット、サックス両方にかけてます。
さらに味付けでデモのシンセブラスも薄く乗せてます。
管楽器の魅力のひとつは、声に似た温度が伝わる音、だと思うけど、この曲のトランペットに関してはそれを出来るだけ排除しようと試みてます。
音を無機質にして、逆に温かいメロディーがより際立つかんじを狙ってます。
2:43からは一応トランペットソロという位置付けだったけど、ソロで言葉多く流暢に吹きたい部分ではなかったので、僕なりに音数を出来るだけ少なく激選して、シンプルに伝わるメロディーを決め打ちでレコーディングしました。
特に何かあるわけでもない淡々としたメルテンのキーボードソロも良いですよね。
わざわざ盛り上げないというか。
曲を制作する時はライブのことを少なからず想像して、盛り上げ所を意識することも少なくないですけど、そうなると曲の本質がぼやけて無意味にアゲアゲな曲調になっていってしまうことがあります。
『130PM』は今までのJABBERLOOPにありそうでなかった曲。
個人的にも好きです。
MAKOTO
◼︎Acid Break
この曲は私メルテン作曲です。
ニューアルバムを制作するにあたって、ファンクリズムのクールな曲を書こうとしたのですが、最初に書いたテンポの遅い曲(仮タイトル:メルファンク)がイメージ固まらず、少しテンポを上げた別曲(仮タイトル:メルファンク2)を書いたんですが、それがこの『Acid Break』です。
JABBERLOOP流の”アシッドジャズ”的なグルーヴ、抜く感じを活かしたアレンジをクラブミュージックの世界では”ブレイク”と言うんですが、それらがタイトルの語源だったりします。
”Acid”も”Break”も言葉の響きが格好いいので、単純に2つ並べただけで実は深い意味はないのですが、この曲のイメージにぴったりだったので、タイトルを『Acid Break』にしました。
MELTEN
■TAKACHIHO -Dance of the Gods-
僕、MAKOTOの作曲です。
『TAKACHIHO』とは僕の故郷の宮崎県高千穂町のことで『Dance of the Gods』はそのまんま「神々の舞」という意味ですが、国の重要無形民俗文化財に指定されてる高千穂神楽のことを表してます。
高千穂神楽は、日本神話にある天照大神(太陽神)が岩戸に隠れた天岩戸伝説が題材になっています。
冒頭に出てくるトランペットのメロディーは高千穂神楽の象徴的なお囃子なんですけど、それをモチーフにして神々の荘厳な舞を表現した曲です。
【高千穂神楽のお囃子(1:36から)】
さて、この曲は冒頭からいきなりトランペットソロ、サックスソロというあまり他にない構成ですけど、神々の躍動的な舞を表現したかったので敢えて決まったメロディー(テーマ)を持ってきませんでした。
ただ、位置付けとしてはトランペットとサックスのソロですが、レコーディングではリズム隊にも「それぞれがソロと思ってガンガン攻めて」というリクエストをして臨みました。
シンセは音色的にはお囃子で使われる笛をイメージしてますが、存在としては『天照大神(太陽神)』という、人間の力が及ばない宇宙的な世界を表現しています。
とにかくこのレコーディングはみんなで極限に集中力を高めて臨みました。
まるで100m走で世界新記録を狙うかのような緊張感。
最初から最後まで息つく暇もない、文字通り『神がかった』プレイの応酬。
手前味噌ですが、みんな素晴らしいです。
特に大したことしてない『神都高千穂大使』である僕ですが、この曲が残せてよかったなと思ってます 笑
MAKOTO
■Logical Monks
MotherLakeJazzFes2017での初披露候補として「Beginning of Life」と共に出した2曲のうちの片っぽです。
今回僕がアルバム用に書かせて貰った曲の中では一番あとに作った曲です。
リズムが強くてキャッチーだったので、既存路線と随分違いますがこんなのも良いかな、なんて思いまして。
それと、ペンタトニック主体のFunkっぽい曲が少ないのは初期の反動なんじゃないかと実は僕はちょっと思ってるとこがあって(初期というのはJABBERLOOP史として世に出てるのよりもう2~3年前の話です。)
一旦リセットして単に気持ちよいビートをやりたいな、という単純な動機もあり作りました。
「Invisible」にも言える事ですが、点の強いドラム、ベースに対して、ホーンが浮遊感を持って存在する、というコントラストは今までの僕らの作品にはない事で、結構挑戦だったといえます。
エンジニア岡本司氏の提案もあり、ホーンがエフェクティブだったり、結果、思い描いていたのと全然違うケミカルな着地点になったのが、今作の自由さを表してると思います。
YUKI
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【JABBERLOOP『NEW』Release Tour】
9/16
福岡INSA
9/23
大阪CONPASS
10/22
東京UNIT
開場17時/開演18時
前売り ¥3,800+1D
予約
https://eplus.jp/ath/word/25687
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【JABBERLOOP 6th Album『NEW』】
■TOWER RECORDS
http://tower.jp/item/4555639/NEWi
タワーレコード初回特典としてTOYOTAプリウス(中東地域)CM楽曲「Bird is Alive(Melten solo ver.)」のダウンロードカードが付いてきます!
■iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/new/id1267661557
■OTOTOY
http://ototoy.jp/feature/2017090603
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【MotherLake(MV)】
リハ動画『Acid Break』
【リハ動画】
JABBERLOOP『NEW』Release Tour
いよいよ明日から!
リハより『Acid Break』
9/16
福岡INSA
9/23
大阪CONPASS
10/22
東京UNIT
開場17時/開演18時
前売¥3,800+1D
予約
https://eplus.jp/ath/word/25687
福岡のCD屋さんにごさいさつ!
先日の福岡、NAKASU JAZZの翌日にTSUTAYA天神駅前福岡ビル店さんとタワーレコード福岡パルコ店さんにダイスケとごあいさつに行ってきました!
行ったはいいのだけど、なんと!
JABBERLOOPのニューアルバム『NEW』が置いてない、、
えっ!?
扱ってないの!?
一瞬焦ったんですけど、なんと
NAKASU JAZZで買えなかったお客さんが買いに来られて、ここでも完売してしまったそうです。
(DISC6のところに『NEW』置いてあったらしい 笑)
なんというか、嬉しい悲鳴です。
9/16、ツアー初日の福岡ワンマンまであと4日!
みんなお待ちしてます!!!
マコト
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▪️リリースツアー予約
https://eplus.jp/ath/word/25687
2017年9月16日(土)
“NEW“ Release Tour @福岡INSA
2017年9月23日(土)
“NEW“ Release Tour @大阪CONPASS
2017年10月22日(日)
“NEW“ Release Tour @東京UNIT
【時間】開場17:00/開演 18:00
【ticket】前売り ¥3,800+1D
各プレイガイドにて発売中
【お問い合わせ】info@junonsaisai.com













