デジャヴか | 新・づらづら日記

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音楽・お笑い・スポーツ・アニゲetc. 雑食系バカ・ジャブきちが綴る日々の雑記帳です。令和元年6月、ヤフーブログから引っ越してきました。

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キートン R―1審査員批判への反響に感謝「否が多いだろうと覚悟はしてました」・・・・・・ヤフーニュース(スポニチアネックス)からですが以下抜粋
 お笑い芸人のキートン(45)が2日、自身のツイッターを更新。ピン芸日本一決定戦「R―1ぐらんぷり」の審査員に対する批判ツイートへの反響が大きかったことに感謝をつづった。

 キートンは先月30日、3回戦で落選したことを報告し、「意図的に落とされたと思っている」と運営サイドや審査員を批判。「毎年のように落ちたらツイッターで文句を言っているが、今年は本当に酷かったので、140字におさまらないと思い手書きにした」と断った上で、手書きの長文の画像をアップした。

 このツイートが反響を呼んだことに、「私のR―1についてのツイートが、こんなになるとは思いませんでした」と驚き、「もちろん賛否両論、否が多いだろうと覚悟はしてました。全ての意見を読もうと思ってますが、数が多いので見逃してしまったらすいません。とりあえず今はお礼のツイートだけできたらと思います」と感謝した。

 反応を示した芸能人それぞれへの感謝をつづった上で、「驚いたのがTBSラジオ『おぎやはぎのメガネびいき』にて、小木さん矢作さんが話題にしてくれた事。JUNKリスナー(特にメガネびいき、バナナムーン大好き)の私は家ではリアルタイムで聴く。が地方遠征中なのでタイムフリーで聴いた」とし、「嬉しさと悔しさが。リアルタイムで聴いていれば、ツイッター越しで私からも発信できたかも。落ちたネタが見たいとも言ってくれたので、二人の前でやらせてほしい。ラジオでは全く伝わらない、3回戦落ちのあのネタを!届きますように。おぎやはぎさん、ありがとうございました」と改めて3回戦で落選となった自身のネタへの自信を示していた。
「こんなになるとは思いませんでした」ってまぁ、よういうわ。狙ってたんだろ、同情を。

ついこの間、ヨゴレ芸人2人が炎上になったばっかりじゃん。だからこういうのはSNSでマジに発信しちゃダメなんだって。笑えるネタとして昇華するなり提起してくださいよ、お笑い芸人なんだから。

単純に文句言ってる時点でそういうメジャーな賞レースに縁がないってことなんですよ。だったら別の土俵で勝てる芸を磨けばいいだけの話。それすらも出来ないでやれ文句ばかりいっているのは才能がないだけのこと。芸人なんか辞めればいいんですよ。面白くない芸人なんか腐るほどいるのに辞められないのはただ未練がましいだけ。悔しかったら芸を磨いて笑わせればいいんですよ。落選して同情を求めているようではまだまだですよね。

今日のBGM:ミスター・スキャンダル(千葉まなみ)