
今年はやはりセ・パ通じて「打高投低」でしょうか。ピッチャー抑えるにしても防御率トップが2点台前半が1人で、パ・リーグに至っては2点台が1人しかいないというのは近年稀に見るピッチャー受難の年だったのではないでしょうか。やはり野球は点取りゲームであるがゆえにホームランが出たり沢山点が入ったほうが見ているほうとしては面白いんですよね。ただ点取った直後に簡単に点取られすぎる展開が多いのもちょっと考え物(^_^; まぁレベルが均衡していれば話は別なんですが・・・どのチームも監督が無能なのかな?w
今日のBGM:それ行けカープ(若き鯉たち)(塩見大治郎)