今年も「2014東京インターナショナルオーディオショウ」へ友人と行ってきました。
今年は昨年までの11月開催からまさかの9月開催ということで日程も祝日の今日以外は明日明後日と平日開催ということもありめっちゃ混んでいました(;´Д`)
今年は昨年までの11月開催からまさかの9月開催ということで日程も祝日の今日以外は明日明後日と平日開催ということもありめっちゃ混んでいました(;´Д`)
そういうこともありあまり落ち着いてという感じではありませんでしたが、それなりに一通り周ることも出来ましたけれどなんか今年は小ぢんまりとした感じでしたね。出展会社もJBLでおなじみのハーマンインターナショナルが居なかったのには驚きでしたがその代わりにヤマハが出展していたのにも驚き。ヤマハは私が行き始めてからは初めての出展だったのでどんなのかと期待していましたが・・・まぁ想定範囲内ということでw
今年の勢力といえばここ数年同様アナログ/CD/DACの三つ巴は変わらず。DACはようやく安定した人気を得てきたようですがどうもまだ私の耳には合わないようで(^_^;
そしてDACの普及とともに勢力を拡大してきたのがヘッドホンアンプとヘッドホン/イヤホン群でしょうかね。昔のヘッドホンのイメージが変わるようなものまで出て来てはいますがパーソナルなものとはいえ値段がね・・・(^_^;
アナログはあいもかわらず安定した人気でオルトフォンやユキムなどアナログをメインにしたブースは盛況でしたね。どうしてもアナログで音を慣れ親しんできた人間は離れることが出来ないようです。実際本当に聴いていて疲れないのがイイのです。
あとスピーカーはオルトフォンの小さいスピーカーとFOSTEXの大きいヤツが良かったね。特にFOSTEXのアレ欲しいけど68万はさすがに無理ww
今年の戦利品も水と飴。飴は去年と同じようで違うよw

