伝説の歌再び | 新・づらづら日記

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音楽・お笑い・スポーツ・アニゲetc. 雑食系バカ・ジャブきちが綴る日々の雑記帳です。令和元年6月、ヤフーブログから引っ越してきました。

ゴメス、マートンと歌いたい…オマリーコーチの野望は“六甲おろしトリオ”・・・・・・東スポWebからですが、以下抜粋
 阪神が20日の中日戦(京セラドーム)で3―1とラッキー勝利。再び首位・巨人と0・5ゲーム差に最接近した。この快進撃の影響で虎打線の中心となっている助っ人野手2人をサポートしているトーマス・オマリー打撃コーチ補佐(53)の注目度もアップ。あの伝説のCDの再発売が決定し、オマリーコーチは胸に秘めている新たな野望を打ち明けた。

<中略>
 
 再び首位・巨人に肉薄。この優勝争い参戦の原動力となっているのはマット・マートン外野手(32)とマウロ・ゴメス内野手(29)の助っ人コンビだ。20日現在でマートンは打率3割4分3厘で首位打者。4番・ゴメスもリーグ2位の84打点を叩き出すなど大きく貢献している。
 
 この2人の活躍に伴い現役時代から明るいキャラクターで人気だったオマリーコーチもクローズアップ。1994年に発売され、オマリーコーチが日本語で歌う「六甲おろし」が話題を呼んだ伝説のCD「オマリーのダイナミック・イングリッシュ」(ユニバーサル・ミュージック)が9月上旬にデジタル・リマスター版で復刻発売されることも決定している。
 
 もちろん、オマリーコーチも「レコード会社が新しいファンの開拓のために売り出すみたい」と再発売を喜んでいる。しかし、これで大満足というわけではない。「あの時はレコーディング前に日本語で歌うとは知らずに歌った。もう一度、録音させてもらえればもっとうまく歌えると思う」と再録音を熱望。そして、さらなる仰天プランも温めていたのだ。
 
「もう一度チャンスがあるなら、あの2人と一緒に歌いたい。僕のことを知らない若いファンもいるからゴメスとマートンと歌えばもっと多くのファンに聴いてもらえる。ファンも喜んでくれると思う」とノリノリで新ユニット結成計画をブチ上げる。「ゴメスがいるからスペイン語を交えて“スリーアミーゴス”ってことでどうかな」と新ユニット名まで考えているのだから本気度はハンパではない。
とまぁあのオマリーの六甲おろしデジタルリマスターで再発売されるそうです。しかしこの曲も世に出て20年、伝説化しそうになったところでしたからちょうど良かったのではないのでしょうか。欲しい人は是非ともゲットしておくべきですね。 

つーかまた歌いたいのかよwwww