
コレで最後と思うとなんだか感慨にふけってしまいますが、内容は例年通りパワフルな内容で、しかも今年は生オケ復活ということもあってか迫力が違いました。でも今年はトータル3時間半もあったにもかかわらずもの凄くあっという間に感じましたね。
そして今回は事前にCDでの曲発表が2曲しかなかったのでまさに白紙の状態での観劇。これがやはり功を奏しましたね。今回の裏のテーマでもある「舞台は生もの」ということを実感しました。
詳しいことをもっと書きたいのですが・・・千秋楽が終わってからにしましょう。感動の千秋楽は来週の火曜日帰宅次第UP予定です。