2006年はアストロメク・ドロイドからはじめる?!
前から気になってはいましたが
ちかくにあるフィギュア屋さんに入荷したようなので・・・
StarWars/スターウォーズ EntertainmentEarth.com 限定アストロメク・ドロイド セットSet1
StarWars/スターウォーズ EntertainmentEarth.com 限定アストロメク・ドロイド セットSet2
彼らをずら~っと横並びにして飾る・・・
それにこの前買ったR4‐P17とR4‐G9、R2‐D2のセール・バージ版も並べて・・・
あ~やってみたいですね♪
あれ?興奮してるのは僕だけかな?(^_^;
STARWARSのフィギュアを集めようかと迷っている方にもコレはおすすめですね♪
みなさんよりも先に予約しておこっとw
ジャバコレ
デオワナワンガー!
(あけましておめでとうございます!)
正月もすでに1週間過ぎていますが、みなさまのお正月はいかがだったでしょうか?
昨年の私はと言えば、スターウォーズのフィギュアを手当たり次第に漁りまくり、
金欠病にかかってしまいました(売ろうかな・・・)。
そのコレクションにも一段落がつきましたので、
ジャバ宮殿一本に絞ろうと思っている今日このごろであります。
(さてどうなることやら・・・)
そんな昨年の成果といいますか
ジャバ党の私のジャバコレクションをしばし眺めてみようと思います。
①ケナー社 JABBA THE HUTT&HAN SOLO
こいつは、以前紹介しましたが
EP4でファルコン号で飛び立つ前にハン・ソロに警告をしに行くときのジャバを
再現したもので、顔自体の造形がEP4に近い形となっています。
ソロと正面に向かい合って話をするようにつくられているので
ジャバ宮殿に座らせるのには向いていませんね。
②ハズブロ社 JABBA GLOB
エピソードⅠで発売されたもので
体の中にスライムを入れて口からボエェ~っと出して遊ぶという
アメリカ人の考えそうなグロいフィギュアです。
まだ、ゲロジャバはしていませんが気が向いたらやってみようと思います。
ジャバ宮殿に飾るのはこちらが一番映画に近いように思います。
③ハズブロ社 Jabba The Hutt
EPⅡSAGAの時に発売されたもので
台とパイプがついているので
ジャバ宮殿を再現させるためにはうれしいフィギュアの発売となりました。
・・・が、個人的にはベロがいらないように思います。
④LEGOのジャバ
もはやレゴではないような・・・
先日オークションでジャバの宮殿セットを手に入れましたので
そのうち組み立てようと思います。
もうすぐセール・バージがLEGOで発売されるという噂があるようなので
発売したら即効買おうと思います。キディランドとかで手に入れれるのか心配です。
詳しい方の情報お待ちしております♪
⑤オールドケナー JABBA HTE HUTT ACTION PLAYSET
残念ながら私はこいつを持っていません・・・
ヤフオクでは箱つきだと1万円弱、箱なしで5000円ぐらいまで価格がつりあがってしまうため
なかなか手に入れることができないです。
オールドものは箱がかっこいいので
本当はすぐにでもほしいのですが、なんせお金が・・・
私がIT社長にでもなったら買う事にします・・・(T_T
どうやらEPⅠのカエルを吐き出せるジャバがいるようですが
犯罪王ジャバ・ザ・ハットな雰囲気ゼロですので今のところ購入予定はありません。
カエルを加えてないときはどーするんだこのフィギュア・・・
(ヤフオクより拝借)
微妙・・・
40:ルーク・スカイウォーカー
ルーク・スカイウォーカー Luke Skywalker
ルーク・スカイウォーカー Luke Skywalker
■キャラクター名鑑
1:Luke Skywalker (ルーク・スカイウォーカー)
種族:人間
出身:ポリス・マサ / タトゥイーン
職業:水分農夫、反乱同盟軍中佐、ジェダイ騎士、ジェダイ・マスター
性別:男
身長:1.72メートル
愛機:X-34ランドスピーダー、T-16スカイホッパー、Xウィング
幼い頃に両親を失い、辺境の砂漠の惑星タトゥイーンで育った少年ルーク・スカイウォーカーは、自分の運命を知ることなく、叔父夫妻の経営する貧しい水分農場で退屈な日々を過ごしていた。彼のわずかな楽しみといえば、叔父に買ってもらったランドスピーダーを乗り回し、友人たちとT-16スカイホッパーでベガーズ渓谷を疾走するレースを行うことだけだった。
ルークは明るい金髪と輝く青い瞳をしたハンサムで健全な若者である。タトゥイーンの水分農場では標準的な白いチュニックを身に付け、腰には水分凝結機の修理道具を収容したユーティリティ・ベルトを巻いていた。宇宙への冒険に憧れるルークは、いつの日か帝国宇宙軍アカデミーに入学し、宇宙戦闘機のパイロットとなって銀河系を駆け巡ることを夢見ていたのである。しかし、叔父のオーウェン・ラーズは、タトゥイーンの小さな田舎町アンカーヘッドの近郊にある水分農場でルークの力を必要としており、毎年のように彼の進学を先送りし続けていた。彼の本当の生い立ちを知る叔母のベルーは、ルークが一生農夫のままでいるべきではないと考え、陰でオーウェンを説得する。また、先にアカデミーへ入学していた友人のビッグズ・ダークライターも、ルークの持つパイロットとしての天性の素質を認め、ルークと共に宇宙を冒険することを心待ちにしていた。事実、タトゥイーンを離れて帝国の圧政に苦しむ銀河の現状を見たビッグズは、ルークとの再会の折に反乱軍と合流することを打ち明け、ルークにも参加を呼びかけている。しかし、叔父は決して首を縦に振らず、やがてタトゥイーンを出て行った友人たちと会う機会も失われていくと、かつて抱いていた希望も現実味を失っていくのだった。
彼の人生の大きな分岐点は、ベン老人との出会いによって始まった。ルークはスカイホッパーが事故で墜落したとき、サンド・ピープルに襲われていたところをベンに救われたことがある。実はベンは若き有望なパイロットであるルークの将来を見守るジェダイ騎士の生き残りだったのだが、当時のルークにとってそんなことは思いもよらないことだった。そして彼を真実から遠ざけようとするオーウェンはベンを狂人扱いし、ルークの前から追い払っていたのである。しかし、オーウェンがジャワから購入した2体のドロイド、C-3POとR2-D2がルークを再びベン老人に引き合わせることになる。タトゥイーンの軌道上における帝国軍の襲撃から脱出したR2は、かつてのクローン大戦の英雄であるジェダイ・マスター・オビ=ワン・ケノービ、すなわちベン・ケノービへの重要なメッセージを託されていたのだ。
R2-D2に収められた反乱軍のリーダーの1人であるレイア姫のホログラム・メッセージは、このドロイドに入力された帝国軍の究極兵器デス・スターの設計図を、オルデランで待つベイル・オーガナ総督のもとに届けて欲しいというものだった。このとき初めて、オビ=ワンはルークに真実を告げる。オーウェン叔父はルークの父親がスパイス密輸船のパイロットであり、クローン大戦中に死んだのだと説明していたが、それはルークの将来を案じるが故の嘘だったのだ。オビ=ワン曰く、ルークの父アナキン・スカイウォーカーは彼の弟子として修行を積んだ有望なジェダイ騎士だった。しかし、同じくオビ=ワンの弟子だったダース・ヴェイダーという若いジェダイが共和国を裏切り、多くのジェダイを虐殺したのだという。このときアナキンもヴェイダーに殺されたのだった。
オビ=ワンはルークに自分と共にオルデランへ行き、そして父の後を継ぐためにジェダイの訓練を積むべきだと説く。ルークは次世代のジェダイ騎士団を復興させるための新たなる希望なのだ。ルークは叔父夫妻の反対を懸念し、一度はオビ=ワンの申し出を断るが、オーウェンとベルーがドロイドを捜索していた帝国軍に惨殺されていたことを知り、決心を新たにする。彼らはモス・アイズリー宇宙港で密輸船<ミレニアム・ファルコン>の船長ハン・ソロと出会い、オルデランへと旅立っていった。そしてルークは旅の傍ら、オビ=ワンからフォースの使い方を伝授されたのである。しかし到着したのもつかの間、オルデランは帝国軍のデス・スターによって既に破壊されており、<ファルコン>もデス・スターのトラクター・ビームによって拿捕されてしまう。ルークらは捕らえられていたレイアの救出に成功するが、オビ=ワンはそこでかつての弟子ヴェイダーと因縁の対決を交えた。衰えたオビ=ワンはシス卿の前に成す術なく破れ、肉体を消滅させてしまう。それでもオビ=ワンの魂はルークの心の中で生き続け、フォースを通じて彼に助言を与え続けたのである。そして、ヤヴィン4にある同盟軍秘密基地を飛び立ったルークは、見事デス・スターの破壊に成功したのだった。
3年後、デス・スターの破壊を生き延びたヴェイダーは、ヤヴィンで強いフォースを覚醒させた反乱軍パイロットの名がスカイウォーカーであることを突き止め、銀河系規模の捜索を行っていた。スカイウォーカーの末裔がジェダイとなることは、シスにとって最大の脅威だったのだ。ルークは反乱軍を氷の惑星ホスに導くが、それも帝国軍の知るところとなり、後にホスの戦いと呼ばれる壮絶な地上戦の末、同盟軍は撤退を余儀なくされる。そこでルークはオビ=ワンの助言に従い、R2と共に単身でジェダイ・マスター・ヨーダが隠遁しているというダゴバへと向かう。一方で、ヴェイダーはルークを捕らえるためにクラウド・シティの執政官であるランド・カルリジアンを脅迫し、ハン、レイア、チューバッカらを罠にはめるのだった。
およそ800年にもわたって若いジェダイを訓練してきた小柄なジェダイ・マスター・ヨーダは、ルークを最後の弟子として訓練する。しかし、仲間の危機を感じ取ったルークは修行を終えぬままダゴバを発ち、ハンたちが捕らえられているクラウド・シティへと向かう。だが、ハンは既にカーボン冷凍にされており、タトゥイーンのジャバ・ザ・ハットの元へと運ばれていった。そして、ルークはついにヴェイダーとの初対決を向かえることになる。ヴェイダーはルークを力で圧倒し、絶望的状況にまで追い詰めると、自分こそがルークの父親であるという衝撃の事実を語るのだった。ヴェイダーは息子を仲間に引き込み、やがてはパルパティーン皇帝を倒して親子で銀河系に君臨しようと目論んでいたのである。しかし、激しく動揺するルークは誘いを拒否し、自らクラウド・シティの奈落の底へと身を投じる。それを救ったのはルークの心の叫びに共鳴したレイアだった。
その1年後、ジャバ・ザ・ハットの犯罪組織を壊滅させ、ソロを救出したルークは再びヨーダを尋ね、修行の再開を求める。しかし、力を付けたルークにヨーダが教えるべきことは残っておらず、ヴェイダーを倒したとき、彼はジェダイとして認められることになるのだ。このとき、ヴェイダーの言葉に悩み続けてルークはヨーダに真相を問い詰め、それが真実だったことを知る。その直後、病に苦しむヨーダは息絶え、再び姿をあらわしたオビ=ワンはルークと彼の双子の妹であるもう1人のスカイウォーカーこそが銀河系に残された最後の希望なのだと告げる。ルークは妹がレイアであることを直感で見抜き、父をダークサイドから救い出す決心を抱くのだった。
そのころ、エンドアの軌道上で建造中の第2デス・スターを攻撃するため、同盟軍艦隊が集結しつつあった。同盟軍は既に皇帝が自ら視察のために第2デス・スターを訪れているという情報を入手し、これが銀河内乱における最後の戦いになると考えていた。ルークはシールド発生装置を破壊すべくハン、レイア、チューバッカらと共にエンドアに潜入するが、ヴェイダーと会うために自ら帝国軍に投降する。そしてヴェイダーはルークを従え、パルパティーンの玉座の間へと帰還した。2人は皇帝の前で再びライトセイバーを交え、激しい戦いを繰り広げる。外の戦いはデス・スターのスーパーレーザーによって同盟軍が劣勢に立たされており、仲間の身を案じるルークも不安と動揺を隠し切れなかった。ヴェイダーは戦いを避け物陰に隠れたルークの心を読み、娘の存在を知ることになる。レイアに危険が及ぶことに激怒したルークは激しい攻撃に転じ、ついにヴェイダーを屈服させるのだった。このとき彼が完全にダークサイドに落ちたと確信した皇帝は、ルークを従えようとするが、怒りの感情を制御したルークは皇帝の誘惑を敢然と拒否する。彼はついに真のジェダイとなったのだ。
しかし、パルパティーンにとって、これはたいした問題ではなかった。ダークサイドを拒むのなら殺せばいいのだ。皇帝はフォースの稲妻でルークの抹殺を開始するが、ここで彼にとって最大の誤算が生じることになる。息子の悲痛な叫びに呼応したヴェイダーがダークサイドからの帰還を果たし、自らの命を捨てて皇帝に立ち向かったのである。ヴェイダーはこれまでの師を第2デス・スターの反応炉に突き落とし、ルークと共に銀河系をダークサイドから救ったのだ。このときスカイウォーカー親子は初めて素顔の対面を果たすが、同時にそれは最後の対面になるのだった。
やがて帝国は名実共に崩壊し、新共和国の樹立が宣言される。ルークはヤヴィン4に悲願のジェダイ・アカデミーを設立し、ジェダイ候補生たちの育成に努めていた。ソロとレイアの子供たちも加わり、数々の危機を迎えながらも次世代のジェダイ騎士団は着実に成長し続けている。
今年はお世話になりました
JabbaTheHuttをより知るために
はじめは辞書的に使おうとはじめたこのBlogですが
なんとか2006年を無事に迎えれそうです。
(無事と言うかたいしたことも起きないまま過ぎていっただけですが・・・)
今思い出せば、
初めてJabbaを・・・というかSTARWARSを見たのが
かなり昔に、テレビの土曜洋画劇場だったと思うのですが
当時の私は、CG映画がとても嫌いで嫌いで
こーいったたぐいの映画というものに対しては
毛嫌いをして見向きもしませんでした。
つい最近エピソードⅢが上映されるまでは
映画を見たことがないのにストームトルーパーだけはなぜか好きで
くるくる回るエピックフォースのトルーパーだけなぜか持ってました。^_^;
話は戻りまして
かなり昔に、一瞬テレビで見たSTARWARSにでていたのが
ジャバ・ザ・ハットとルークが向かい合って会話をしている場面
だったのを今さらながら思い出します。
あの不気味で暗くて写りの悪い映画(だったように記憶しています)
こんなCG使いやがって・・・なんて思って見ていたというのに・・・
今となってはJabbaの虜
あの時の記憶が今につながっているのでしょうか・・・
鎖につながれたレイアのように。。。^_^:
そんな感じで、今年一年をしみじみと振り返っていたところで
あのおどろおどろした、
当時はじめて見たSTARWARSを思い出させる、このスタチュー。
ジャバの雰囲気にぴったりのこの重圧感。。。実際重い!
2006年はジャバ様を御祭りして、良い年になるようお願いしようと思います。



















