当ブログは年間50回以上JAL便を利用するJALグローバルクラブ会員の私達夫婦が、【JALの乗継便】と【台風等で欠航続出した時のJAL】は決して利用すべきでないと思うに至った経緯を記録したブログです。誹謗中傷でも妄想でもなく『事実』。

JALの早割でせっかく安いチケットを取っていても、運が悪いだけで私達のように数万円の追加出費になりますよ~!

 

何の非もないのにJALを利用していたがために損害を被る、、こんな事例が無くなるよう願っております。

**********

 

JALお客さまサポート室の統括担当者も、私達の質問に対して的確に答えてくださったとは言えず再度問い合わせをします。

自分達に一切非がないにもかかわらず、追加で数万円もの費用を負担しなければならなかった理由を知りたいのです。これまでの回答をいくら読んでも、JALの対応が解せないのです。

理不尽な損害を受けたのだから、その理由を知りたいと思うのは当然ではありませんか?グローバルクラブ会員になる程JAL便を利用してきましたが、私達には知る権利もありませんか?

※2018年06月26日(火)19:24送信※
先日より乗り継ぎ便の対応について問い合わせをしているJ(妻)と申します。
本日問い合わせた内容につきまして以下の返答をいただきました。
ーーーーーーーーーー
割愛します
ーーーーーーーーーー
これまで御社の乗り継ぎ便を幾度となく利用してきましたが、遅延した際には必ず乗り継ぎ空港でサポートをしてくださいました。おそらく全て御社都合だったのでしょう。これまでの経験から、御社都合の遅延時に手厚く対応してくださることは存じ上げております。

今回、御社都合でないことを良いことにたった10分の遅延予想次便の座席確保が出来ていない更にANA便の確保も出来ていないにもかかわらず、新潟便を出発させてしまうという御社の冷酷な判断に納得がいかないため、何度も苦情を申し上げております。
運航統制責任者、機長にはこのような苦情が何度も来ているということを必ず伝えてください。

遅延時の対応方針が世界の主要航空会社において共通なのは理解していますが、世界中で航空便を利用してきた私共のこれまでの経験からは、「たった10分の遅延、自社の次便を確保していない、他社の次便すら確保していない」状況で当該便を飛ばすというのが共通の対応だとはとても思えません
先日ニュージーランド航空の国内線を利用した際には、空港内混雑という航空会社には全く何の非もない理由により予約便に乗れませんでしたが、次便を確保した上で当該便を飛ばしていました。これが普通の対応ではありませんか?
御社の対応は顧客に損害を与えても良いという方針が露骨に表れており最低の会社だと思います。改善してください。


「お乗り継ぎいただけなかった場合に、後続便または他社便の座席が限られている場合の優先順位に関するご質問を頂戴しましたが、お体の不自由な方やご利用回数の多いJMB会員様を考慮するものの明確な基準は設けておりません。その場の状況に応じ空港係員ができる限りの対応をおこなっております。このたびも、JL2247便にお乗り継ぎいただけない可能性が発生しました際、空港担当部からANA便の予約確保を試み、ほぼ満席の状況でありましたが1席のみ確保することができましたことから、JALグローバルクラブ会員のJ様にご案内申し上げた次第でございます。」

これは事実と全く異なっておりますので、地上係員への指導を徹底してください。
以下夫が記載いたします。

私を含め3名が乗り継ぎ出来ていない状況で、地上係員と客とのやり取り内容は以下でした。

係員「新潟便は離陸しました。次便は満席です。キャンセル待ちは出来ますが、乗れる保証はありません。」
私「ANA便に空きはありますか?」
係員「空席があれば自費で乗れますが、ANA便も満席です。明日の一番早い便は確保できますが、ホテル代は自費になります。」
私「JALの次便のキャンセル待ちは一番で出来ますか?」
係員「順番になりますので保証できません。」
このやり取り中にグローバルクラブ会員かどうかの確認はされていませんし、トランシーバーを持っているだけの地上係員は、私の質問に対する回答からも私が会員であることを把握していないと断言できます。そして、なぜかどのようにするのか早く決めるようにとかなり急かされました。

こういったやり取りをしている最中に、ここに居てもしょうがないと思われたのか1名が去り、私ともう1人の2名が残っていました。そこでトランシーバーに連絡が入り、
「ANA便に1名空きが出ました。どうなさいますか?」と客2名に対して係員が発言しました。どちらが乗るかは客同士で決めてくださいというニュアンスで丸投げ状態でした。
どうしてもその日中に行かなければならなかったため、私自身がもう1名に対し、「乗って良いですか?」と確認し、私がANA便に乗ることとなりました。

御社に少しでもまともな判断力があるのならば、このような時こそまともな判断をして、まともな対応をしてください。地上係員もとても満足のいく対応ではありませんでした。
遅延時の補償対応については明確な基準を設けて自社の利益を確保しているのに、この場合には明確な基準を設けていないのですね。ここで言い争いなどしたくありませんので、顧客に迷惑がかからないよう明確な基準をぜひ約款等で定めてください。
誰が乗ろうと御社にとっては同じ収益になるのですから、明確な基準を設けずに今まで過ごしてこられたのですね。本当に顧客のことを考えていないというのがわかります。


「このたびのように遅延などが発生した場合こそ、お客さまから信頼いただける対応が重要であることを強く心に留め、今後も一つ一つの誠実なサービスの積み重ねがお客さまの信頼につながると信じ、努力を重ねてまいる所存でございます。」と記載していただいていますが、ぜひ目指してください。
現段階では、このたびのように不可抗力による遅延などが発生した場合こそ、ここぞとばかりにお客さまに損害を与えても構わないという対応をしてくださっていますから。
※※※※※※※※※※

 

今回私達はJALのホームページで那覇-新潟を検索し、表示された乗継便をそのまま素直に予約しました。

乗継時間20分は短いなと感じつつも、過去何度もJAL便で乗継客を待った経験があるので、当然責任を持って乗継させてくれるのだと信じきって、安心して購入しました。

そして、そよ風程度の晴天日に搭乗しました。

 

運悪く那覇空港上空混雑による出発遅延は起きましたが、、

乗っていた那覇便が伊丹に着陸した時、新潟便はまだ駐機場に居たのです。

新潟便があと数分待ってくれれば、予約通り乗り継げた程度の遅延でした。

 

ところがJALは新潟便をあと数分ですら待たせず、次の新潟行きの席も確保していてくれず、数万円もの費用をかけてANA便で新潟へ向かう羽目に。

 

しかも、のちに判明したのは、乗るはずだった新潟便が定刻より早く新潟空港に着陸していたという事実。飛行中に遅れを取り戻せることは容易に予想がつく天候だったのだから、伊丹でもう少し待って乗継客3名を乗り継がせるべきだったのでは?

 

過去何度も待ってもらったり待たされたりしてきた私達には、今回のJALの対応が解せない!なぜ今回は待ってもらえなかったのでしょう?

 

遅延理由が那覇管制のせいだから?JALに起因した遅延理由でない場合は、顧客に生じた振替費用をJALが負担しなくて良い規則になっていますから。

 

私達はなぜ数万円もの損害を受けなければならなかったのでしょうか?

当ブログは年間50回以上JAL便を利用するJALグローバルクラブ会員の私達夫婦が、【JALの乗継便】と【台風等で欠航続出した時のJAL】は決して利用すべきでないと思うに至った経緯を記録したブログです。誹謗中傷でも妄想でもなく『事実』。

JALの早割でせっかく安いチケットを取っていても、運が悪いだけで私達のように数万円の追加出費になりますよ~!

 

何の非もないのにJALを利用していたがために損害を被る、、こんな事例が無くなるよう願っております。

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2018年06月26日(火)10:44に怒りの問い合わせをしたところ、その日の夕方には回答が届きました。

※2018年6月26日(火)16:00受信※
J(妻)様

お不快の念をおかけしているなか、返信までに時間を要し、J(妻)様から再度ご連絡を頂戴することとなり、誠に恐縮に存じます。また、先にお送りしたご説明が至らず、ご不信の念が続いていると伺い、誠に申し訳なく存じます。

弊社では、2区間以上の旅程で、同一日内に乗り継ぎがある場合、お客さまの利便性と空港の施設要件などを考慮し、必要な乗り継ぎ時間を定めております。

運航のイレギュラーにより乗り継ぎ便にご搭乗いただけなかった場合、発生の要因が機材整備などの弊社都合である場合は、自社後続便、他社便、他交通機関への振り替えを行い、運賃に差額が生じた場合は弊社で負担することとしております。天候不良やこのたびのような航空管制上の理由による不可効力の場合は、振り替えのご案内は行いますものの、運賃の差額についてはお客さまにご負担いただくことと定めております。以上の対応方針につきましては、世界の主要航空会社で共通でありますことを恐縮ながらご説明申し上げます。

また、便の出発を遅延させるかの判断につきましては、接続便の遅延時間や理由、当該機材のその後の運航計画、到着地ならびに航路上の気象条件などさまざまな要素を考慮のうえ、運航統制責任者と当該便の機長の判断に基づき決定しております。

お乗り継ぎいただけなかった場合に、後続便または他社便の座席が限られている場合の優先順位に関するご質問を頂戴しましたが、お体の不自由な方やご利用回数の多いJMB会員様を考慮するものの明確な基準は設けておりません。その場の状況に応じ空港係員ができる限りの対応をおこなっております。このたびも、JL2247便にお乗り継ぎいただけない可能性が発生しました際、空港担当部からANA便の予約確保を試み、ほぼ満席の状況でありましたが1席のみ確保することができましたことから、JALグローバルクラブ会員のJ様にご案内申し上げた次第でございます。

このたびはJ様に多大なご迷惑をおかけしましたことを、改めて深くお詫び申し上げます。このたびのように遅延などが発生した場合こそ、お客さまから信頼いただける対応が重要であることを強く心に留め、今後も一つ一つの誠実なサービスの積み重ねがお客さまの信頼につながると信じ、努力を重ねてまいる所存でございます。

J様のご理解を賜りますよう何卒お願い申し上げます。

日本航空株式会社
お客さまサポート室
統括 ー

RVV/C-626175CM18
※※※※※※※※※※


また同じ説明の繰り返しでした。。
航空会社の規則は存じ上げております。すべてJALが負担していたら、また破綻してしまうのでしょう。台風など、JALが原因でない遅延の場合に負担しないことは理解しています。

ただ!!今回のJALの対応は顧客軽視が過ぎるのではないか?ということを何度も申し上げているのです。
何時間も遅延したわけではないんですよ!?
夫の乗った飛行機が伊丹空港に着陸したのは14:19、乗るはずだった新潟行きが伊丹の駐機場を離れたのは14:28。一流の航空会社なのであれば、乗り継がせるべき事例でしたよね!?と言っているのです。

遅延が那覇管制のせいだから顧客に振替費用が生じてもウチは負担しなくて良いし、乗継客は3名だから払戻額も少額でウチの損害は少ない。新潟便出発させちゃってもいいや!今回はそこまで必死になって乗継させなくてもいいだろ、というのが思いきり表れていて酷すぎると言っているのです。

 

これまでJALに乗ったことがなければ、こんな風には感じなかったと思います。

私達夫婦はこれまで何度もJALの乗継便を利用し、JAL都合で遅延した時には手厚いサポートを受けてきたのです。待っていてくれたり、待たされたりしてきたのです。そういう経験があるから、今回の対応がありえないものだと感じる、と言っているのです。

 

私達に非があったために、数万円もの追加費用を支払わなければならなくなったのでしょうか?

 

今回はJALのホームページで那覇-新潟を検索し、表示された乗継便をそのまま素直に予約しただけ。

乗継時間20分は短いなと感じつつも、過去何度も乗継客を待った経験があるので、一流航空会社を信じ安心して購入しただけ。

そして、そよ風程度の晴天日に搭乗しただけ。

 

運悪く那覇空港上空混雑による出発遅延は起きていました。

ですが、乗っていた那覇便が伊丹に着陸した時、新潟便はまだ駐機場に居たのです。

新潟便があと数分待ってくれれば、予約通り乗り継げた程度の遅延です。

 

ところがJALはあと数分ですら待ってくれず、次の新潟行きの席も確保していてくれず、数万円もの費用をかけてANA便で新潟へ向かう羽目になりました。

しかも、乗るはずだった新潟便は定刻より早く新潟空港に着陸していたそう。飛行中に遅れを取り戻せることは容易に予想できる天候だったのだから、伊丹でもう少し待って乗継客3名を乗り継がせるべきだったのでは?

 

繰り返しますが、過去何度も待ってもらったり待たされたりしてきた私達には、今回のJALの対応がどうしても解せない。

なぜ今回は待ってもらえなかったのでしょう?

 

いくら考えてもこれ以外の理由が思いつかない。

…遅延理由が那覇管制のせいだったから。JALに起因した遅延理由でない場合は、顧客に生じた振替費用をJALが負担しなくて良い規則になっていますから。

 

これが一流航空会社の対応でしょうか?

当ブログは年間50回以上JAL便を利用するJALグローバルクラブ会員の私達夫婦が、【JALの乗継便】と【台風等で欠航続出した時のJAL】は決して利用すべきでないと思うに至った経緯を記録したブログです。誹謗中傷でも妄想でもなく『事実』。

JALの早割でせっかく安いチケットを取っていても、運が悪いだけで私達のように数万円の追加出費になりますよ~!

 

何の非もないのにJALを利用していたがために損害を被る、、こんな事例が無くなるよう願っております。

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2018年6月20日(水)10:57に統括担当者へ直接のメール返信を行いましたが、約一週間経っても返信はありませんでした疑問形の文章であるにもかかわらず。

直接のメール返信が通じるということは、それまで回答をしてくださっていたNoー様の対応からわかっています。天下のJALのお客さまサポート室が、顧客からの問い合わせを無視するとは、、私達はますます解せない!

一向に回答が届かないため、わざわざ会社の問い合わせフォームから再度問い合わせます。納得もできていませんので。

※2018年06月26日(火)10:44送信※
グローバルクラブ会員のJ(妻)と申します。
先日より乗り継ぎ便の対応について問い合わせをしております。

お客さまサポート室からの返答メールに対して、下記のように再度問い合わせ内容の返信を致しましたが、約一週間ほど回答を得られていません。再度ご説明をお願いしたく、こちらに問い合わせをした次第です。
いただいたメールには「このメールアドレスは送信専用となっております。本メールに返信されても、ご返答できませんのでご了承ください。」等の文言がなかったため、返信という形で問い合わせをしたのですが、過日送信したメールはご確認いただけていないのでしょうか?

これまで何度もお客さまサポート室、Noー様やー様のメールに返信をしております。届かないシステムなのであれば、明記しておいていただきたかったです。とことん顧客に優しくない会社ですね。

先日お送りした内容を転載いたしますので、ご回答をお願いいたします。

差出人: J(妻)
日時: 2018年6月20日 10:57:24 JST
宛先: "jal.cs.center@jal.com"

件名: Re: J(妻)様 JALグループから返信いたします。 (受付番号626175)
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割愛します

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これまでのところ、同じ説明を繰り返されるばかりでまったく納得のいく回答を受け取っていません。

 

私達はJALが売り出していた乗継便を購入し、よそ風程度の晴れた日に搭乗しただけなのです。

多少遅れても構わないから、追加費用など発生することなく目的地へ連れて行ってもらうことだけを望んでいたのです。当然のことですよね?

それが多少の遅れどころではなく、さらに追加で数万円もの費用をかけてANA便で目的地へ向かう羽目になったのです。

 

出発遅延に関してはJALの責任ではありません。ですが、ステータス会員になる程JALを利用し、数多くの乗継便対応を経験している私達には、乗継できなかったことに関してはJALの責任であると思えてならないのです。

 

那覇管制のせいで出発遅延は起きていました。しかし、夫の乗った飛行機が伊丹の駐機場へ到着した時、乗る予定だった新潟行きもまだ伊丹の駐機場に居たのです。

夫ら3名を置き去りにしておきながら、ありえないことにその新潟便は定刻より早く新潟空港へ着陸しているのです。乗継させるべき事例ではありませんか?

一流航空会社の対応としてありえないと思いませんか?

 

JALを信じて予約しただけなのに、一切非はないのに、なぜこんな目に遭わなければならないのでしょうか?これまでの回答ではまったく解せない!!

当ブログは年間50回以上JAL便を利用するJALグローバルクラブ会員の私達夫婦が、【JALの乗継便】と【台風等で欠航続出した時のJAL】は決して利用すべきでないと思うに至った経緯を記録したブログです。誹謗中傷でも妄想でもなく『事実』。

JALの早割でせっかく安いチケットを取っていても、運が悪いだけで私達のように数万円の追加出費になりますよ~!

 

何の非もないのにJALを利用していたがために損害を被る、、こんな事例が無くなるよう願っております。

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統括担当者からの回答を読んで、それでも納得がいかないため直接の返信をしました。

※2018年6月20日(水)10:57送信※
日本航空株式会社
お客さまサポート室
ー様

早速のご返信を有難うございました。
いただいた返答を拝読し、御社の現在のサービス基準並びに体制の改善を強く要望いたします。

『伊丹空港においては、必要な乗り継ぎ時間は20分としておりますが、この時間は乗り継ぎに当たり最低限必要な時間〜』と伺い、心底呆れました。
全く余裕がないスケジュールならば、管制官の指示どころか風の影響などで数分遅延しただけでも乗り継げなくなることは容易に想像がつきます。言い方が汚く申し訳ありませんが、そのようなふざけた運航ダイヤを堂々と乗り継ぎ便として販売するのはやめていただきたいです。不可抗力の際に顧客負担となる約款を勝手に作っているのですから尚更です。
販売するのならば、せめて顧客にわかりやすく『当空港における最低限必要な乗り継ぎ時間は〜分を設定しております。不可抗力による遅延により発生する運賃差額は負担いたしません。不可抗力とは、〜を含みます。』等を全ての乗り継ぎ便予約画面において目立つように掲載すべきではありませんか?
これほどまでに余裕がない運航ダイヤであることを知っていれば、私共は間違いなく最初の予約の時点で福岡経由あるいは大阪ー新潟の最終便を手配しておりました。まさか国内大手の御社が、顧客のことを顧みない馬鹿げた運航ダイヤで販売していようとは露程も思っておりませんでした。

『乗り継ぎいただけるかどうかにつきましては、〜乗り継ぎのお客さまの人数、乗り継ぎをお待ちすることにより発生する遅延の状況等に鑑み〜』につきまして、夫含め3名の顧客に損害を被らせる方が得策だと御社が判断したことに大変憤りを感じます。
たった3名だから10分の遅延も認めず謝ってさえおけば無下にして良い、定時運航で自社の利益を優先すべきとの判断を下した大阪空港責任者は、さぞ優秀な方なのでしょう。株式会社ですので利益を求めるのは当然でしょうが、顧客軽視が過ぎるのではないかと思います。
ホームページに『JALグローバルクラブは、JALグループ便をいつもご利用いただいているお客さまへ格別なサービスをお届けする会員組織です。』と掲載されていますが、これのどこが格別なサービスなのでしょう?
グローバルクラブ会員の夫でさえたった10分の遅延も認めていただけなかったのですから、今後私共が搭乗する便で「当機はあと〜名のお客様のご搭乗をお待ちしております。〜お待ちくださいませ。」とのアナウンスがありました際には、定刻通り離陸するようにと遠慮なく主張し、苦情を申し上げたいと思います。

改めて考えてみますと、本当に御社は顧客の満足度よりも自社の利益優先なのですね。ある時には搭乗済みの多くの顧客を座席に縛り付けた状態で待機させ定時出発を遅らせてでも利益を生み出そうとし、またある時には数分でさえ待たずに定時運航を強行し、顧客には損害を与えておきながらも自社の損害は最小限に抑え、見事に顧客満足度<利益最優先の体制が整っていますね。完璧な顧客蔑視の対応を実行されており心から敬服いたします。だから破綻したのか、破綻したからそうなってしまったのかは存じ上げませんが、いずれにせよ最低の会社ですね。

これまで、グローバルクラブ会員であることも影響し、他社より運賃が高くとも御社の便を選んで搭乗してまいりましたが、今回このような酷い仕打ちを受け、心底から御社に幻滅いたしました。
優先的に御社を選択してきた私共に対し、恩を仇で返すような格別なサービスを提供してくださり、誠に有難うございました。大変勉強になりました。今後いかなる対応をしていただいても、御社に対する印象が変わることはないと断言いたします。

今回の事例において仮定の話にはなりますが、以下についてぜひご教示ください。
新潟行の最終2251便が残1席だったとして、乗り継げなかった3名が全員グローバルクラブの同階級の会員であった場合、搭乗できる客はどのような基準で決定するのですか?
搭乗できない残り2名には当然何の補償もないわけですよね?
御社では、同じ階級の会員だとしても平等にサービスを受けられない制度なのですか?
仮定の疑問をぶつけ申し訳ありませんが、御社の制度が現行のままである以上今後も起こり得ることですので、優先的に搭乗できる条件を知っておきたいと思いまして。教えていただけますと助かります。

私共のような面倒な顧客の相手をしなければならず大変だと思いますが、顧客軽視の体制を改善すべく担当部署に強く提言する等の行動を起こしてくださるようお願い申し上げます。結果的にクレーム処理の仕事が減ることにも繋がるかと思いますので。

御社への苦情が減るよう私共も微力ながら協力させていただきたいと思っております。
正直、御社の至らなさのせいでなぜ私共が損害を受けなければならなかったのかという不愉快さでいっぱいですが、誰も読まないであろう約款を隅から隅まで把握しきれていなかった馬鹿な私共の自業自得であるとも考えております。
大抵の人は御社を一流の航空会社だと勘違いしており、過去に税金を使って再建したことも影響してか顧客ファーストの対応をしてくれるに違いないと思い込んでいます。御社を信じきっている世間一般の方々が私共のように酷い仕打ちを受けなくても済むよう、この度の御社の対応については広く知っていただくことが重要かと考えます。
今回の事例は御社の方針を知っていさえすれば回避できたトラブルですので、この事例を世間に広めるという私共にできることから、微力ですが協力させていただきたいと思っております。幸いにもインターネット等簡単に広められるツールもありますので、うまく活用してより多くの方を啓蒙できるよう頑張ってまいります。

この度は格別なサービスの提供と沢山のことを学ばせていただき、誠に有難うございました。
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言いたいことを言ってスッキリ、、、

なわけがありません。まったく納得できないし、考えれば考える程置き去りにした対応はありえないと思えてきます。

 

このブログ中に何度記載したかわかりませんが、今回私達は、JALホームページで那覇-新潟を検索し、表示された乗継便をそのまま素直に予約しただけ、なのです。

乗継時間20分は短いなと感じつつも、過去何度も乗継客を待った経験があるため安心して購入したのです。台風のシーズンでもないですし。

そして、そよ風程度の晴天日に搭乗しただけ。

 

運悪く那覇空港混雑による出発遅延は起きました。

ですが、乗っていた那覇便が伊丹の駐機場に到着した時、乗る予定の新潟便もまだ伊丹の駐機場に居たのです。

新潟便があと数分待ってくれれば、予約通りに乗り継げた程度の遅延だったのです。

JALは30分以上の出発遅延が生じた便のみを遅延便として認めています。今回の那覇-伊丹便は、JALの社内規定だと遅延便ですらないのです。その程度の遅れだったのです。

 

ところがJALは、乗る予定だった新潟便をあと数分待たせてくれれば乗り継げたのに待たせてくれず、次の新潟行きの席も確保していてくれず、JALを信頼して搭乗した非のない夫は、数万円もの費用をかけてANA便で新潟へ向かうことになりました。

過去何度も待ってもらったり待たされたりしてきたのに、なぜ?

なぜ今回は待ってもらえなかったのでしょう?

遅延理由が那覇管制のせいだから?JALに起因した遅延理由でない場合は、顧客に生じた振替費用をJALが負担しなくて良い規則になっていますから。

これが一流航空会社の対応でしょうか?

 

JALグローバルクラブ会員になる程JAL便を利用してきた一切非のない顧客に、数万円もの損害が生じる対応をする、、これが一流企業と言えますか?


統括担当者はメールに対して誠実に答えてくれるのでしょうか。私達が納得せざるを得ない尤もな説明をしてくれるのでしょうか。

 

…結果、無視!でした(笑)JALってそんな会社なんですね。びっくりでした。

当ブログは年間50回以上JAL便を利用するJALグローバルクラブ会員の私達夫婦が、【JALの乗継便】と【台風等で欠航続出した時のJAL】は決して利用すべきでないと思うに至った経緯を記録したブログです。誹謗中傷でも妄想でもなく『事実』。

JALの早割でせっかく安いチケットを取っていても、運が悪いだけで私達のように数万円の追加出費になりますよ~!

 

何の非もないのにJALを利用していたがために損害を被る、、こんな事例が無くなるよう願っております。

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今回は珍しく、朝問い合わせた内容に対する回答を夕方に受信しました。珍しく迅速な対応です。

※2018年6月19日(火)17:40受信※
J(妻)様

先にお送りした返信が至らず、ご指摘ならびにお問い合わせを頂戴することとなり、誠に申し訳ございませんでした。

このたびは、当室からの返信文中に、J(妻)様の敬称が記載されておらず、ご不快の念をおかけいたしましたことを、衷心よりお詫び申し上げます。
サービスの模範となるべく当室として、あってはならないこととして、大変お恥ずかしく、猛省する次第でございます。担当者には厳しく指導し、また、今後このようなことがございませんよう、当室内で共有させていただき、細心の注意をはかり、精進してまいる所存でございます。

J(妻)様から頂戴いたしましたお問い合わせにつきまして、改めましてご説明申し上げます。

弊社国内線では、同一日内、同一空港内でのJALグループ国内線の便への乗り継ぎの際、空港ごとに乗り継ぎに必要な時間を定めております。

弊社ホームページにおいては、当該乗り継ぎ時間を満たした便を、乗り継ぎ便として表示いたしております。

伊丹空港においては、必要な乗り継ぎ時間は20分としておりますが、この時間は乗り継ぎに当たり最低限必要な時間であり、上述の時間を満たしたご旅程のお客さまのご搭乗においては、弊社では、出発地空港、到着地空港間で連携し情報共有を行い、場合によっては到着地空港においてお呼び出しの上、乗り継ぎのお手伝いをいたすなど、できるかぎり乗り継ぎいただけるよう努めております。しかしながら、ご搭乗便の遅延などにより、乗り継ぎいただけない場合もございます。

乗り継ぎいただけるかどうかにつきましては、当日の天候、飛行機の着陸から駐機場への移動に要する時間、乗り継ぎのお客さまの人数、乗り継ぎをお待ちすることにより発生する遅延の状況等に鑑み、当日、当該空港責任者が総合的に判断いたしております。

乗り継ぎいただけなかった場合は、当日の弊社次便にご搭乗いただくようご案内することといたしておりますが、当該便が満席でご案内できない場合は、空席待ちでお待ちいただく、もしくは他社便や地上交通機関をご案内する場合がございます。

ご主人様のご搭乗便に使用する機材は、那覇空港周辺の混雑により、空港の発着を管轄します航空管制の指示により到着が遅れておりました。この影響により、当該便の出発時間並びに伊丹空港到着も遅れることとなりました。
弊社では、定時運航を弊社がお客さまに提供いたします重要なサービスの一つと考え、日々定時に飛行機が出発、ならびに到着するよう努めております。
しかしながら、このたびは、空港混雑にともなう管制指示により定時運航がかなわず、また、その後もご満足いただける応対とならず、誠に申し訳なく存じます。

なお、空港を管轄する航空管制の影響による到着遅延は、悪天候と同じく不可抗力として取り扱っております。他社便、または地上交通機関をご案内した際に発生いたします運賃差額につきましては、ご搭乗便の遅延理由が機材整備等、弊社都合であった場合は、弊社が負担いたしておりますが、不可抗力の場合はお客さま負担となっております。ご利用者の立場として、このたびのJ(妻)様のご意見はごもっともでございますが、弊社では上述のサービス基準を設けておりますことを、何卒ご理解くださいますよう、お願い申し上げます。

弊社には、未だ至らない点が多々ございますが、次の機会には、必ずやご満足のいただけるよう取り組んでまいりますので、引き続きお引き立てを賜りますよう切にお願い申し上げます。

日本航空株式会社
お客さまサポート室
統括 ー

RVV/C-626175CM18
※※※※※※※※※※


今回は統括担当者からの回答でした。
「ご利用者の立場として、このたびのJ(妻)様のご意見はごもっともでございますが」と書かれてはいても、損害は生じるが了承しろ、と言われていることに変わりありません

一流航空会社を信頼して利用しただけなのに、なぜ非のない顧客が数万円もの無駄な出費をかぶらなければならないのでしょう?

 

何が何でも定時運航を強行する!とのことで乗るはずだった新潟便が定刻の14:20に出発しているのならば、諦めもつきます。しかし、実際には14:28に駐機場を離れ、34分に離陸しているのです。

しっかり遅れて出発してるんじゃん!!!だったら、あと数分だけ待つ理由を92名に説明して、夫含め3名を乗り継がせてくれても良かったんじゃないの!?

だけれどJALは、遅延理由が自社起因でないことをいいことに?その対応をしなかったのです。(自社起因でなければ、顧客に生じた振替費用を負担しなくて良い規則になっていますから。)

 

私達は過去何度も、「当機はあと◯名のお客様のご搭乗をお待ちしております。お忙しいところ恐れ入りますが、出発まで今しばらくお待ちくださいませ。」とCAからアナウンスされ、文句も言わず大人しく待ってきました。今回はなぜ説明しない!?

結局JALは、顧客の振替費用を負担しなくて良い遅延理由だったこともあって、いつもより乗継をサポートしてくれなかったのでは?としか思えませんでした。過去乗継便を利用した際に手厚いサポートを受けたり、乗継客の搭乗を待たされたりしたことのある私達がそう感じるのは、当然だと思いませんか?

 

そして後日判明するのですが、結局新潟便は定刻より早く新潟空港に着陸しているのです。3名を伊丹に置き去りにしておきながら。早く着けるのならば、伊丹で数分待って乗継客を乗せるべきだったのでは?乗継便として販売しているのだから。

そよ風程度の晴天日、飛行中に遅れを取り戻せることくらい一流航空会社には容易に予想できたはずです。

これが一流の航空会社の対応と言えますか?

 

この回答では当然納得できるはずもなく、直接の返信をすることにしました。

当ブログは年間50回以上JAL便を利用するJALグローバルクラブ会員の私達夫婦が、【JALの乗継便】と【台風等で欠航続出した時のJAL】は決して利用すべきでないと思うに至った経緯を記録したブログです。誹謗中傷でも妄想でもなく『事実』。

JALの早割でせっかく安いチケットを取っていても、運が悪いだけで私達のように数万円の追加出費になりますよ~!

 

何の非もないのにJALを利用していたがために損害を被る、、こんな事例が無くなるよう願っております。

**********

 

回答の内容があまりに酷すぎて怒り心頭!会社に苦情を申し上げる前に、ひとまず担当者へ直接の返信をしました。

※2018年6月18日(月)19:19送信※
日本航空株式会社
お客さまサポート室
Noー様

ご返信ありがとうございます。
全ての疑問点に答えていただけていないので、改めてホームページより問い合わせをさせていただく予定です。

御社が、全てのお客さんに対して平等にサービスを提供しようと考えていないことがよくわかりました。
92名のお客さんとその後の運航(=自社の利益)のために、夫に余計な出費などの損害を与えても良いという方針であったことに驚きました。
この対応が普通であるのか他社にも問い合わせて勉強したいと思っております。
引き続きご愛顧を賜りますよう、などという失礼な文言は非常に不快ですので、今後一切やめていただきたいです。
それでは改めて問い合わせをさせていただきますので宜しくお願いいたします。
※※※※※※※※※※


そして、JALホームページの問い合わせフォームから苦情を申し上げます。

※2018年6月19日(火)8:08送信※
グローバルクラブ会員のJ(妻)と申します。
先日乗り継ぎ便の対応について問い合わせを致しましたが、お客さまサポート室からの返答が不十分だったため、再度確認させてください。
メール履歴は以下です。
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割愛します

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上記をふまえて、数点お伺いいたします。
まず一点目に、私が回答を希望した「一流の航空会社ならば、~マニュアルではないのですか?」につきまして、簡潔な回答をお願いいたします。
遅延の理由によってマニュアルが変わってくるのならば、詳細についても教えてください。


私共は御社の航空便に年間何十回と搭乗しておりますが、「当機はあと○名のお客様のご搭乗をお待ちしております。誠に恐れ入りますが、~お待ちくださいませ。」という旨のアナウンスを機内に待機した状態で過去何度も聞いております。御社で客室乗務員をしている友人にも、そういった事例があったことは確認済です。
定刻通りならばこのようなアナウンスをする必要はない
はずですので、接続便遅延あるいは手荷物検査に手間取った顧客を待っていたのだと思います。
実際私共が乗り継ぎをする側だった際にも定刻より遅れて到着したため、定時運航の場合には使用しない空港内の最短ルートで乗り継ぎ便まで案内されたことがありました。
そこで二点目ですが、定刻を過ぎても待つケースと今回のように10分の遅延も認められないケースの違いについて教えてください。
運送約款をダラダラと引用するのではなく、蒙昧な私にも理解できるよう明確に示していただきたいです。
今後乗り継ぎ便を利用する際に把握しておきたいため、宜しくお願いいたします。

これまでは、実際の飛行時間より時刻表の発着時間を長めに見積もっているために多少の遅延ならば解消させ、うまく接続便に繋いでくれているのだと思っていましたが、今回の御社の対応を経て、自社原因で遅延した場合には何が何でも接続させるが、遅延の責任が自社以外にある場合には簡単に接続を切り、顧客に損害を与えても構わないという方針を取っているのだと感じました。

もしそうではないと仰るのならば、定時を過ぎても待つ場合と、今回のように10分の遅延も認められない場合の対応の違いがどこからくるのか、明確な理由を教えてください。

メール履歴を確認していただければ一目瞭然ですが、都合の悪い質問に触れず返答する姿勢、末尾では「J(妻)には、引き続き~」と呼び捨てにしていることにも気づかないほど推敲されていない点など、御社のお客さまサポート室の対応にも失望いたしました。

この度の御社の不誠実な対応のせいで、時間も費用も損害を受けております。上記疑問点について、御社の回答をお聞かせください。宜しくお願いいたします。
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一切非のない顧客が、なぜ数万円もの余計な費用を負担しなければならないのでしょう?

運が悪いだけで顧客に数万円もの費用負担を強いるのが、一流航空会社の対応ですか?

これまで他社より高くともJAL便を選んで利用してきたJALグローバルクラブ会員の私達、、なぜこんな目に遭わなければならなかったのでしょう?私達が理不尽に感じるのはおかしいですか?

 

私達はJALのホームページで那覇-新潟を検索し、表示された乗継便を購入し搭乗しただけなのです。顧客側に何らかの非がありますか?

 

次回こそは納得せざるを得ない理由を説明してくださるのでしょうか…

当ブログは年間50回以上JAL便を利用するJALグローバルクラブ会員の私達夫婦が、【JALの乗継便】と【台風等で欠航続出した時のJAL】は決して利用すべきでないと思うに至った経緯を記録したブログです。誹謗中傷でも妄想でもなく『事実』。

JALの早割でせっかく安いチケットを取っていても、運が悪いだけで私達のように数万円の追加出費になりますよ~!

 

何の非もないのにJALを利用していたがために損害を被る、、こんな事例が無くなるよう願っております。

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週末を挟み、問い合わせから4日後に回答がありました。
当時の状況を詳しく知りたかったため、細かく質問していました。

※2018年6月18日(月)18:40受信※
J(妻)様

平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。先般は、ご主人様の弊社便搭乗に際し、ご不便ならびにご不快の念をおかけし、誠に申し訳なく存じます。弊社のサービスをあずかりますお客さまサポート室より返信申し上げます。

J様から頂戴いたしましたご質問につきまして、以下にご説明申し上げます。

弊社では、同一日内、同じ空港内でのJALグループ国内線の便への乗り継ぎの際、必要な乗り継ぎ時間を、羽田空港においては25分以上、その他の空港においては20分以上としております。なお、上述の乗り継ぎ時間を満たしているご旅程においても、フライトイレギュラーなどの理由により乗り継ぎいただけない場合がございます。

このたび、ご主人様にご利用いただいたJL2084便は、伊丹空港に14:19に着陸し、14:21に駐機場に到着いたしました。その後、お客さまが降機されるまでに、ボーディングブリッジの装着、飛行機のドアを安全に開けるなどの作業が必要であり、また乗り継ぎ便に搭乗いただいた後も飛行機のドアを安全に閉め、ボーディングブリッジを取り外すなどの作業に時間を要するため、乗り継ぎのお客さまをご案内することにより、JL2247便の出発は、10分ほど遅延することが想定されました。

JL2247便にご搭乗済みでした92名のお客さまをお待たせすることとなること、また、当日、当該飛行機を使用して運航する他の便の遅延につながることに鑑み、お乗り継ぎいただけない、との判断に至った次第でございます。

なおJL2247便は、14:28に駐機場を離れ、14:34に離陸しております。

以上、ご説明申し上げますとともに、弊社は今後ともお客さまにさらに選ばれ、愛される航空会社となるべく、力を尽くしてまいりますので、J(妻)には、引き続きご愛顧を賜りますよう心よりお願い申し上げます。


日本航空株式会社
お客さまサポート室
担当 Noー

RVV/C-625424CM09
※※※※※※※※※※


、、、もう、、ツッコミどころ満載!怒り爆発の回答でした。

伊丹空港での最低限必要な乗継時間は20分以上とJAL内で規定している。にもかかわらず、その20分ちょうどの乗継時間で乗継便を堂々と販売している!!(ホームページにはすぐに乗り継げなくなるという旨の注釈はありません。)
台風どころか、管制官の指示どころか、、ちょっとした強風くらいでもすぐに、その乗継時間20分を切ってしまいますよね!?そんなありえない運航ダイヤでスケジュールを組むのが一流航空会社!?
このダイヤでもうまくまわせる!と自信を持って組んでいるのならば、せめてそよ風程度の晴天日くらいは接続切るなよ!!!と、信じられない気持ちで読みました。

また、たった10分の遅延が想定される時点で顧客を置き去りにして飛び立つんだ、、と改めて怒り心頭。

ステータス会員になる程JAL便を利用してきた私達夫婦。これまで何度も機内で乗継客の搭乗を待たされたことがあったけれど、それは何で待ってあげていたわけ!?私達が理不尽に感じるのは当然では?またまた怒りが湧いてきます。

搭乗済みの92名をあと数分待たせることより、3名に損害を負わせることを選んだJAL。10分の遅延よりもJALグローバルクラブ会員の夫に数万の出費が生じることを選んだJAL。。

これまでJAL起因の遅延(顧客に生じた振替費用をJALが負担しなければならない類の遅延)が起こっていた場合にはしょっちゅう待たせていたくせに!本当に許せません。まったく納得がいかない。

しかも、夫が乗るはずだった新潟行きJL2247便(14:20-15:25)は14:28に駐機場を離れ、14:34に離陸していたとのこと。。

夫は伊丹空港に14:19に着陸し、14:21に駐機場へ到着しているのです。

伊丹、新潟共に晴天で風速2〜4m/sだった日にこの時間差で乗継させないって、これ普通ですか!?悪天候じゃないんだから、飛行中に遅れを取り戻せば良いだけの話じゃありません!?いつもそうやって出発遅延した分を解消させていますよね!?

ステータス会員になる程JALを利用してきたのにこの仕打ち!?この時間差で置き去りにされるなんて。。

 

(しかも、後日判明するのですが、新潟便は定刻より早く新潟空港に着陸していたのです。乗継客3名を伊丹に置き去りにしておいて。ありえません。早く着けるのならば、伊丹で乗継させるべきだったのでは?一流航空会社のJALは、この日の天候ならば飛行中に遅れを取り戻せることくらい予想できていたはずです。それに、そもそも私達は乗継便として販売していたから購入したのですよ?乗継時間を20分取っておけば無事乗り継げるだろう!と私達が勝手に予約したわけではないのです。)

そして、文末では「J(妻)には、引き続きご愛顧を賜りますよう」と、まさかの敬称略!笑
呼び捨てにしていることすら気づかない程この回答は読み返されていないのだな、誠意のある対応とは程遠い酷い扱いを受けているなと虚しくなるのでした。

当然まったく納得できないため、新たに問い合わせをすることにしました。

当ブログは年間50回以上JAL便を利用するJALグローバルクラブ会員の私達夫婦が、【JALの乗継便】と【台風等で欠航続出した時のJAL】は決して利用すべきでないと思うに至った経緯を記録したブログです。誹謗中傷でも妄想でもなく『事実』。

JALの早割でせっかく安いチケットを取っていても、運が悪いだけで私達のように数万円の追加出費になりますよ~!

 

何の非もないのにJALを利用していたがために損害を被る、、こんな事例が無くなるよう願っております。

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仕事が忙しい夫に代わり、これ以降は妻がJALのお客さまサポート室へ“サポート”してもらうべく問い合わせを開始します。

※2018年6月14日(木)22:30送信※
グローバルクラブ会員のJ(妻)と申します。
この度いくつか疑問に感じることがありましたため、回答をお願いいたします。

先日夫が御社の乗り継ぎ便を利用しましたが、天候不良でも何でもない日にもかかわらず、接続がうまくいかず乗り継ぎできませんでした
それに伴い全日空で手配せざるを得なくなり、せっかく早めに安い運賃で予約していたにもかかわらず正規運賃を支払うこととなり、御社には大変幻滅いたしました。
この経験から極力御社は使わないことに決めましたが、どうしても他社を利用できない時のために乗り継ぎ時のマニュアルについて教えてください。

先日夫が頂いたメールが下記です。
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割愛します
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文面に「お乗り継ぎいただけない、との判断に至り」との記載がありますが、判断に至った理由を具体的に教えてください。
大阪空港では那覇ー大阪便の着陸と大阪ー新潟便の出発時間まで何分余裕があれば乗り継ぎできたのですか?
今回、2084便は何分に着陸し、2247便は何分に離陸したのでしょうか?

また羽田空港で乗り継ぎをする際、羽田空港の最も遠い地点同士(着陸と離陸が、です。)の場合、最低何分余裕があれば乗り継ぎできるのでしょうか?
今回は御社のホームページで予約しましたが、検索画面で表示された乗り継ぎ便を普通に予約したところ、接続もできず補償もされず、LCCと何ら変わらない酷い対応を受けました。
そのため御社ホームページの検索結果は全く信用ならないため、自身で乗り継ぎ時間の目安を把握しておきたいのです。

一流の航空会社ならば、今回の案件(一時間も二時間も遅れたわけではない)では、
①接続便として販売したのだから接続便(2084)の到着を待つ
②次便(2251)の席を確保してから当便(2247)を飛ばす
③次便(2251)の席が確保できないなら接続便(2084)の到着を待つ

④①~③ができないなら顧客に損害を与えず対処する
上記の対応が普通
だと思うのですが、御社では違うのですか?
これまで世界各国で航空便を利用してきましたが、一流の会社は自社で乗り継ぎ便の振替を手配してくれました。

御社では、遅延理由が何にせよ上記の対応がマニュアルではないのですか?
遅延理由が那覇空港のせいであることを良いことに顧客に損害を与え、変わらぬご愛顧を賜りますよう、だなんて失礼にもほどがあります。

これまでいただいた謝罪の言葉は不要ですので、質問に対する簡潔な回答をどうぞ宜しくお願いいたします。
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これまで海外含め様々な場所で航空便を利用してきましたが、今回ほど理不尽に感じる対応をされたことはありません。

先日もニュージーランド航空で、成田ーオークランドークイーンズタウンという乗継便を利用する予定でしたが、今回と同様不可抗力により予約便への乗継ができませんでした
オークランド空港内混雑という、ニュージーランド航空にはまったく非がない不可抗力です。
しかし、多くの人が乗継できていない状況の中、ニュージーランド航空はスムーズに次便を手配してくれました。そういう事態を見据えて、空席状況等を管理されていたのだと思います。
これが一流航空会社の対応ではありませんか?

約款上はどの航空会社も顧客を軽視した規則になっています。

ですが、サービス上の観点から、顧客に非がない場合は損害を与えないよう対処してくれるのです。一流航空会社の場合。


私達はLCCにこの対応を求めているわけではありません。
これまでJALグローバルクラブ会員として、他社より高くともJAL便を選択してきたからこそ、できる限り顧客に損害を与えず一流の対応をしていただきたいと要求しているのです。

私達が主張している「顧客に非がない場合は損害を与えないよう対処して欲しい」という願いは、悪質なクレームですか?

当ブログは年間50回以上JAL便を利用するJALグローバルクラブ会員の私達夫婦が、【JALの乗継便】と【台風等で欠航続出した時のJAL】は決して利用すべきでないと思うに至った経緯を記録したブログです。誹謗中傷でも妄想でもなく『事実』。

JALの早割でせっかく安いチケットを取っていても、運が悪いだけで私達のように数万円の追加出費になりますよ~!

 

何の非もないのにJALを利用していたがために損害を被る、、こんな事例が無くなるよう願っております。

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これまでずっと、わざわざJALホームページの問い合わせフォームから問い合わせをしていましたが、初めて回答メールへの返信という形で送信してみました。
というのも、「このメールは送信専用です。このメールに返信されても〜」等の文言がなかったので、返信の形でも通じるのではないかと思い、試してみたのでした。

※2018年6月14日(木)19:15送信※
日本航空株式会社
お客さまサポート室
Noー様

ご返信どうもありがとうございました。
弁護士でもない私に長々と難しい文章をお送りいただき、誠にありがとうございました。
残念ながらこの文面を読んだところで、法律を盾に顧客に対して責任を負わない利益優先の会社だったのだなという印象しか持ちませんでした。

払い戻しについては、大阪の担当者から新潟の担当者にあらかじめ事情を伝えておきますと大阪空港で伝えられましたが、私が新潟空港でカウンターに寄ったところ、その係員には全く話が通じておらず一から説明する羽目になりました。
こういった一流企業とは思えない対応が積み重なり、本当に幻滅しております。

御社の言い分としては、法律に則って精一杯誠実に対応している、と仰るのでしょうが、その法律は御社含め大企業が政治家をサポートし、大企業に都合良くできているものですので、私ども一般市民は泣き寝入りするしかないのでしょうね。

Noー様は御社で働いていらっしゃる立場ですので面倒なクレーマーに当たったなとお感じかもしれませんが、ご家族が他社でそのような対応を受けられたと考えていただければ、私の申し上げている苦情は至極真っ当なことだと気付いていただけるのではないかと思っております。
今回私は、インターネットサイトで乗り継ぎ便を普通に予約し、普通に搭乗しただけなのです。
それが予定通りに新潟には着かず、余計な出費も出たのです。

御社が予約画面で、接続できない場合の対応について分かりやすく表記してさえいれば、私は安全な福岡経由や新潟行きのもっと遅い便を初めから予約していたのです。


とにかく今回の一件で御社の対応には失望いたしました。
これまでどうもありがとうございました。
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上記を返信したところ、なんと4日も経ってからメールが届きました(笑)
回答メールへの直接返信は通じるという収穫!!笑

※2018年6月18日(月)18:40受信※
J様

ご返信を頂戴し、恐縮に存じます。お客さまサポート室から再度返信申し上げます。

このたびは、J様にご満足いただける応対ならびにご説明を申し上げることができず、誠に心苦しく存じます。

弊社サービスには未だ至らない面がございますが、頂戴したご指摘を真摯に受け止め、サービス改善に向けて努力してまいりますので、変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

日本航空株式会社
お客さまサポート室
担当 Noー


RVV/C-624561CM09
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まったく怒りが収まっていない私達夫婦は、このメールにも再度直接の返信をしております(笑)

※2018年6月18日(月)18:59送信※
日本航空株式会社
お客さまサポート室
Noー様

マニュアル通りのご返信どうもありがとうございました。
税金を使って立て直した会社とは思えない対応で失望いたしました。
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既にこの時点で幾度となくお客さまサポート室とやり取りをしていますが、未だ納得のいく説明は得られていません。お客さま“サポート”室とは名ばかりのとんでもない部署でした。

 

今回私達は、JALホームページで那覇-新潟を検索し、表示された乗継便をそのまま素直に予約しています。

乗継時間20分は短いなと感じつつも、過去何度も乗継客を待った経験があるため安心して購入したのです。台風のシーズンでもないですし。

そして、そよ風程度の晴天日に搭乗しました。

 

運悪く那覇空港混雑による出発遅延は起きていました。

ですが、乗っていた那覇便が伊丹に着陸した時、新潟便はちゃんと駐機場に居たのです。

新潟便があと数分待ってくれれば予約通り乗り継げた程度の遅延です。

 

ところがJALは新潟便を待たせてくれず、次の新潟行きの席も確保していてくれず、JALを信頼し予約していた夫は、数万円もの費用をかけてANA便で新潟へ向かうことになりました。

過去の乗継便では何度も待ってもらったり待たされたりしてきたのに、、なぜ?

なぜ今回は待ってもらえなかったのでしょう?

遅延理由が那覇管制のせいだから?JALに起因した遅延理由でない場合は、顧客に生じた振替費用をJALが負担しなくて良い規則になっていますから。

これが一流航空会社の対応でしょうか?

仕事が忙しい夫に代わり、これ以降は妻がお客さまサポート室へ怒涛の問い合わせを始めます。

当ブログは年間50回以上JAL便を利用するJALグローバルクラブ会員の私達夫婦が、【JALの乗継便】と【台風等で欠航続出した時のJAL】は決して利用すべきでないと思うに至った経緯を記録したブログです。誹謗中傷でも妄想でもなく『事実』。

JALの早割でせっかく安いチケットを取っていても、運が悪いだけで私達のように数万円の追加出費になりますよ~!

 

何の非もないのにJALを利用していたがために損害を被る、、こんな事例が無くなるよう願っております。

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前回のブログに転載した問い合わせに対する回答が届きました。
これもまたまったく納得のいく回答ではなく、JALに対する不信感は増すばかり。

※2018年6月14日(木)17:30受信※
J様

先にお送りした返信が至らず、再度お問い合わせを頂戴することとなり、申し訳ございませんでした。J様より頂戴したお問い合わせにつきまして、改めまして以下のとおりご説明申し上げます。

JL2081便は、当日の那覇空港上空の混雑に伴う管制指示により、着陸まで時間を要したため到着が26分遅延し、当該飛行機を使用して運航いたしますJL2084便も、それに伴い出発が遅延いたしました。上述の遅延理由につきましては、弊社の国内旅客運送約款第43条に定める「法令及び官公署の要求」にあたるため、不可抗力としてご案内申し上げております。

<国内旅客運送約款第43条第5項>
「会社は、法令及び官公署の要求、航空保安上の要求(航空機の不法な奪取、管理又は破壊の行為の防止を含みます。)、悪天候、不可抗力、争議行為、騒擾、動乱、戦争、その他の会社のいずれかに生じたやむを得ぬ事由により、予告なく、航空機の運航時刻の変更、欠航、休航、運航の中止、発着地の変更、緊急着陸、旅客の搭乗制限、手荷物の全部又は一部の取卸しその他の必要な措置をとることがありますが、当該措置をとったことにより生じた損害については、本条第1項、第2項、第3項及び第4項により会社が責任を負う場合を除き、会社は、これを賠償する責に任じません。」

国内旅客運送約款につきましては、弊社のホームページにも掲載いたしておりますので、ご参考にしていただけましたら、誠に幸甚に存じます。
http://www.jal.co.jp/dom/yakkan/

このたびは、遅延によりご迷惑をおかけしたうえ、J様のご期待に添える応対ができず、誠に申し訳なく存じます。当日、伊丹空港担当部におきましては、那覇空港担当部からの連絡を受け、JL2084便が着陸する直前まで、JL2247便にお乗り継ぎいただけるよう準備を行っておりました。
しかし、当初の想定よりも着陸が遅れたため、お乗り継ぎいただけない、との判断に至り、J様のチェックインの取り消しをいたしました。なお、当該座席は空席の状態で、JL2247便は出発しております。

弊社には未だ至らぬ点が多々ございますが、皆さまに真に信頼され、選び続けていただける航空会社となれますよう、さらなる努力を重ねてまいりますので、変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

日本航空株式会社
お客さまサポート室
担当 Noー

RVV/C-624561CM09
※※※※※※※※※※


根拠について問い合わせたため上記の回答になったのでしょうが、飛行機の予約をする時に別ページの約款を隅々まで熟読して予約する人がどこに居るでしょうか。予約画面にわかりやすく掲載されていないと顧客にとっては意味がないのです。

まぁJALは、隅々まで把握していない私達に非があると仰るのでしょうね。皆さま、気をつけてくださいね!

 

・当該便の乗継時間は、乗継において最低限必要な乗継時間の20分に設定されている。

前便が遅延便の扱いではない場合(30分未満の出発遅延)においても乗継できない場合が容易に生じる

・(遅延便の扱いでなくとも)遅延理由が不可抗力の場合は顧客が振替費用を負担しなければならない。

 

これを予約画面にわかりやすく掲載していない時点で、顧客に対しての配慮がまったく足りないと私達は思いますが。

 

今回も素人相手に難しい言葉をつらつらと書き綴ってこられるのみで、私達が問い合わせている件についてはスルー。怒りは収まるどころか爆発してしまいました。

 

私達が一貫して問い合わせているのは、「確かに遅延の責任は御社にないのかもしれませんが、私達に損害が生じた責任は御社にもありますよね!?」ということ。

 

たった数分のことです。後に問い合わせて判明するのですが、夫の乗っている那覇便が伊丹の駐機場に到着したのは14:21、乗る予定だった新潟行きが伊丹の駐機場を離れたのが14:28。あとたった数分新潟便が待ってくれれば乗り継げたのです。それなのにJALは乗継させなかった。。

 

事もあろうに、夫が伊丹に“着いた15分後”に新潟行きを出発させているのです。

この対応がとても一流航空会社とは思えないから、次の便が満席で振替できないことがわかっているのならば、新潟便はあと数分だけ出発を遅らせて乗継客を待つべきではありませんでしたか?と尋ねているのです。グローバルクラブ会員になる程沢山のJAL便を利用してきた私達夫婦、過去の乗継便では何度も待ってもらったり、待たされたりしてきましたけれど!

 

たった数分待てば乗継できる事例でも乗継させないのが一流航空会社の対応ですか!?乗継便として販売しておきながら。(しかも、結局乗る予定だった便は定刻より早く目的地に着陸しているのです!!早く着けるのならば伊丹でもう少し待ってくれても良かったんじゃないの!?そよ風程度の晴天日、飛行中に遅れを取り戻せることくらいJALには予想できていたはず。)

御社の安心感を買って、高いにもかかわらず私達これまでずーっとJALを選んできたんですけれど、この仕打ちですか!?

 

そもそも乗継便として堂々と販売していましたよね!?

私達が勝手に、この時間差なら乗り継げるだろうと予想して購入したわけではないのです。一流航空会社のJALが堂々と販売していたから、安心して購入したのです。

それがそよ風程度の晴天日にこの結果!?なぜこちらにまったく非がないのに、数万円も支払う羽目になったのでしょう!?多少なりともJALに責任がありません!?

 

説明の論点がズレている!!説明して欲しいのは不可抗力の根拠だけじゃない!
顧客に損害を与えても構わないというJALの腐った方針が我慢ならないから、何度も問い合わせているんじゃー!!!と、次の問い合わせへと繋がっていくのでした。