親父が足場を加工して作ったガレージの棚
この棚の上に厚さ3ミリ程の板を敷いて使用していたのだが、その板の長さや幅はマチマチだった。
それでも特に不便はなく使用出来てはいたのだが・・・
ひょんなことから掃除を始め、棚に置いてあった物の整理を始めた。
その時にどうしても、その不揃いな板が気になってしまったのだ。
ってことで板を撤去した状態が上の画像。
うーむ。
これさ、このままでも武骨な感じがして良いのでは?
と、思いはしたのだが、滑り止めのためか穴周辺が盛り上がっているのよねぇ。
まあ、それもあって棚としては使い難いと思い板を敷いていたのだろう。
そうなってくると元の板を戻すか、代わりの何かを敷くかの2択になる。
うむ。
代わりの何かを敷こう
度々登場する余り物の床材。
こいつを敷いておけばイイんじゃね?
言うて単体で敷くとズレたり浮いたりすると思うので、何枚かはテープで固定してそれを1ピースとする。
こんな感じ。
まあ、本来なら両面テープやボンドで直接棚に貼り付けた方が断然良いのだけれども・・・
その内にこの棚をいったんバラすことになるので今回は簡易的な処置でよろしい。
ってな訳で終了
うーん?
なんかこう、気にしなければなんちゃない事なのだけれども
見えている棚の側面の色がどうしても気になってしかたがない。
お前等は気にならん?
気になるよね?シルバーのまんまじゃさ。
そう感じたので艶消しブラックで塗っといたぞ!
有難く思え。





