げちぇらっちょ! -16ページ目

げちぇらっちょ!

コレといったコンセプトを持たず、徒然なるままに。
あーコイツ「ばか」なんだなぁと、生温かい目で見るがよい。

去年の9月に愛猫を亡くし 悲しみに暮れた日々。

 

そんな日々のなか、我が家に遊びに来た野良猫様をかまっておった。

 

その野良猫様達の住み家は2ヶ所のご近所さんの庭なのだが、3匹ぐらいずつが入れ代わり立ち代わり毎日のように遊びに来ていた。

 

まあ、かまってもらってるのも遊んでもらってるのも 俺の方だったのかも知れんけど。

 

 

でだ、去勢も避妊もしていない野良猫様達なので当然のように自由奔放に子を宿す。

 

そして住み家で出産し、知らぬ間にその子を我が家の小屋へと連れて来ていたのだった。

 

パンパンだった母猫のお腹がへっこんだのが今年5月の始め頃。

 

我が家の小屋で子猫の存在を目視したのが6月に入るか入らんかぐらい。

 

そこでいったん家族会議・・・どうするか?と。

 

その結果、小屋で面倒をみれる範囲で面倒をみつつ、暫くは親子達の様子を見守ることに。

 

そうこうすること2週間ほどが経過したある日のこと、親子達は元の住み家へと帰って行った。

 

 

 

 

 

 

 

いや 何しに来たん?