当たり前の様に放置する男、げちぇで御座います。
ブログ書きなよ~と、催促されたりはするのですが
面白いネタもなければ、文章を書く気も起きない
そんな日々を送って居る訳で・・・。
でもまぁ、ちょいちょい画像は撮っていたりするので
書こうと思えば書けなくもない訳で・・・。
う~む?ちょっと書いてみる?
全く面白味の無い記事だけどなっ!!
って事で、この記事を書き出したは良いのだが
7行程書いたところでPCがフリーズ・・・
当然、途中まで書いた文章が消えるという事案が発生。
そして書く気が失せたので、長文は書かないことに。
ってか最近、PCの突然のフリーズが多いのだが
ハードディスクがイカレかけてるのか?
教えて!!PCに詳しい人!!
と言う事でフリーズに備え、下書きを多用して
本題の制作にとりかかるとする。
今回のテーマはコチラ↓
栃木県民のソウルフードとも言われるキノコ
チタケ(チチタケ)だ。
逆に言えば、他県の人間は見向きもしないキノコとも言える。
それは何故か?
不味いからです!!
大事なことなのでもう一回言います。
不味いからです!!
では何故そんなキノコを、県央の人間が県北まで出向き
わざわざ収穫して来るのかと言うと
美味いからです!!
大事なことなのでもう一回言います。
美味いからです!!
え?矛盾してねぇかって?
そりゃまぁ、見向きもしない県と
夢中になる県に分れるぐらいですからねぇ
そこは矛盾してて当たり前かと。
まぁ、長文を書く気が無いのでサラっと書きますが
このキノコは調理法で味の印象がガラッと変わるのです。
焼いても駄目、煮ても駄目
じゃぁどうするのかと言うと炒めるのです。
多めの油で炒めることで独特のダシがでる
そのダシで作った汁が美味いんです。
なのでこうなる↓
チタケ蕎麦!!
そして↓
チタケソーメン!!
具は油やチタケのダシと相性抜群の茄子のみ。
これだけで充分美味い!!
要はキノコ自体は不味いのに
ダシは抜群に美味いという不思議なキノコのお話しでした。
こんな記事でもいいのか?