今回は興味の無い人には全くもって面白くともなんともない、更地変更予定地の記事でっせ![]()
つーか興味がある人にとっても大した記事じゃあ御座いません![]()
時間を無駄にしたい方だけ御覧下さい![]()
まずはレベル出しとはなんぞや![]()
そう思うかたに簡単に説明すると、高さを水平に出す作業ですな![]()
例えば部屋の四つ角の柱の全てに、同じ高さに印を付けろと言われたら皆さんどうします![]()
大概の方が床を基準にして印を付けますよね![]()
床にメジャーをあてて、そこから1メートルなら1メートルの高さに印を付けて行くはずです![]()
もしくは天井からってのもアリですな![]()
でもそれは床や天井が水平である事が前提ですよね![]()
もし床や天井がデコボコに歪んでいるとしたら![]()
歪んでいる床や天井にメジャーをあてて、1メートルの所に印を付けて行っても
その印は同じ高さには付きませんよね![]()
分かりますよね
俺が言ってること理解出来ますよね![]()
もし理解出来ないと言う人が居るのなら・・・
もう他の人のブログに飛ぶなり、PCの電源落としちゃったりして下さい![]()
その方がますます貴方にとって、有意義な時間になる筈ですから![]()
では本題に戻りますよ
いいですか![]()
さっきの話ですけど、実は部屋の広さ程なら同じ高さに印を付ける方法があるんです![]()
もちろん床や天井が歪んでいても可能です![]()
それがどう言う方法かと言えば・・・
まずは1本の柱に基準となる印を付けます。その印を他の柱に水平移動して行けばいいのです![]()
どうやって水平移動していくのか![]()
世の中には水平器と言う物が売られているのでそれを使います。
そして真っ直ぐな角材などを用意してください![]()
角材を横にしてその上に水平器を乗せ、角材の端を基準となる印に合わせます。そしてもう一方の角材の端を他の柱にあてて下さい![]()
そこで水平器を見ながら角材の水平を保ち、他の柱に印を付ければ印の水平移動の完了です![]()
分かりましたか
この話の内容、理解出来ましたか![]()
またしても理解出来ないと言う人が居るのなら・・・
この記事を読むの、いい加減にヤメなさい
悪いこと言わないから、もう読むのヤメなさい![]()
では再び本題に戻りますよ
いいですか![]()
そんな訳でして、床や天井が歪んでいても印の水平移動は出来るのですが・・・
これが部屋ではなく広い場所だとどうでしょう![]()
大変ですよね![]()
まぁ、出来なくはないですよ、でも大変なのです
そこで登場するのがコイツ
ってか前書き長っ
はい
こいつが一般的にレベルと呼ばれている機械です![]()
こいつがあれば広範囲にわたって、同じ高さの印を水平移動できるのです![]()
それではこいつの使い方を説明しよう![]()
と思ったけどヤメた
何故なら・・・もう文章書くのに疲れてきたから
ってか説明書きがシンドイ![]()
なのでこいつの説明は省きます![]()
さてさて、この地面しか無いような土地のどこに印を付けて行くのかと言うと・・・
地面に杭を何本か打ちこんで、そこに印を付けて行くのです![]()
が
いざレベルをセッティングしてみたところ・・・
このレベル・・・1人じゃ作業出来ないやつだった![]()
なのでこの後、お袋を呼んで手伝ってもらいましたとさ
ってか何だ
この記事![]()
しかもオチが見つかんねぇし![]()
つーかさー、こんな記事を最後まで読んだ人居るの![]()
居たとしたらお前ら・・・
さては俺のこと大好きだろ![]()



