このキノコ・・・何? | げちぇらっちょ!

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コレといったコンセプトを持たず、徒然なるままに。
あーコイツ「ばか」なんだなぁと、生温かい目で見るがよい。

これは昨日の話なのだが・・・


台所に見慣れぬキノコがあったのですキノコ


それがこのキノコ


げちぇらっちょ~!

げちぇらっちょ~!
大きさが違うだけで、同じ種類のキノコだと思うのだけど


こんなキノコは見た事がないえっ


家族の中で、山に入る人間は居ないので


100%頂き物だと思う。


厳密に言えば俺自身は山に入る時もあるのだが


入山の目的は山菜なので、キノコの知識は全くないのだにひひ


なのでこのキノコが何者なのか、俺には全く分からないのであるガーン


でもまぁ、きっとキノコ採りの名人が採って来たキノコに違いないキノコ


そう思って視線をずらした瞬間、こんな物が目についた・・・



げちぇらっちょ~!

おい、おい、おい、おい、おい~!?


きのこ採り図鑑て・・・


プロが採ってきたキノコちゃうんか~いあせる


駄目でしょうよ!! 危ないでしょうよ!!


こう言うパターンが1番危ないんだってばあせる


新聞にもよく載ってるでしょ!?


キノコを美味しく頂いたつもりが、毒キノコでしたドクロ


みたいな記事が載ってるでしょうよ!!



危険を感じた俺はすぐさま図鑑を手に取り、このキノコの正体を探るのであった目



げちぇらっちょ~!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・わかんねぇショック!


似たようなのが4種類程見つかったが、断定には至らずガーン


でもまぁ、毒性があっても微毒らしいので大丈夫でしょチョキ


と無理やり納得し、キノコ図鑑を閉じたのでしたガーン



で、結局このキノコの正体は分からぬままに


このキノコは調理され、食卓に並ぶのであるキノコ


その結果、我が家族がどうなったかと言うと・・・



残念!! どいつもこいつもピンピンしていますにひひ


ペタしてね