136K帯の自作を開始してからの自作記録ノートが

30冊となりました

 

 

全30冊  B5版です

 

 

 

 

2009年8月7日から始まっています

受信機と送信機を作っています

 

 

 

 

 

最初のページ

まずは、受信機の自作です

 

 

 

 

ラジオ少年から購入した5級スーパーラジオ(5S-STD)を組立、

それを136K帯の受信機に改造したものです

右上にコアに巻いたコイル(バー・アンテナ)が見えますが、

コア1本にラジオ用のコイルを2個、直列にしています。

このアイディアは大成功でした。

同じコアに巻き数2倍ですから、インダクタンスは約4倍になって

136Kに使うことが出来ました。

 

 

 

 

 

 

2E26を使った4Wの第1号送信機

左:電源部(5MK9)  右:発振器(発振信号混合方式)

大きいコイルが必要だという知識が無く、必要なインダクタンスになるように

ラジオ用の並4コイルの中にコアを1本、挿入しています。

群馬県まで移動し、JH1ARYさんと初交信を記録しています。

 

受信機も送信機も、現在は影も形もありません

 

 

 

なお136K帯の開放は、2009年3月30日

475K帯の開放は、2015年1月5日です。

 

 

 

 

背中に1から30の番号

 

 

 

 

 

 

昨日(9月15日)から31冊目に入りました

 

 

 

これからも自作とその記録を続けたいと思います。