今日も良い天気でした。
気温は低め
麦の苗が走っているように見えます
明かりが見えてきました。
コロナも早く収束してほしい
飛行機雲
最近は少ない
黄色い看板
直売のみかんがスーパーの半額だそうです
裏はどうなっているでしょうか
ステンドグラス K2 と書いてあります。
どっちが前なのでしょうか 二つの商売かな?
K2とは現用のトランシーバーと同じ名前 偶然
あちこち気ままにあるいて、2時間15分
13272歩
今日も良い天気でした。
気温は低め
麦の苗が走っているように見えます
明かりが見えてきました。
コロナも早く収束してほしい
飛行機雲
最近は少ない
黄色い看板
直売のみかんがスーパーの半額だそうです
裏はどうなっているでしょうか
ステンドグラス K2 と書いてあります。
どっちが前なのでしょうか 二つの商売かな?
K2とは現用のトランシーバーと同じ名前 偶然
あちこち気ままにあるいて、2時間15分
13272歩
昨日までの雨が上がり、良い天気です。
浄水場の入り口
工事中です
1億円払って155万円のおつりです
これも趣味でしょう
落書き板と椅子、そして七福神
いろいろ書いています
兄弟が増えますように、お願い!
たんじょうび はやくきてください
・・・気持ちがこもっています
石地蔵
観音様です お顔が削られています これも歴史でしょう
目の前の道路を気ままに右折、左折、直進・・・
思わぬ発見があります
2時間15分 13728歩でした
11月11日に提出した再免許申請が免許になりました。
小笠原村父島の移動しない免許です。
今日から数えると、これから6年。
長・中波帯でどれだけの交信が出来るだろうか。
別紙には、長・中波帯についての備考が書かれています。
要するに、業務局の通信を邪魔しないこと、
業務局の通信の影響があっても、文句を言わないこと
475K帯を他人の土地で運用するときは、地主の許可を取ること
といったところです。
現住所のJA1BVAの136K帯の交信は、東日本大地震のあと、関東で計画停電が行われて
いる時間帯に、バンドノイズが皆無となり、CWで関東の数局と交信に成功しました。
後にも先にも、ホームでの136K帯の交信はこの時だけです。その後は、現在もなお、巨大な
ノイズで全く国内の信号は聴こえません。
父島での136Kは、2012年から2014年にかけて数局と交信出来ていますが、この期間は、
太陽黒点指数が最大であったとのことです。これ以降は、JA局の信号は聴こえていません。
このことから、数年後と予想される太陽黒点の最大期に期待しています。新しい免許状の
期限内に記録を残したと思っています。父島でも年々、バンドノイズが大きくなっています。
475K帯は、太陽活動に関係ないようで、JD1~JA間の交信は良好です。
交信時間帯は、父島の日の出、日の入り時間の前後1時間程度としています。
来年3月のJD1運用の準備を進めています。年が明けてから、定宿とおがさわら丸の予約を
行います。
朝から曇り空 空気も冷たい
重りで形を整えています
青い実が成っています
名前は分かりません
電線温度いや音頭
スズメより大きい カラスが近づくと飛び立ちました
何もない畑にトンビ
正しくは、トビだそうですが、北海道ではトンビでした。
シャッター音とともにトビ立ちました
地面から伸びて、梯子に巻き付いています
その裏側は・・・どうなってるの??
のんびりゆっくり
2時間30分 14984歩
5月に急逝されたJA8CCL/JA1AHS木下さんのお店EDC(廃業)で、
在庫品の半額セールを行うそうです。近日中。
木下さんは、JO1ZZA/8J1ITUのオーナーでありました。
EDCさんのHPです。12月8日。
在庫処分セールの開始前にネット注文が殺到しているそうです。
全品半額ですから、こうなります。

半額セールは、完成品だけのようです。キットの半額セールもやって欲しいと思います。
2021.11.09 現在


2021.12.10 現在

LOOPアンテナが136Kと475Kに共用となったので、
受信機への接続切替を行うための切替器を製作しました。
ベタベタ貼ってますが、運用してから改善の予定。
内部
中央に、直流をカットするコンデンサーがあります。
回路図
LOOPの動作電源12Vは、受信コンバータから供給されます。
この12Vが各送信機へ向かわないように10μFでカットしています。
要 点
1、136Kと475Kの運用は、早朝と夜間に分けているので、同時運用や
瞬時切替の運用は無い。
2、LOOPアンテナは、本来のアンテナ(予定:10m垂直高、60m水平長)での
受信中に瞬時に切り替えて受信状況を確認する。
良好であれば、そのまま受信継続・・・これを期待しています。
動作試験中
切替スイッチにより、運用周波数を変更する場合のコネクターの差し替え作業が
無くなるので、作業時間の短縮と接続の間違いを防ぐことになります。
快晴です。
荒川河川敷から見える「4名座」を楽しみました
富士山
浅間山
赤城の山
少し雪が見えます
日光 男体山
雪をかぶっています
早くも苗が植えられています。麦だと思います。
住宅街に入り、門扉に掲示が・・・
みんなの本棚
貸し出しルール
1・この本棚はだれでも利用できます
2・貸出期間に制限はありません と書かれています
上の写真の右側のケースが「本棚」のようです
白い花? 雪かな? マサカ とよく見ると綿の木でした。
めずらしいです。
初めての道をランダムに歩き、キョロキョロ。
2時間 14396歩
長・中波帯用のLOOPアンテナの製作
前回は、136Kを意識したコイルに失敗しました。
今回は、136K帯用のコイルを作るのではなく、
475K帯用のコイルと組み合わせるコンデンサーを増大することにより、
136K帯に共振させる方法としました。
完成したLOOPアンテナ
下方の白いケースが内臓アンプです
エレメントのデータ
内側のエレメント
外側のエレメントを巻くセパレータを粘着テープで軽く固定しています
セパレータの上に上側を巻きます
内側、外側のエレメントに距離を置くことにより、
線間静電容量が減少し、安定した動作となりました
内側、外側エレメントの間隔は、1~1.5cmです
インダクタンスの測定 Qが300を超えました
内臓アンプ
信号増幅のための電源12Vは、受信コンバータからもらっています。
同軸ケーブルに受信信号+12Vを重畳する方式です。
受信時のみ電源が供給されます。
送信中は、リレーRLがOFFとなり、増幅回路の入力を
接地することにより、強電界から回路を保護しています。
内臓アンプのデータ
内臓アンプ
スイッチのONにより、PVC260pFに2000pF(黄色)がパラとなり、
136Kに共振させています。
内臓アンプのお顔
136K帯(137.62kHz)の受信中
2000pFを加えない時は、ノイズがS=1を示しています
2000pFを加えると、S=7~8に上昇します
K2のSメータは、1メモリが6dBなので、
S=1が7~8に変化したということは、40dB以上、受信信号が上昇した、と計算できます。
これで同一エレメントで2000pFの増大により
136K帯を受信できる、と判断しました。
2000pFを2350pF(4700pFの直列)にすると、
S=1が5までの上昇なので、2000pFの方が共振点に近い、と判断できます。
現状の長中波帯では、CW信号が無いので、
実際に受信できるかどうかは、
来年3月の父島運用まで、果報は寝て待て・・・です。
今日は、軽く、近隣の散歩です。
2回続いて15000歩以上歩いたので、疲れが残っていそうです。
紅葉のヤエザクラ
モールのような赤い花
快晴の空に電波塔と送電鉄塔
散歩は1時間で切り上げ、夕方、富士山の夕焼けを見ました
空気が霞んでいるので、はっきりしません
ウオーキングは1時間 6577歩
富士山の夕焼けは自転車で往復しました。
寒くなってきました