母の選民意識を否定してきた私が、“距離感”に悩む側になった | 底辺ワーママの子育て日記

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2017年産まれの娘。発達凸凹あり。私立小に入学。
母もADHD傾向強めで私立小生活、粗相がないように目立たぬように緊張しながら生活しております。娘のプライバシーには配慮して学校のことお友達のことは書きません。
楽しい情報・有益な知育や本情報など発信していきます!





小学生のころ、地域の公園で知り合ったお友達を誕生日会に呼んだらお友達が使い古した(確かに汚かった)タオルをプレゼントに持ってきて母はなめられてると怒ってそのお友達と付き合うなと言いました。


ギブアンドティクで、テイクする側にずっとなりたくない。損したくないという気持ちが強い母は小さいなと思いました


母が器が小さいのは仕方ないですが「舐められたムカつく」もあるのでしょうが不安が強い母は価値観の違いに漠然と今後のお付き合いにおいて先をいろいろ想像し不安だったのかもしれないなと思いました。


以下の記事に詳しく書いたので見ていただけたら嬉しいです笑


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