毒親育ちの私、娘の人間関係まで支配しようとしていた件 | 底辺ワーママの子育て日記

底辺ワーママの子育て日記

2017年産まれの娘。発達凸凹あり。私立小に入学。
母もADHD傾向強めで私立小生活、粗相がないように目立たぬように緊張しながら生活しております。娘のプライバシーには配慮して学校のことお友達のことは書きません。
楽しい情報・有益な知育や本情報など発信していきます!

私は過干渉で、無関心な毒親に育てられました。
母は条件付きの愛情は与えてくれましたが、自分のできなかったことやコンプレックスを娘である私に投影していて自他境界がありませんでした。

育児において大事なのって自他境界だと思います。

私は子どもが生まれてからずっとワーママでした。会社員で時間の融通がきかず出社の必要があるので、子どもは民間学童に預けたりなかなか目が届かないことも多くありました。


体調も悪くなり家庭に専念しようと仕事を辞めました。

夫は忙しく働いているのに自分は暇なので稼がずに家事もろくにできないというコンプレックスもあり、自分の存在意義を見出すためにも必要以上に娘に過干渉になって行きました。


我が子は優しい子ですが発達グレーで興奮すると指示が通らないし、所謂空気が読めるタイプではないです。子どもらしく裏表はないですが気を許すと調子に乗りやすいです。

特性が強く衝動性が強いです。

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