子供を育てていて、しっかり手をかけて関心をかけて育てたら間違いない
と思ってきましたが、小学校受験の際にとある学校で「水をあげすぎても花は腐ります。適度な量でないと!」と言われてハッとしました。過干渉も子どもの自主性を阻むからダメよね。
私は過干渉気味でいろいろと反省があります。
幼稚園はトラブルがあっても先生が主導して解決してくださったり、親が介入したりといろいろあったよね。
さて小学校。小学校の先生は幼稚園より人数が多いし、細かいことまでケアできないよね!!
私もコミュ障、筆不精が相まって、担任の先生とコミュニケーションが取れず先生にお聞きしたいことがあっても流してしまいます![]()
我が子は私にあまり話さないので嘘ではなく学校のトラブルの話を聞いたことがないのです。小さな話はあるよ。(多分コミュ障で人と接してないからトラブル少ないのかな?)
しかし他校のお友達に聞くといろいろと根深いトラブルがあり親御さんも大人が介入すべきか悩んでらっしゃいます。(12年とかの一貫校はきをつかうよね。)
私の周りだけかもしれないけど私立小に行くお母様、モンペと思われたくないのか、特にお相手の名前が出る場合、今後のトラブル避けてか極度に学校に相談を嫌がります。上の子の事例とかで学校の対応をご存知な親御さんは特に話しても意味ないじゃん〜。みたいな感覚があるようです。
お友達は介入すべきな気がするけど介入のタイミングを逃しています。
AERAキッズの9月号に学校お友達のトラブルが結構乗っていて親御さんたちが、【もっと早くに介入するべきでした】と書いてらした方がいて、トラブルがあった際は先生にご相談をするのも大事だな。と改めておもいました![]()





