笑顔でチャレンジ!不動産投資と株式と投資信託のレシピ!! -13ページ目

笑顔でチャレンジ!不動産投資と株式と投資信託のレシピ!!

キッチン料理も毎日やればやるほど熟成されてきます。
不動産投資も株式も投資信託も毎日やればやるほど、考えれば考えるほどおいしくなっていきます。
工夫も知恵も生かせる簡単レシピを考えていきましょう!!

1,000円の高級バーガーが売れていたり、1戸5億円もするスーパー高級マンションが販売されたり、300億円~500億円の大型不動産の取引が活発化してり、日本経済はバブル経済さながらです。

日々の新聞を読んでいる限りでは企業の決算状況も回復基調にあって、大きな流れとしては文字通り改善に向かっているように思います。

1990年にバブル時代と違うのは、非常にグローバルだということです。300億~500億の大型不動産の買手は日本国内の法人だけではなく、海外の法人(投資ファンド)が主役なのです。

ということは、それなりに合理的な分析で買っている。かつての単純な土地神話とは違う訳です。

その場合、一番大きな指標は、各国の不動産とのイールド・ギャップ、つまり不動産の利回りなのです。そして、日本の不動産はまだまだ格安だと思われているのです。

新興国の多くは不動産価格が高騰して、利回りにするとせいぜい2%程度だと言われています。それに比べて日本の不動産は3%~4%で買えるのですから割安感がでてくるのです。

しかも、円安で一頃より買い易くなっている。

中国や韓国などの周辺国の停滞も一因になっていると思います。特に中国はバブル崩壊がにわかに現実味を帯びています。

日本の7月の資金供給量は過去最高で、オイルショック以来の高さになっています。異次元緩和で供給されている資金はディレイしながらも効果をもたらすでしょう。

株式市場は一見乱高下しているように見えますが、日経平均を月足チャートでみると、しっかりと順調に回復しているのが見て取れます。

目の前の事象に囚われずに大きなトレンドを把握していきましょう。
サマータイムが広がりつつあります。

始業時間を前倒しして終業時間を切り上げる勤務体制ですが、涼しい早朝の時間帯を使うことにより、エネルギーコストを下げたり(エコ)、仕事の効率や生産性をアップすることができます。

しかし、重要なことは『働き方の多様化』なんじゃないかなと思います。

一部の会社では、深夜残業の残業代の割り増し制度を、早朝の時間外手当の割り増し制度に移行する動きが見られます。

つまり、同じ時間外勤務なら早朝の時間帯を有効利用できる点は大きいですね。

日本も今や酷暑が常識な夏の季節です。夕方はゲリラ豪雨も珍しくなくなりました。そして、地球温暖化への傾向は既に明らかです。

サマータイムは今やコンセンサスなんじゃないかと思います。これを個人個人で行うか、会社毎に行うか、社会全体として行うかというだけかと思います。

一番効果的なのは社会全体として行うことだと思います。

流石にクールビスは浸透してきました。しかし、特に接客時、この暑いのにジャケットを着るサラリーマンがなんと多いことか。

お客様の手前上「失礼がないように」という計らいだと思いますが、見るからに暑苦しい姿を見せられるほうがとても迷惑だと考えてしまいます。

総務省の発表だと熱中症で搬送された人は既に日本全国で2万人を超えたと発表しました(5/27以降)。これが現実で、今やライフスタイルは酷暑との闘いなのです。

早朝時間の活用、サマータイム、仕事スタイルの多様化⇒生産性アップは今や必須だと感じています。
毎日の通勤時間をどう過ごしていますか?

私は電車で通勤していますが、電車の中を見渡すと、本を読む人、音楽を聴いている人、何もしていない人、スマホをいじくっている人と様々です。

昔のように新聞をバサバサ捲っている人はかなり少なくなりました。昔は、サラリーマンがスポーツ新聞や日経新聞を細く折って読んでいたものです。(目の前で捲られると迷惑なものでした。)

東京の朝の通勤ラッシュでは、もはや新聞を読むスペースさえありません。文庫本を読むことさえ厳しい状況です。

人の数もさることながら、昔と比べ背中にリュックをしょっている人が多くなっている気がします。それと小さなスーツケースを引きずっている人も多くいます。

そうか手荷物の多様化がラッシュに拍車をかけているのか。

私の電車の中での過ごし方というと、なかなか一貫しないのが現状です。今のマイブームは、朝のニュースを聞いています。

7時から始まるラジオニュースをICで録音しておいて、電車の中で聴いています。NHKニュースもいいのですが、民放ラジオがいいですね。

朝の7時過ぎは時事問題やトピックスを解説にしていることが多く、いろいろと勉強になります。

地方の田舎の人が意外と東京の話題や時事問題に詳しいときがあります。それはきっと、車の通勤時間帯にラジオを毎日聴いているせいじゃないかなと思います。

通勤電車の中ではラジオの電波が入らない為、家でICで録音しておいて、出かける時に持ち出して聴いています。(今はポケットにすんなり入る小さなものが沢山売られています。)
株式相場はミニクラッシュの様相らしいですね。「我慢の夏相場」という言葉が躍っていました。あせるアベノミクスもなんだか息切れのような感じになってきましたね。あせる

しかしながら、マーケットはランダムウォークなので、上がるときもあれば下がるときもあります。従って、予測不能なのです。中長期な目線でしっかり稼いでいくことが必要ですね。( ̄_ ̄ i)

ホールドしている投資信託も下がっています。高配当なので、ここは黙ってホールドします。
①野村 米国ハイ・イールド債券(レアル)毎月 7,947円 -120円(-1.49%)
②フィデリティ・USリートB(H無) 5,919円 -79円(-1.32%)

(・・;)ワンルームもちょっと強気の価格(相場より高め)で売りにだしていますが、やっぱりなかなか売れません。ワンルームの市場は目の肥えた投資家が多いのでちょっとやそっとでは・・。

やっぱりネットだけでの売却では限界があるのかも。むしろ、物件周辺にチラシを撒いたほうが効果があるようにも思います。(物件があるエリアの良さは、そのエリアに居住している人がいちばんよく知っている)

よくしたもので、趣味の競馬はここ2週に渡って買っています。万馬券ということではないのですが、キッチリ稼いでいます。やはり、沢山馬券を買うよりも少なめに馬券を買ったほうが結果的に収支はいいですね。ニコニコ

マーケットも賭け事もランダムウォーク。あまり気にしないことが一番です!!ヒマワリ
夏だと言うのにパッとしませんね。東京はすっかりドンヨリな天気で梅雨に逆戻りの毎日です。(。・ε・。)

毎日のようにゲリラ豪雨で、大きな花火大会が連続して中止を余儀なくされています。なにか日本の夏の天気が変わってしまったような不安さえ覚えます。(隅田川花火大会の途中の中止は開催初めてのことらしいですよ)

日本は亜熱帯地方の気候になってしまったのか。あせる

雨が局地的にザッと降って、サッと上がるのは亜熱帯地方の天気そのままです。この暑さ、ゲリラ豪雨、日本も完全に亜熱帯地方の仲間入りになっているのではないかと思います。σ(^_^;)

*☆*:;;;:*☆*:;;;:

日本の株価はパッとしているような、パッとしてないようなよくわからない状態ですね。ここにきて中国のバブル崩壊の懸念、欧州危機の再燃がクローズアップされてきています。ダウン

アナリストのコメントはやや楽観的な見方が多いような気がします。アップ

日米の経済状況は改善傾向にあって世界のボーダーレスマネーもここ2国に集中してくるでしょう。しかし、突然のゲリラ豪雨のように天気も不安定です。爆弾

不動産事業のキチンとした賃料収入と国内外の債券をベースに、株式などは一定の限られた割合で行うのがいいかもしれませんね。(株式などへの全力投球はリスクが高いですね):*:・( ̄∀ ̄)・:*:

120兆もの資金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が10%程度株式などのリスク資産の割合を増やすのではないかと言われています。(10%だと約12兆円もの流入の可能性)

ここはキッチリポートフォリオを組んで収益を上げていきましょう。ニコニコにひひ
東京は梅雨に戻ったような天気ですね。それでいて蒸し暑い毎日が続いています。カラッと晴れた避暑地で過ごしたいものです

○●○●○●○●○●

不動産総合情報サービスのアットホーム(株)は、2013年6月期の首都圏居住用賃貸物件の市場動向を発表しました。

賃貸住宅のニーズが上がっている!

成約件数は19,566件(同4.1%増)で、前年同月比で13ヵ月連続で増加しました。


地域別でも、東京23区8,727件(同3.5%増)、東京都下1,492件(同5.7%増)、神奈川県5,607件(同0.5%増)、埼玉県2,005件(同11.8%増)、千葉県1,735件(同9.4%増)と、3ヵ月連続全エリアで増加しました。

東京23区のアパート、神奈川県のマンションが減少に転じたことで、首都圏全体の伸び率は1ケタにとどまったとみられる。

1㎡当たりの成約賃料の平均は、賃貸マンションが2,600円(同0.2%下落)、賃貸アパートが2,137円(同3.2%下落)。1戸当たりの成約賃料の平均は、賃貸マンションが9万500円(同0.8%上昇)、賃貸アパートが6万2,300円(同0.3%上昇)となった。

実際のテナント募集の場面では、テナント付けの仲介会社が募集価格を下げることを提案してくることが常であるが、そういった中で賃料が横ばいで、成約件数が伸びていることはマーケットが安定していると見られる。
不動産投資とは言わないほうがいいみたいです。あくまでも不動産事業。なんとも地味な語感になってしまいますが、確かに事業ではあります。

『持ち続ける』が不動産事業では合言葉って知ってました?!

とにかく「持ち続ける」のです。そしたらきっといいことあるよ!という感じになってしまうのです。しかし、これはある意味正しい。

毎月家賃が入ってくる限り、いつかは必ず元手が取れるのです。(と信じているのです・・。)

不動産価格が上がって、儲けがでるようであれば売ればいいのです。損がでるようであれば「持ち続ける」ことでいいのです。(やっぱり不動産事業という言い方が正しい・・。)

他の物販や飲食と違って、不動産は持ち続けても腐ったりしないので安心。但し、あまりに古い建物だと入居者さえ見つかない場合もあるので、せめて築20年以内の物件を狙いましょう。

マンションやワンルームなどの不動産事業は『持ち続ける』ことが基本

転売で儲けることは簡単なことでありません。

『持ち続ける』ことが基本である理由は、不動産は流動性が低いと言われるように直ぐに希望価格で売れるものではないのです。(極端な話「売れない」ことも想定に入れて事業を行うことも必要です)

株などの上場している金融商品は、クリックひとつで換金できますが、不動産の場合は書い手を見つけるまで半年や1年間を要することも珍しくないのです。(従って、持ち続けてもいい優良な不動産を持っていることが必要です。)

『持ち続ける』ことで7年間で元手を回収しましょう!8年目以降は全部儲けです。
NHKの朝の連続テレビ小説『あまちゃん』の人気が止まらないという。今や視聴率は22%を超える空前の大ヒットなのだ。民放の諸君がどんなにトレンディ俳優を使ったドラマを放映しても、これには追いつかない。

早くも「じぇじぇ」は今年の流行語大賞の本命となっている。

「木更津キャッツアイ」や「うぬぼれ刑事」などで有名な宮藤官九郎さんが脚本を担当して話題となっている。ドラマの小刻みでリズムのよい流れは視聴者の心を掴んでいる。

ドラマで使われているサウンドトラックは大友良英さんが担当していて、宮藤官九郎さんが宮城県出身ならば、大友良英さんは福島県の高校の出身と東北に縁が深い。

またドラマでちょくちょく使われる『1980年代ネタ』は今の40歳代世代には嬉しい。

見ている方も「よく作りこまれたドラマだな」と感じるし、何より視聴者を飽きさせない。そのドラマの奥行きの深さを作っているのが人気劇団でもある「大人計画」。

脚本の宮藤官九郎さんも大人計画の所属。ドラマの出演者も名脇役をとして多数出演している。中でも副駅長役の荒川良々さんは非常に印象深い。大人計画主宰の松尾スズキ(喫茶店マスター役)もいい。

━─━─━─━─━─

これまではドラマというとストーリー性が重視されてきたが、今回の「あまちゃん」のヒットで分かることはコンテンツ作りの大切さは痛感する。

一見、ストーリーとは関係がない小ネタの数々、懐かしさで視聴者と共感したり、様々なコンテンツを充実させることで楽しませてくれるのだ。

これらは、仕事でもブログ作成でも非常に勉強になる気がする。
アメリカは今や不動産バブルの様相だって知っていましたか?(ノ゚ο゚)ノ

特にワンシントンを始め、サンフランシスコ、ロサンゼルス、サンディエゴ、マイアミの都市部は加熱しているらしいのだ。右上矢印

株価だけをみていると乱高下が激しく、景気がいいのか悪いのか判断がつきにくいが、一部に不動産バブルがおきているとはやや驚きだにひひ

一部には最初に提示された金額の倍で売れる事例もあるらしい。

\(゜□゜)/どうも以下のような要因でバブルが起きているらしい。
①需給バランスが崩れている。
②長らく市況の低迷の中で買うのは「今でしょ!」と思っている人が多い。
③金利の先高感から今が買い時と思っている人が多い。


アメリカの不動産は長らく続いた不景気で価格が充分下がっているということだ。既に底値圏を脱しているというのがコンセンサスなのであろう右下矢印右上矢印

一部には、次に加熱が予想される都市は、アトランタ、ダラス、ラスベガス、そしてシカゴ、という声も聞く。

゚゚゚゚゚-y(^。^)。o0○『メトロスタディ(住宅リサーチ&コンサルタント社)の調査によると、シカゴの場合、今年前半期の新築一戸建て住宅戸数は約4,000戸で、昨年に比べ37%の増加ではあるが、それでも通常の1万8,000戸から2万戸の記録にはまだ遠い。』

更に、今の購入層は資金力と信用力があって頭金で20%を用意できる人が中心となっているということだ。(リーマンショックの前は誰でもお金を借りれて不動産を購入して、返済できず不良債権化した経緯がある。)OK
不動産業界というのは大企業もあれば個人でできる小規模な会社まで様々な形態が併存している。これは「不動産業界とは個人個人の力の結集」という側面が強いんだろうなと思う。(^O^)

会社を辞めて、個人で独立する人が多い。チョキ

しかも、なんとかやっている人が多い。チョキ

o(〃^▽^〃)oなんと懐の深い産業なんだろうと思うときもあります。会社を飛び出して独立してもなんとか食っていけてる人が多いという業界はそうそうないだろう。

しかも、おじさんやおばさんにやさしい。(=⌒▽⌒=)

独立して起業するというと、エネルギーが溢れる比較的若手か30才代が望ましいと考えてしまいがちだが、『経験がものをいう不動産業界』ではおじさんでもおばさんでも起業できるのだ。

会社をアーリーリタイアメント(早期退職)して、自由にやっていきたいという人が多い。

でも、当然ですが必ず成功するとは限らないので、そこはご了承ください。

では・・・不動産業界で独立起業したての人がやっている業態はどのようなことが多いのだろうか。統計は取っていないが多くの人と話している中で実感していることとしては次の通り。

¥賃貸仲介業

つまり街の不動産屋さんである。賃貸用のお部屋を個人に紹介して手数料を得るという業態。消費者の裾野も広いし紹介する物件も多いことから、だれでも参入しやすいということだ。

¥戸建開発と分譲

これも多い。戸建の市場というのは安定していて、土地を買って建物を作って売り出せば、なんとか売れてしまうという底固さが受けている。