笑顔でチャレンジ!不動産投資と株式と投資信託のレシピ!! -12ページ目

笑顔でチャレンジ!不動産投資と株式と投資信託のレシピ!!

キッチン料理も毎日やればやるほど熟成されてきます。
不動産投資も株式も投資信託も毎日やればやるほど、考えれば考えるほどおいしくなっていきます。
工夫も知恵も生かせる簡単レシピを考えていきましょう!!

なかなかパッとしない株式市場では、より効率的な運用が必須になっています!!個別株を吟味して有効な資産運用しましょうOK

むかっ8/19~23の世界の株式市場では主要20カ国・地域の代表的な株価指数のうち11が下落、9が上昇と拮抗。

ドンッ米国でダウ工業株30種平均が21日までに6日続落し、節目の1万5000ドルを1カ月半ぶりに割り込んだ。米量的緩和の縮小観測が再燃、新興国の通貨や株式などリスク資産を圧縮する動きにつながり、アジア市場では日本を除きほぼ全面安となった。

一方、中国や欧州の景気指標の改善で、欧州株の一角や資源国の株式相場は上昇した。

¥連続して増収・増益(経常利益)を続けている企業は以下の通り。(銘柄名 増益・増収の回数 過去5年間での株価騰落率が200%以上の企業は◎)

ヤオコー(スーパー) 24
サンドラッグ(ドラックストア-) 23
ヤフー(ネット) 17

ハートエムスリー(医療品サイト) 12 ◎
ハートDVx(医療機器販売) 12 ◎
ハートスタートトゥデイ(ネット衣料) 11 ◎


エスエムエス(介護医療人材) 9
ダイヤカカクコム(ネット) 8 ◎
ダイヤJPHD(子育て支援) 8 ◎


みらがHD(臨床検査) 8
クラブツクイ(介護サービス)7 ◎

(-^□^-)キーワードは「医療」「介護」「ネット系」なのが鮮明になっている。また、独自の事業戦略を持っている企業が目立つ。
物流施設が拡大している。主役はネット通販!!

1ネット通販市場は約11兆(2013年)(野村総合研究所の試算)。
これが2017年には約17兆となる想定。

このためバックヤードとしての物流施設のニーズが高まっている。(^人^)

2首都圏の物流倉庫の総面積は約400万㎡
さらに来年秋までに東京ドーム32個分の約150万㎡が増える見込み。

3首都圏の大型物流施設の空室率はなんと2.7%(CBRE調査)。
ほぼフル稼働状態が続いている。

これほどまでに何故首都圏近郊の物流施設の新設が多いのか。答えは「当日配送」。今や当日か翌日の配送は常識になっている。まさに物流ビッグバンが起きている。!!

J-REITでも物流施設は高成長分野として期待がされている。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

ハート三井不動案や野村不動産などの大手不動産会社も相次いで物流施設事業の拡大を表明している。

クラブ市場規模が2倍になるとすれば、今の物流施設はフル稼働なので、単純に2倍の規模が必要になってくる。OK

また即日配達を可能にする物流施設は最新鋭の設備が必要。既存の古い施設の建替えも加速すると見られる。

物流企業は賃貸借にすることでニーズの変動を吸収しているので、まさに物流施設を保有するオーナー側の存在は大きくなっています。うえ

これらの動き、非常に速いので今後の注視していくことが必要です。

夏休みを終えたサラリーマンがオフィス街に戻ってきましたね。

しかし、皆疲れてる・・。なぜか。夏休みなのに休んでいない・・。実家に行ったり、家族サービスで旅行に行ったり・・。楽しい時間を過したハズなのに疲れている。

「疲れましたよ」家族で実家に行って親戚の子供ら共々遊んできたお父さん。

日本のサラリーマンは、休日=家族サービスというイメージがあります。勿論これは大切ですが、お父さん自らも心身を休める時間が必要だと思います。

二度寝という言葉はありますが、二度休みという意味で、短めでいいので休みをもう一回取ったほうがいいと思います。(そんな休みは取りにくいのは充分に分かった上で申し上げます)

このように思うのは、今年は酷暑で知らず知らずに疲労が溜まっているのではないかと思います。自分も夏バテというか疲労が溜まっているのが実感できます。

例えば、お酒。この頃は酔いやすい。すぐに酔ってしまうのです。飲んだ後「疲れてるな~」と感じる一瞬です。

理想なのは、避暑地で一日中ゆったり過ごす。文庫本を読んだりドラマや映画を見たり。スローな時間を過ごしたいものです。

そんな中で、9月の3連休と3連休と間の4日間を休むことにしました。つまり10連休。

しっかり働いて、しっかり休む。

積極的にリフレッシュしようと思います。
ゴルフをやりたいけどお金が掛かるから・・確かに贅沢なスポーツでゴルフは何かとお金がかかります。

コースでのプレーは勿論、練習や道具の購入・・いくらあっても足りないくらいです。

ゴルフ場運営の上場会社『PGMホールディングス(2466)』は株主優待を行っています。

長音記号2権利確定月は12月末・6月末

長音記号2単元株数は100株(2013/8/13現在の株価912円なので、91,200円前後の投資から)

ゴルフ100株毎につき1回1枚(年間2回)・800株以上1回8枚(年間2回)

¥1枚につき最大3,500円の割引(ご本人のプレー代より)
※利用制限などが規定されていますので同社ホームページをご確認ください。

現在の株価(912円)での還元率は約7%強となかなかのメリットあり。

゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
同社の8/8に発表した業績予想によると、2013年12月期中間期の経常損益は前回予想(2,100百万円)から上方修正され、2,979百万円となる見通しで業績もいいようだ。

営業収益は、第1四半期において好天に恵まれたこと、顧客単価は下げ止まる傾向にあり予想を上回ったこと等により増加したとのこと。
久しぶりにREITの話題。

今年に入ってのJ-REITの物件取得額は1兆5000億円に達している。これは、過去のREITの取得時期としてはピークだった2006年の2兆1430億円に迫る勢いだ。

新規上場と公募増資を合わせた資金調達額は7200億円に上っている。


昨年末の株価(投資口価格)と比べた場合のアセットタイプ別の現在の上昇率上位銘柄。

(オフィス系)
オリックス不動産32.9%
ケネディクス不動産31.6%
ジャパンリアルエステート27.4%

いちご不動産27.3%
ユナイテッド・アーバン27.0%

(住宅系)
インヴィンシブル124.0%
スターツプロシード32.0%
平和不動産リート20.0%

日本賃貸住宅19.3%
積水ハウス17.4%

(その他)
ジャパンホテルリート60.4%
GLP43.5%
産業ファンド37.2%

アクティビア・プロパティーズ27.7%
大和ハウスリート25.5%

特徴的なのは、今年の序盤までは出遅れていた銘柄が上位を占めていること。当初は「REITはスポンサーが大事でしょ!」と言いながらも、必ずしもそうなっていない。

今後はヘルスケアの分野のリートやインフラ関連のリートが注目されるだろう。

利回りは全般的にみて4%程度。今後再び、注目を浴びる可能性も秘めている。
毎月の高配当投信の代表格、野村米国ハイ・イールド債権投信が最安値圏になっています。

[ 野村米国ハイ・イールド債券(レアル)毎月 ] 2013/8/9
基準価額7,538円▲73円(▲0.96%)328,255百万円 国際債券・ハイイールド債


5月の基準価格は9,500円程度だったので▲20%の下落。

米国は空前の株高状態で「債権市場⇒株式市場」の資金移動が鮮明!(グレート・ローテーション)

7月の株式市場へ流入額は約400億ドル(3兆9千億円)。しかし、米国高値圏の株式市場は『割高感』が迫っていてリスクが高まっている。

山高ければ谷深し

谷深ければ山高し

5月23日以降の日経株式市場で急落の影響を受けた投資家の一部は、やはり元の鞘(サヤ)で、配当のいい商品へシフトしたが、ここでも債権価格の下落の影響を受ける格好に。

だが、絶好の「時間のリスク分散」ができるタイミングになった

ハイ・イールド債権投信はもともと利回りが高い商品で、配当額がある程度決まっていれば、安く買ったほうが当対的に利回りが高くなる。(野村米国ハイイールドは配当金が少し下がっています)

時間のリスク分散⇒基準価格が安い今こそ買い増しすれば、全体的な平均簿価が下がり、相対的な利回りも高くなる。

あとは、待つだけ。

コツコツ資産運用⇒株式・債権・不動産・その他・・・上手くポートフォリオでリスク分散して資産運用しましょう。
不動産賃貸の仲介業はやっぱり厳しいらしい。

サラリーマンが独立して比較的参入障壁が低そうだからと住宅の賃貸仲介業を開業する人が多い。しかし、なかなかうまくいかずに2年程度で廃業する人が相次いでいる。

大手不動産会社などら独立して比較的元手のお金がかからないとして賃貸仲介業をオープンする人が私の身の回りでもとても多い。

賃貸仲介業とはいわゆる町の不動産屋さんで、お部屋を紹介して手数料を頂くという業態。

不動産の仕事の経験者が始めるのだからうまくいくのではないかと思いがちだが、それがなかなかうまく行かないようだ。

私の周りでも独立して賃貸仲介業をオープンした人の内、いまでも続けているのは1社だけ。他、大よそ6社は全て2年から3年以内に廃業している。

そして廃業している会社はいずれも空中店舗だ。

空中店舗とはビルの1階ではなく、2回以上のフロアーに事務所を構えていることをいう。人目からはなかなか目につきにくい為、店舗展開としては不利と言われている。

結果として不動産賃貸の仲介業はそう甘くない。

「少なくとも空中店舗はダメ。路面店でも月々の成約件数を相当稼がないと難しい。」というのが敗戦の弁だ。もちろん、世の中では空中店舗でもうまくやっている業者はいっぱいいる。

今独立して賃貸仲介を起業しようとしている人。現実的な課題を検討したほうがよさそうだ。
好感度はとても大切だし財産だと思う。

職場でも学校でも身近で好感度が高い人がいる。必ずしもトップの成績でなくても言動や振る舞いやトータルなイメージとして高い好感度を得ている。

このような人は同僚のサラリーマンがちょっと一杯の酒の席でも、悪口やぐちのターゲットにはならない。非常に非常に得な人なのだ。

また、このような人は将来に渡っても人からの信頼を受けることとなり、組織の重要なポジションになることが多い。

好感度や信頼度というものは、一日や二日で出来上がるものではなく、1年とか2年とか中長期に渡ってやっと出来上がるものである。それも静かで微妙な信頼が少しずつ積み重なっていくものである。

そのようにできた好感度はとても貴重であるし財産となる。

ヤンキースの松井秀着喜さんの異例の引退式。彼の人柄、つまり謙虚さや誠実さが評価されて、信頼度や好感度がとても高かった故のものだろうと思う。同じ日本人として誇りに思う。

またアメリカには、そのような人を評価する懐の深さを感じる。

実は世界における日本の好感度はとても高い。BBCが行った2013年度国別好感度調査(25ヶ国約2万6千人からの聞き取り調査らしい。。)では日本が4位でトップ5入りとなった。

トップ5は日本の他にドイツ、カナダ、英国、フランスがいる。昨年2012は日本はなんと1位だったが、今回は恐らく中国や韓国エリアの人からの不評で順位が下がったと見られている。

アメリカは8位、中国は9位、韓国は10位。

日本は好感度でも大国なのだから中国や韓国と同じ土俵で張り合うのではなく、イメージ一流国として堂々と振る舞ってほしいと思う。
現代人はストレスに晒されています。自分もそうです。ストレスとの闘いそのものです。如何にストレスをうまくコントロールできるかが全てにおいて重要になっています。

ストレス退治の為に趣味を持とう!と言っても、それほど単純なものでもないと思います。

確かに趣味でリフレッシュすることも大切ですが、もっと日常的な予防箋はないかと考えた時、日記などにメモを書くだけでも大分ストレス発散になります。

私の場合は、ストレスを感じていることを箇条書きにしています。

書く内容は、人に対するストレスや自分に対するストレスや何でもいいのです。小さな事であったり、大きな事であったり。それを書き並べると、いつもだいたい7項目~10項目くらいになります。

『あれ?ストレスの元と言っても、たかが7項目か・・・』と言った具合に心の中が整理されるわけです。(この「心の中の整理」が重要だと思います。)

日記でも何でもいいのですが、箇条書きに書き綴るだけなら、ほんの10分程度でできます。もっと短時間でもできます。

しかも、毎日しなくてもよくて、一回箇条書きにすると、心の中がリフレッシュされるのか、暫く同じことをしなくて済みます。(逆に言えば、ストレスが溜まったときにすればいいだけなのです。)

私の場合は不定期に書く日記に「今のストレス」という題名で、自分がストレスの元になっている事を箇条書きで書き綴ります。

日記と言ってもPCで書いているものです。(不定期で書いているので厳密に言えば日記ではなく、メモランダムなのかもしれませんが。)

箇条書きすることで心の中が整理整頓されてリフレッシュできます。これに加えて趣味などで更にリフレッシュできれば最強です。